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まさかの結末 (扶桑社ミステリー) 文庫 – 2006/8/1

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商品の説明

出版社からのコメント

ショートショートの伝統はドイツに!

ツイストと皮肉が利いた、怖くて楽しいショートショートの数々。
こんな作品がドイツで書きつづけられていたとは...
ちょっとした空き時間に読める、短い短い物語集です。

内容(「BOOK」データベースより)

ベストセラー作家が贈る、世にも奇妙なショートショート集、登場!物語のはじまりは、ごくふつうの風景。それがねじれていき、やがて、皮肉な笑いと、背筋が寒くなる幕切れが訪れる―TVの超人気番組の出演者に選ばれた若者の悲喜劇『死者の挨拶』。たがいの眼球を提供しあう約束をした男たちの悲惨な運命『目には目を』など、全24編を収録。ミステリーからホラーまで、歴史小説から神話まで、趣向を凝らし、バラエティに富んだ味わいをお楽しみいただけます。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 245ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2006/8/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594052118
  • ISBN-13: 978-4594052119
  • 発売日: 2006/8/1
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 255,176位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
短編集です。

私は、短編集は好きですが、これは全体的に見て、ものすごく面白いとは思えませんでした。
全体的には星3つです。

しかし、その中の『秘中の秘』だけは、星5つでも足りないほど大変面白く、今まで読んだ本の中で1番面白かったと思える内容でしたので、星5つです。

どんな事柄でも、一方向からだけ見るのでは危険であり、多方向からみると、まったく別の解答が導きだされるといった、裏からの解釈がお好きな方には、はまるお話だと思います。

特に今の情報社会では、情報が溢れており、メディアの発言を鵜呑みにして、地球温暖化を予防…エコ!などと、本質を理解しないまま、良いと言われているのだから、良いのだろう。と確認することナシに行動に移ってしまう場面が多いですが、そんな自分への戒めにもなるお話でした。

図書館で借りて秘中の秘だけを読んでもいいとおもいます。
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形式: 文庫
ドイツ人作家による、24編のユーモラスなショートショート。一番笑えるのは死者の挨拶かな。ミステリーなどもあり盛りだくさん。
読んで損のない一冊。
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形式: 文庫
翻訳が下手で読みにくく感じました。表現、改行が下手だったり、あえて"こう訳すと内容わかるから、わかりづらく遠回りに訳してる"的な印象です。

もう少し、読者が"ここでこう来たから、結末はこうなりそうだなぁ"と思える余地くらいのこしてほしかったです。
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形式: 文庫
タイトルが「まさかの結末」ですからそれぞれの話の
ラスト数行で変わる、というのはふまえていても
「そうきたか!?」と思わされるのですが、
それが
≪心地よい≫

かは別です。
《死者の挨拶》は私にはよく分かりませんでした。
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