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まおゆう魔王勇者 (1) 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 単行本 – 2010/12/29

5つ星のうち 4.1 35件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ネットで話題騒然の『まおゆう』が遂に登場!

王道RPGにおけるオーソドックスな対峙---
片や、剣と魔法を自在に操つり、一人で一軍にも匹敵すという、勇者。
片や、魔界のすべてを統べる、魔王。

魔界にそびえる魔王城、その奥深くにある謁見の間。
魔王のあまりにもありがちな問いと、勇者のわかりきった答えから、全世界を巻き込んだ魔王と勇者の冒険劇が、いま始まる。

書籍化にあたり著者である橙乃ままれ自身による大幅な加筆修正はもちろん、この作品に惚れ込んだゲームデザイナー桝田省治が全面監修。 この物語を見ずしてファンタジーは語れない!?

内容(「BOOK」データベースより)

各業界のクリエーターを震撼させた異端の小説、ネットで話題の『まおゆう』登場。大幅な加筆修正を加え、ゲームデザイナー桝田省治が完全監修。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 361ページ
  • 出版社: KADOKAWA/エンターブレイン (2010/12/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047269336
  • ISBN-13: 978-4047269330
  • 発売日: 2010/12/29
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 35件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 209,900位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
原作を少し読んで、書籍化されるとのことで待望していた読者です。
内容は言わずもがな。解説も個人的に助かりました。

ただ、レビューにも多々書かれているように、編集の問題点と
あとがき がとても残念でした。

何がというと、あとがきに・・・ラストのネタバレがのっているんです。
最後はこうなるよ〜、という・・・。
まだweb上で読み終えていないので とてもショックでした。

ましてや、それ以外にも。個人的なことですが・・・。
ラストが心配なのでおまじないを
4巻と5巻の間に隠しておいたので是非探してくださいという、文が。
著者以外の編集の思いの記述なぞ聞いていません。
自分の本の宣伝もしていますし、でしゃばった行いや文が目立ちます。
本に幻滅したので、残りはweb上で読み進めるつもりです。

あとがきを書いた方は五十歳を過ぎた小説家の方らしいのですが
なぜ、そのような方がこのようなぶち壊しをしてしまったんでしょうか・・・。
1 コメント 138人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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投稿者 千早 投稿日 2010/12/31
形式: 単行本
Web版で寝不足になりましたw
とりあえず、買う事については、意見が分かれそうです
内容を知りたいだけならまとめWiki、イラストを堪能したいならニコ動があります
買わなくても読む事ができる話です
でも、ナゼ、自分が購入したのか?と言えば
面白いお話を書いた作者には、正当な評価と報酬を受け取るべきだからです

内容としては、学生に読んでもらいたいと思いました
魔族と人が争う世界、なのに話は経済
いや、経済こそが、世界で争いが無くならないそもそもの理由である
経済について初歩的な事を知るには、良い本だと思いました

ところで、解説によると、この形式は『戯曲小説』と呼ばれるそうですが
TRPGのリプレイと同じような感じで読んでました

縦書きと横書き、どちらが読みやすいんだろう?
携帯で読むよりは読みやすかったです
コメント 118人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本
元はSSなのですが、私的にはストーリーはとても面白く、スラスラよみ進めることができました。

作品自体は小学生から大人まで楽しむことができるんじゃないかなぁと思います。

ネットにあるものとの違いは、2.3枚の挿絵と解説です。挿絵はとても絵が綺麗なのですが、解説の魔王様があまり美人ではありません。まぁ確かにあると便利なのですが

そしてあえて書かなかったあとがきは、初見の方は飛ばすことをお勧めします。ネタバレがあるので。

個人的には最初はネットで読めばいいと思ったのですが、ままれさんの作品が素晴らしかったため、あえてお金を払わせていただきました。

正直もう少しの挿絵とままれさん本人のあとがきも期待していたんですがね。

長々となりましたが、この作品を買うには一度ある程度まとめスレを読んでからのことを推奨します。
この作品を良いと思うのなら自然とお金を払いたいと思うはずなので…少なくとも私はそうでした。
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投稿者 坂本ジュリエッタ VINE メンバー 投稿日 2010/12/30
形式: 単行本 Amazonで購入
スタイルは1ページを上下に分割して縦書きにて、
上下分割されているため1行の文字数が少ないなど、
web版からだと多少読みにくい感じがする。

書籍化されるにあたり脚注をつけるなど工夫は見られます。
表紙と中身で、魔王の年齢がどう見ても表紙と中身で年齢が10は違う点や
せっかく書籍化されたのに挿絵自体は2枚しかないなどが気になるが、
web読者のイメージを壊さないという配慮なんだろうと思いました。

全体としては可もなく不可もなくといったところで星は3にしておきますが、

唯一気になったのが
もともとの著者である橙乃ままれ氏のあとがきだとかそういった
コメントが本には一切載っていない点です。
あとがき自体は書籍化を立ち上げた枡田さんのだし、
次の刊でもまた別の著名人が書くようだし
なんだかすごい違和感を感じました。
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