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まずはアパート一棟、買いなさい! 資金300万円から家賃年収1000万円を生み出す極意 単行本 – 2010/3/1

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商品の説明

内容紹介

【累計17刷のロングセラー! 】
家賃年収1000万円を生む収益不動産の買い方


10年間で数千万円の可処分資産と年間1000万円の家賃収入を手に入れるには?
1棟目の物件には、資産性はいりません。
元手300万円から不動産投資を始めるのなら、
「再建築不可」「築古」「地方」でも十分です。

「みなさん、富裕層を目指しましょう! 」なんて大それたことは言いません。
でも10年後に、無借金で、本業とは別に収入が、
年に例えば300万円でも500万円でもあればいいとは思いませんか?
本書では、所得の決して多くない人が、
300万円の自己資金から不動産投資を始めて家賃年収1000万円、
10年後に無借金で数千万円の可処分資産(不動産)を得る方法をお教えします。

一般的に不動産投資というと、リスクが高く、
素人が近づくものではないという印象があります。
しかし、手軽に始められる株式投資やFX、先物取引などは、
10倍に資産を増やす可能性がありますが、2分の1や3分の1に減らすリスクもあります。
ローリスクローリターンの定期預金や長期国債と、
ハイリスクハイリターンな株式やFX投資の中間にあるのが「不動産投資」なのです。
不動産は資産が2倍、3倍にはならない代わりに、
どんなに下落しても「ゼロ」にはなりません。
とはいえ、とても高い買い物ですので、
無理なローンと誤った投資判断が合わされば、破綻の道に向かうことになりかねません。

著者は、2002年に自宅兼自社ビルを新築したのをきっかけに不動産投資を始め、
2007年までの間に72世帯を所有するようになりました。満室時の年間家賃収入は5000万円です。
著者の周りには、「生活費の足しに月に10万円」
「リタイアしてもやっていけるように月に100万円」……
そんな思いで不動産投資を始め、目標をクリアしている人たちが何十人もいます。
彼らは、最初から資産家だったわけではなく、試行錯誤と努力を重ねて、
家賃収入を生み出す仕組みを作り上げていきました。

本書では、不動産投資の危険な面も説明しつつ、
そのリスクを排除するための「努力」の仕方をお教えしていきます。
それは、著者やその周囲の人たちが検証し、体得してきた投資手法で、
自信をもって心からオススメできるものです。
では、限りある資金を元手に、どういった物件をどんな順番で購入していけばいいのか、
またどのように高稼働させていくのか、実践的な方法をお教えしていきましょう。

出版社からのコメント

【資産300万円から始める人へ、7つの教え】
1.イールドギャップ(利回り-ローン金利)で10%超の物件を狙え!
2.都心の「築古」「再建築不可」や田舎の「高利回り」物件は◎
4.1棟目に買うべきは、「資産」ではなく、資産を築くためのブースター(加速装置)
5.「融資が引きやすい」からと物件を買うのは危険。銀行のおめがねにかなう必要はなし
6.資産性を重視する不動産戦略は、お金持ちのステージになってからでよし
7.購入順序は、先にお金を効率よく生み出す「ブースター」で、「資産」を買うのはそのあとから

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登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2010/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 479735836X
  • ISBN-13: 978-4797358360
  • 発売日: 2010/3/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 36件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
まず不動産投資をゲームに喩えるならば、参加するのにある程度のまとまった資金が基本的に必要であり、敷居が高いと言えます。
さらにゲームでいうならば当然に「勝ち」(利益が出ている)「負け」(利益がマイナス)に分かれるのですが、
不動産投資は仮にマイナスの方向に進んでしまったとしても撤収したり、方向を転換したりすることが難しい。
そのため、間違った投資方法で間違った方向に進んだまま戻ることも出来ず、身動きが取れなくなってきている投資家に普段かなりの確率で会います。
特に最初の一棟は大切で、この入り口を間違えると二棟目が購入できなくなり、身動きが本当に取れなくなりますので注意!

