めちゃくちゃ面白かっった。
天才的な作品が多い。
楽しませていただきました♪
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
まあどうせいつか死ぬし ~清野とおる不条理ギャグ短編集~ (小学館クリエイティブ単行本) コミック – 2019/10/28
清野 とおる
(著)
このページの読み込み中に問題が発生しました。もう一度試してください。
{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"¥1,320","priceAmount":1320.00,"currencySymbol":"¥","integerValue":"1,320","decimalSeparator":null,"fractionalValue":null,"symbolPosition":"left","hasSpace":false,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"mSFw%2BhGrRDDkM1%2FvEPLzbeUDJW9LIM3himC43HjszGTBrgR9yw%2FZSx6ZndIxA5mlCZi9r0BzotZtQgU04wtdNe7A17S5PXL5U5208bCR3lqRMxTRXs25ILbSpg1VRe36iDSaY3UBPkY%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}]}
購入オプションとあわせ買い
『東京都北区赤羽』、『その「おこだわり」、俺にもくれよ!!』等で知られる清野とおるの原点の全てがココに!!
「鬱休み」、「老人色の液体」、「あの頃」、「小鳥の恩返し」、「キューポラのある家」、「無題」…etc.
初期の怪奇ギャグ漫画から作者自身、一体いつ描いたのか記憶にすらない謎の漫画まで、
もうこれが最後の機会だと赤っ恥覚悟で一挙大放出!!
3号で廃刊となった幻のパチンコ雑誌に掲載された幻のカルト漫画「どんまい!パチン子ちゃん」も全話収録!!
暗黒の新人時代を過ごした、神保町を巡る描き下ろし街歩きマンガも同時収録!!
漫画だけじゃございません!!
15年前に清野が初めて書いた短編小説とか、
音信不通になっていたかつての担当編集との対談企画とか、
それ以外にも単行本だけのオマケ記事充実しまくりの計336頁を、とくと召し上がれ!!
「鬱休み」、「老人色の液体」、「あの頃」、「小鳥の恩返し」、「キューポラのある家」、「無題」…etc.
初期の怪奇ギャグ漫画から作者自身、一体いつ描いたのか記憶にすらない謎の漫画まで、
もうこれが最後の機会だと赤っ恥覚悟で一挙大放出!!
3号で廃刊となった幻のパチンコ雑誌に掲載された幻のカルト漫画「どんまい!パチン子ちゃん」も全話収録!!
暗黒の新人時代を過ごした、神保町を巡る描き下ろし街歩きマンガも同時収録!!
漫画だけじゃございません!!
15年前に清野が初めて書いた短編小説とか、
音信不通になっていたかつての担当編集との対談企画とか、
それ以外にも単行本だけのオマケ記事充実しまくりの計336頁を、とくと召し上がれ!!
- 本の長さ336ページ
- 言語日本語
- 出版社小学館クリエイティブ(小学館)
- 発売日2019/10/28
- 寸法21 x 14.8 x 2.5 cm
- ISBN-104778038282
- ISBN-13978-4778038281
よく一緒に購入されている商品

対象商品: まあどうせいつか死ぬし ~清野とおる不条理ギャグ短編集~ (小学館クリエイティブ単行本)
¥1,320¥1,320
残り2点(入荷予定あり)
総額: $00$00
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計:
pt
もう一度お試しください
追加されました
両方をカートに追加する
一緒に購入する商品を選択してください。
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
登録情報
- 出版社 : 小学館クリエイティブ(小学館) (2019/10/28)
- 発売日 : 2019/10/28
- 言語 : 日本語
- コミック : 336ページ
- ISBN-10 : 4778038282
- ISBN-13 : 978-4778038281
- 寸法 : 21 x 14.8 x 2.5 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 177,525位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
