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まだ、最悪なんかじゃないよ ペーパーバック – 2005/3/1
- 本の長さ282ページ
- 言語日本語
- 出版社中央アート出版社
- 発売日2005/3/1
- ISBN-104813602789
- ISBN-13978-4813602781
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登録情報
- 出版社 : 中央アート出版社 (2005/3/1)
- 発売日 : 2005/3/1
- 言語 : 日本語
- ペーパーバック : 282ページ
- ISBN-10 : 4813602789
- ISBN-13 : 978-4813602781
- Amazon 売れ筋ランキング: - 2,065,105位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 32,031位音楽一般の本
- - 34,793位その他楽譜・スコア・音楽書
- - 185,469位ノンフィクション (本)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.8
星5つ中の4.8
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2005年4月24日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
限られた時間をいかに生きるか。そんな事を考えさせてくれました。予期せぬ発病、そして闘病。苦しみながらも前向きに、そして、根っからのコミカルさですごす「生」の息吹を感じます。余命宣告を過ぎても一日、一日を大切に生きるひろっしゃん。エールを送りたくなる本です。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2007年1月29日に日本でレビュー済み
ひろっしゃんのHPを拝見してこちらの本のことを知りました。
ある日会社の健康診断でひっかかり病院へ行き突然の末期ガン宣告。
そして闘病生活が始まるのですが、闘病記なのに悲壮感漂うものではなく
文章から彼のお人柄が感じとられてほんわかとした温かみを感じます。
余命宣告されても日々を大切に明るくひたむきに自分らしく生きるひろっしゃん。
私も大病して入院生活を送ったことがあり、苦しくて弱気になったり
無気力になったりしたものですが、彼は本当に優しく強い人です。
読んで癒されて前向きになれるし「ありがとう」と思えます。
ある日会社の健康診断でひっかかり病院へ行き突然の末期ガン宣告。
そして闘病生活が始まるのですが、闘病記なのに悲壮感漂うものではなく
文章から彼のお人柄が感じとられてほんわかとした温かみを感じます。
余命宣告されても日々を大切に明るくひたむきに自分らしく生きるひろっしゃん。
私も大病して入院生活を送ったことがあり、苦しくて弱気になったり
無気力になったりしたものですが、彼は本当に優しく強い人です。
読んで癒されて前向きになれるし「ありがとう」と思えます。
2005年3月29日に日本でレビュー済み
ある日、突然余命宣告をされたら自分はどうなってしまうのか?
多分、前向きに生きていけるんじゃないか…とは思っているけれど、
でも確証はない。なぜなら、自分にはまだその経験がないから。
でも、この「ひろっしゃん」という人はたくさんのことを教えてくれる。
私が彼の存在を知ったのは今から2年と少し前。
その時も彼は末期がんの患者だった。
そして、彼は今も闘っている。
自分の弱さ、もろさを受け入れて、それを強さにして。
それは奇跡かもしれないけれど、でも彼の生きようとする力のなせる技なんだ。
彼の文章はどんどん心に沁みこんでくる。
そして、彼と一緒に歩いているような気持ちになる。
「がんばれ」とか、もちろん「かわいそう」っていう気持ちなんかではなくて
彼と一緒にいろんなことを考え、闘ってみたくなる。生きたくなる。
そんな本です。皆さんもぜひ、読んで下さい。
多分、前向きに生きていけるんじゃないか…とは思っているけれど、
でも確証はない。なぜなら、自分にはまだその経験がないから。
でも、この「ひろっしゃん」という人はたくさんのことを教えてくれる。
私が彼の存在を知ったのは今から2年と少し前。
その時も彼は末期がんの患者だった。
そして、彼は今も闘っている。
自分の弱さ、もろさを受け入れて、それを強さにして。
それは奇跡かもしれないけれど、でも彼の生きようとする力のなせる技なんだ。
彼の文章はどんどん心に沁みこんでくる。
そして、彼と一緒に歩いているような気持ちになる。
「がんばれ」とか、もちろん「かわいそう」っていう気持ちなんかではなくて
彼と一緒にいろんなことを考え、闘ってみたくなる。生きたくなる。
そんな本です。皆さんもぜひ、読んで下さい。
2005年4月11日に日本でレビュー済み
私はがん患者の家族の立場で彼の存在を知りました。がんという病気をただただ恐れ不安のどん底であったころそして家族をがんで失いさまよっていたころに励ましていただきました。この本のもととなったひろっしゃんのHPに悲しみや苦しみといった気持を送っていました。また外国をさまよって喪失感から逃れようともがいていました。そんな時ひろっしゃんは寄り添ってくださり、私以外のすべての立ち寄った人たちにうれしいレスをくださった。心が落ち着くまで2年かかりましたが、最近やっと痛みも苦しみもなく、神様に任せて人生を歩こうと思うようになりました。