投資のタイプを大きく分けると、「一棟物件」か「区分所有マンション」かでまず分かれ、
さらに一棟物件で「RCマンション」か「木造・鉄骨アパート」か「事務所・店舗ビル」かで分かれるようです。
昨今の情勢としては「RCマンション」派が断然割合として多いという感じになります。
これは昨今の金融機関の融資情勢が非常に厳しいということが背景に存在し、建物の耐用年数(木造22年、鉄骨34年、RC・SRC47年)が短い木造・鉄骨物件では
長期の融資が引けずCF(キャッシュフロー)が出ないことに原因がある模様です。
そうな
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形式: 単行本
利回り15-20%の築古アパートが売りに出ているのなら筆者のやり方で成功できます。しかし3大都市圏50キロ圏内のアパートは格安物件でも土地値が高く利回りは15%までがほとんどです。100キロ圏外地方部に行けば20%近くはあるにはありますが、築古物件には修理がつきもので管理会社にまかせて少々修理でぼったくられることを覚悟しないといけません。しかも、地方部の物件は将来空室だらけになりと予想されおり投資は危険です。
 その根拠は有名な野村総研のレポート(人口減少時代の住宅・土地利用・社会資本管理の問題… 2009)です。日本は無意味に新築自宅用・賃貸住宅を建て過ぎで現在13%の空室率が2040年には43%になり地方部ほど人口減少が急なので空き家の問題が大きいというものです。15年後には地方部では家賃を今の半分の水準にしても空き家率は40%を超えるという予想さえあります。地方部では当面10年間利益を出して物件が暴落する前には売り抜けないといけません。しかし地方部の築古物件はだれも見むきもしないから格安・高利回りなのであっていい値で売り抜けるのは至難の業です。結論としては3大都市圏では、収益不動産投資ブームで買い手が急増し、50キロ圏内で利回り15%以上の築古アパートが買えない昨今、この投資方法は地方部でしかできず、それは大きな危険を伴うものだということです。 
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形式: 単行本
私は、4年前からフルローンで、RC1棟物を購入してきた。
でも、今は銀行が融資してくれないのでこの投資法は使えない。

「今から」不動産投資を始めるなら、どんな方法がよいですか?

資産家でない人に質問されたら、この本を読みなさいと教えたい。

300万円という最低限の自己資金で、リスクをできるだけ抱えず、
今の金融事情を考慮した融資戦略で、キャッシュフローを着実に増やしていく方法
が解説してある。

投資判断も、難しい計算や指標を使わず、
利回りにだけ着目して、キャッシュフローを追及していく
というのが直感的でわかりやすい。

投資判断、融資の引き方、価格交渉、管理会社の選び方、リフォームのアイデア、空室対策 等々・・・

非常にやさしい言葉で解説してあり、
あたかも、石原さんが初心者に教えている。
そんな状況が思い浮かんだ。

物件を買って、軌道に乗せるまでのノウハウがひと通り網羅してあるので、
不動産投資の全体像がつかみやすい。

えっ、不動産投資って、そんなことまで しなきゃいけないの?!
そう感じた人は、不動産投資を始めなきゃ
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形式: 単行本 Amazonで購入
私も戸建貸しをしていますが、この本のようにそんなに上手くいくのかと疑問を持ちましたが読み物としては、面白かったです。
参考になったのは、木造物件ではリフォームすればなんとかなるので再建築不可、瑕疵担保免責物権でも恐れず買えという
ところです。物件は、収益を生み出す仕組みを作る手段をなので借地権付きでもいいといのことです。
この本を要約すると300万を基でに1,500万を借り都心の築古か郊外の一棟アパートを買い2~3年後にローン返済は、ほどほどに
して1件目のアパートを担保にして1,500万借りもう一棟アパートを買う、また同じように3件目に2,000万のアパートを買う。
そうすることにより10年後には、無借金で1,000万の収入が入って来るという物でした。こうなる過程で利回りが20%になるような物件を買い
増ししていくことが大切だと何度も力説してました。
実際は、利回り20%は、難しいと思うので借金をして物件を増やしていくことには賛成出来なかったが借金せずに物件を購入する
余力があれば、実践してみたい内容でした。
現在預金の利息が良いとされているオリックス銀行や住信SBIネット銀行の定期預金でも0.22%~0.25%なので利回りが20%でなく
その十分の一の2%でもやる価値はあるのではないでしょうかww
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