星5つ中3.3つ
5つのうち3.3つ
68グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2021年10月2日に日本でレビュー済みAmazonで購入この人の初期作品集はマジ読めないレベルで面白くないんだった・・・
- 2019年12月8日に日本でレビュー済みAmazonで購入意外と、そうでもなかった。
直球ギャグで勝負しようとするその志や、良し。
孤高の求道者、とも、生活の困窮者とも言えよう。たぶん両方。
ヤケクソは、このレベルに至って初めて本物と呼べる(ポジティブな気持ちで描いたならごめん)
おれが女なら、こういう漫画家には一発だけはやらせてあげたくなるはずだ。
もはや必要ないだろうが。
- 2019年11月24日に日本でレビュー済みAmazonで購入「赤羽」最終巻は買いましたがこれはいいか・・・・・と思ってスルーしてたけど作者おめでとうと購入。
しかしほんとカルトというか商業誌に載せられないレベルの作品が多く「赤羽」の主人公である作者は
あくまでキャラクターであって頭の中身はおかしい人であると再確認できる。
この本を出版する小学館はビジネスだからおかしいけど、少しでも立ち読みしてから買う人はパラノイアかなんかでしょう。
あんまりにもあんまりだったので、口なおしにスナックバス江の6を読もうと思ったけどまだ届いてなかったので
電子で買っておいた蛭子能収コレクションを読んで口直ししてます。
- 2024年3月15日に日本でレビュー済みAmazonで購入本来は作者が読者にお金を払って読んでもらう本。それをKindle Unlimitedでタダで読んでもらおうというのだから図々しい。ましてや買うなんて正気の沙汰ではない。
なので買うような人は存在しないと思うが、もしKindle Unlimited入ってるから読んでみようかな、と思った人も立ち止まったほうがいい。
ページ数が無駄に多く、フリックする労力が徒労だったと悲嘆に暮れることになる。
- 2019年11月3日に日本でレビュー済み私はハマれる側の人間で良かったです。(よかったのでしょうか?(笑))
清野さんのエッセイマンガも好きだけどこちらの創作マンガも大好き。
エッセイの中でも時折垣間見るブラックユーモアの原液だけを垂れ流しているような、読んでいて頭がクラクラするような、でもこの特異な世界観がクセになる、何とも不思議な感覚です。
一度浸るとなかなか抜け出せない、危険な漫画です。
エッセイも最高だけど、またいつかこういうテイストの不条理作品も出してもらいたいです。
- 2020年3月18日に日本でレビュー済み清野氏本人が「駄作・封印したい」としていた過去作品の単行本ということで覚悟して読んでみましたが想像以上に酷いw
とにかく「最低最悪な言動を連発する醜悪なデザインのキャラクター達・悪意に満ちた胸糞悪いストーリー・全くエロく無いエロ描写・執拗に繰り返される陰湿な残虐行為と理不尽な暴力(しかも女性や老人・子供が被害者であることが多い)」など壮絶な内容でした。
赤羽シリーズしか読んだことない人はショックを受けて清野氏のことを嫌いになりかねない内容ですw
なにより最大の問題として単純に「つまらない」のですよ。「ナンセンス」というより単に「センスが無い」だけ。
ただしキューポラが出てくる話は少し笑えましたね。キューポラがなんだか可愛いしw
(ちなみに本書を読んで「清野氏は本当に猫が嫌いなんだな」というのが良くわかりました…最近はそうでもないようですが)
…ここまで酷評しておいてなんですが、こういう作品を描いてしまう清野氏の気持ちは理解できるのですよ。
私も精神的に苦しかった時期にはこの手のわけわからん漫画や小説を書いて発散してたことがあるので。
(さすがにここまでグロテスクな物は書いてませんが!)
…でもやっぱりこれには☆1つの評価しかないですね。それぐらい危険な内容ですからw
- 2021年2月5日に日本でレビュー済み内容的には非常に人を選ぶ内容、個人的には好きだが、「赤羽~」とか「おこだわり~」とかしか著者の作品を知らない人は買わなくていい作品。
ただ、タイトルから書き下ろしから自虐があふれているのは、頂けない、だって壇蜜と結婚するし。
壇蜜と結婚した人の自虐はもう自虐じゃなくてタダの嫌味でしかない。
個人的には昔ヤングジャンプで連載していた作品を再販してほしいので、その時は書き下ろしでは、調子に乗りまくてってほしい、そんで、破局して欲しいw












