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ぽぱーぺ ぽぴぱっぷ (谷川俊太郎さんの「あかちゃんから絵本」) 単行本 – 2009/4/1

5つ星のうち 4.2 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ぱぱぺ ぱぷぽぴ ぽぱぷぽぴ ぱぺぽ ぷぺ? ぴぴぴー ぴぴーぷ ぷーぺー ぴぷぺぺぺ ぽぱぱぽぽぴぺぱ ぺぴぺぴぺぺ! まあまあ、ためしに読んでみて。赤ちゃんが好きなのは、このかたち、この音だったんです!

著者について

おかざき けんじろう
1955年東京生まれ。1980年代から国内外の展覧会に出品、個展を開催するなど、彫刻や絵画をはじめ、建築、8ミリ映画、コンピュータ・アート・ワークと、多彩な表現活動を展開している。また、美術評論でも活躍し、著書に『ルネサンス経験の条件』(筑摩書房)など

谷川 俊太郎
1931年東京生まれ。21歳のとき、第一詩集『二十億光年の孤独』を刊行。以来、絵本、子どもの本、作詞、シナリオ、翻訳など、幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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登録情報

  • 単行本
  • 出版社: クレヨンハウス (2009/4/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861011388
  • ISBN-13: 978-4861011382
  • 発売日: 2009/4/1
  • 商品パッケージの寸法: 21.4 x 21.4 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー
この本を正確に読むのはとても難しい。読み聞かせの導入に使ってみようとして、下読みをしてみたがむずかしーい。簡単な言葉の積み重ねなのだが、大人にしてみれば難解で何度も練習してからじゃないと子どもに読んであげられない。でも子ども達は理屈ぬきに楽しんでくれることだと思う。まずは練習、練習!
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形式: ハードカバー
プレゼントでいただいた絵本ですが
どんな絵本かな〜??と開いてびっくり・・・!
これってどんな絵本?と聞かれても、ちょっと説明できない奥深さ。
当時娘は2歳でしたが、言葉のリズムがおもしろいのと
絵が鮮やかなのが気に入ったのか
何度も何度も読んでとせがまれました。
これなに?これなに?と絵を指して聞かれたときに、
なんだろねー?宇宙人?と毎回あいまいに答えてましたが
読んだ人でそれぞれ感じればいいのかな?
こういう絵本は今までなかったと思うので、すごく衝撃でした。
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形式: ハードカバー
4カ月の子供に買いました。

それまでも絵本の読み聞かせはしていましたが、この本に対する反応は格別!

「退屈だ〜」とグズっている時でもピタリと泣き止み、にっこり。

こんなに興味を示すとは思いませんでした。

買ってよかった一冊です。
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形式: ハードカバー
娘が5か月の時、図書館で借りたのが初めて。
定番の「がたんごとん」や、松谷みよこさんシリーズにあまり反応を示さず、まだ早いのかな〜と思ったのですが、この本は違いました!
はっきりとした色彩の絵と、聞きとりやすい言葉に娘は集中し、興奮してました。
今は一歳になり、いろんな絵本を読み聞かせていますが、やっぱりこの本が一番反応がいいんです。読み終わると、もう一度読んでとすがってきます!
また、この絵本のすごいところは、絵本を動かしながら読んであげたり、開いたり閉じたりパタパタして、絵が動いているかのような演出ができるところです。顔に近づけたり離してみたりしても面白いです!
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形式: 単行本
 谷川俊太郎氏の同系統の絵本としては、大竹伸朗氏と組んだ「んぐまーま」があり、パワーという点ではアチラの方が強烈である。こちらの作品は文(?)が「ぱぴぷぺぽ」の音で構成されているだけあって、もう少し仕上がりが漫画的というかポップで明るい。

 何か生き物なようなものがワイワイやっている感じが伝わってくるが、コミュニケーションと思しきものを描いたこの本を、実際に赤ちゃん達が「絵本」というメディア(親の音読も含む)を通してどう受け止めるのか、一度目の前で見てみたいものだ。
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形式: 単行本 Amazonで購入
赤ちゃん、幼児を子育て中の方々へ。発音の楽しさと言いずらさが笑いを引き出します。親子で楽しんで欲しい本です。
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形式: ハードカバー
おかざきけんじろうの絵と谷川俊太郎のコラボレーションからなっているこの作品は、破壊的な凄さを持っている。
冒頭、「ぱぱぺ ぱぷぽぴ」という文からのこの絵本は始まるのだが、そこから凄い。
絵の色彩的な美しさ、そのタッチの繊細さ(クレヨンなのに)はいつもの岡崎乾二郎氏のもので、それはごらんいただきたいと思う(批評の言葉はまだその絵を論じるほど発展していない?)。例えば、冒頭の絵は「あかちゃん」が描いたよう単純化されたもので、生物らしきものが2体あって、その2体が触覚で触れあっているような印象を与える。
そうすると、「ぱぱぺ」 「ぱぷぽぴ」というのは挨拶に思えてくる。
・・・といくらでも詳細に分析できるがそれは省く。
谷川俊太郎氏の言葉は、全文が「ぱぴぷぺぽ(それに加えて正確には促音と長音)」で構成されて最小限に削られている。ところが、この言葉たちは、コミュニケーションの原初的な生成を詩として形作る事になる。もちろん、それらの言葉は、音で発音する事自体が楽しい。さらに、岡崎乾二郎氏の絵も言葉で語るよりも、それを堪能していただくしかないが、色彩、タッチ、センスなど現代的であり、普段、絵を描く習慣のない大人でも絵を再発見し、「こども」と一緒にクレヨンで何か描いてみたい、そんな気にさせると思う。赤、青、緑、黄、肌色、、12色、24色のクレヨンを
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