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まず「白米」をやめなさい! 単行本(ソフトカバー) – 2015/3/25

5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

TBS「ジョブチューン★医者ぶっちゃけSP★ベストセラーの医療本を書いた名医が大集合」にて
本書が紹介されました!

ご飯を食べた数時間後、眠くてたまらなくなってしまう。
近ごろ、太りやすくなったみたい。
何だか体が重い、だるい、やる気が出ない。
年々、花粉症がひどくなってきた。

思い当たる人は、きっと多いと思います。
そして多くの人が、このように考えているのではないでしょうか。

食後に眠くなるのは、自然現象だから仕方ない。
太るのは、食事のカロリーが多すぎるせい。
倦怠感は、疲れのせい。
歳をとると、免疫力も落ちるから。

ところが、これらがすべて「間違いである可能性が高い」としたら、どうでしょう。
さらに、たった一つのことに気をつけるだけで、すべて解消できるとしたら、やってみたいと思いませんか。
また、私たちには生活習慣病、ガン、アレルギー、認知症などなど、
じつにさまざまな病気の不安があります。これらを一気に予防したり改善したりできたら、
これも「願ったり叶ったり」ではないでしょうか。

じつは、冒頭に挙げた不調も、今、並べた病気も、すべて「白米」をはじめとする
「糖質」のとりすぎによって引き起こされている、といっても過言ではありません。
つまり、糖質の弊害を理解し、対策をとれば、
毎日の不調や病気を予防・改善ができるということです。

--「はじめ」により

内容(「BOOK」データベースより)

「糖化」は「老化」―甘党ほど早く老いる。糖質制限で免疫力が高まる!肥満は増えていないのに、糖尿病は増えている日本人。人口甘味料も「とってはいけない」。アルツハイマーは「第三の糖尿病」。糖質の弊害を理解し、対策をとれば毎日の不調や病気を予防・改善できる!白米より玄米、ご飯よりチャーハンを選んだ方がいい理由。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 230ページ
  • 出版社: あさ出版 (2015/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4860637313
  • ISBN-13: 978-4860637316
  • 発売日: 2015/3/25
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 288,460位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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日本人たるもの毎食お米を食べることが健康と教わってきたので、白米の中に含まれる糖質を日本人が摂りすぎているなんて考えたこともありませんでした。白米だけではなく、ビールや甘いものにも含まれる糖質・・・確かに考えてみれば、身近な食べ物には糖質が溢れていますね。まさかこの糖質が老化と不健康のもとになっているなんて・・・。全く糖質を取らない方が良いというわけではありませんが、摂りすぎによって、生活習慣病やアレルギー、認知症の危険も出てくるというから驚きました。必要以上に糖質を摂る危険性と、タンパク質や脂質、ビタミンやミネラルをバランス良くとる必要性を感じることが出来たので、自分の健康のために非常にこの本が参考になりました。健康に気を付けている方、是非目を通してみて下さいね。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
にっこり微笑んで表紙写りつつ…白米やめろ、なんてすごいこと言うわー!!とびっくりして読みたくなってしまいました。
中身ももちろん衝撃的でしたが、臨床の内科医でもある著者は、極めて冷静かつ穏やかに…理論立てて、何故白米等の炭水化物つまり糖質を摂りすぎてはいけないのかが、つらつらと書かれていました。
つまりは人類は何億年も前の祖先から続きこの現代までの長い歴史において、飢餓…つまり血糖が下がる状態の危機は幾度となく乗り越えてきていて(人類と言わず動物全体かも)、そこへの対策は体の中に備わっているけど、糖質を摂りすぎて血糖が上がりすぎた時の対策はあまり備わっていないのだ!と言うお話です。
なるほど納得…ですよね。そして、糖質以外でエネルギー源は賄えると。うーんそうなのか…。特に脂質はかなり効率の良いエネルギー源であることが書かれています。糖は1gで4キロカロリーですが、脂質は1gで9キロカロリーですから。
また、問題となる内臓脂肪蓄積の原因となるのは脂肪を多く摂りすぎることではなく、コレステロールがが糖化することだというのです。
一つ一つの理屈はなるほど、とは思いつつ、やはり栄養を多少なりとも勉強した人間には鵜呑みにはできないぞ、とバリアができるのも事実です。すみません。ただ、著者が自ら実践して、自身の体調変化を感じているというのは興味深
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形式: Kindle版 Amazonで購入
奥さんの実家が米屋さんで、著者がクリニック経営者だからこそ得られた視点だったろう。

考えてみれば、今まで私たちは肉と魚と野菜と少しの玄米で生きてきた。
だから、いまだに私たちの内臓は、白米を大量にとるのに慣れていないのだ
と言われるとても、「腑に落ちた」。

個人的にもう一つ驚いたのは、「糖質を取らなくても脂質を取っておけば体は機能する」という点。
他にも様々な「一般常識の間違い」が指摘されており、非常にためになるが、
今まで学校の保健体育で教られ、社会に周知されている知識の、どこまでが嘘なのだろうと思うとぞっとした。
白米以外にも、考えさせる一冊であった。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
栄養や食事療法などと、テレビでも色々
取り上げられていますが、
じゃあ、まずはどうやったらいいのか?
今の食生活どこを改善したらいいのか?
…と、分からない事ばかりですよね。
当方もそんな一人でした。

この先生の御本は非常に読みやすく、
理解しやすい内容になっていますから
手始めに、という方へオススメです!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
タイトルが衝撃的ですが、正しい知識に基づいた糖質制限の実践法を学べる本です。
当たり前になっている不調、「眠気」「だるさ」「内臓脂肪」「やせにくく、太りやすい」「イライラ」「不安」「老化」などなど、なぜ起きるのか・・・。身体のエネルギー代謝の仕組み・糖質の連鎖反応などと、それらの不調の発現について、わかりやすく解説してくれているため、身近な不調が糖質の摂りすぎによるものであることが、ひとつひとつ腑におちます。
著者は「闇雲に糖質をやめるのはナシ」と文中で書いています。第4章では糖質制限の実践法が書かれていますが、第1章~第3章を理解の上での第4章の実践法は染み入ります。また、ばりばりの低血糖症であった著者からの、糖質制限を実践するうえでの心遣いを感じます。
ついつい糖質制限がゆるくなりそうなときのために手元において時々読み返したい本です。
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