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ぼちぼちいこか+6tracks(紙ジャケット仕様) Limited Edition

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登録情報

  • CD (2007/9/5)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition
  • レーベル: 徳間ジャパンコミュニケーションズ
  • 収録時間: 68 分
  • ASIN: B000TCU3HO
  • EAN: 4988008949131
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 15,250位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. 大阪へ出て来てから
  2. 可愛いい女と呼ばれたい
  3. あこがれの北新地
  4. Come on おばはん
  5. みんなの願いはただひとつ
  6. 雨の降る夜に
  7. 梅田からナンバまで
  8. とったらあかん
  9. 俺の借金全部でなんぼや
  10. 俺の家には朝がない
  11. 買い物にでも行きまへんか
  12. なつかしの道頓堀
  13. バッド・ジャンキー・ブルース (Live Version) (additional tracks)
  14. ほんとにいやになるぜ (Live Version) (additional tracks)
  15. 負けると知りつつバクチをしたよ (Live Version) (additional tracks)
  16. Get you when I want you (Live Version) (additional tracks)
  17. Licking Stick (Live Version) (additional tracks)
  18. Funky Broadway (Live Version) (additional tracks)

商品の説明

内容紹介

24bit Digitally Remastered Japanese Limited Edition Issue of the Album Classic in a Deluxe, Miniaturized LP Sleeve Replica of the Original Vinyl Album Artwork.

メディア掲載レビューほか

1975年に発売された上田正樹と有山淳司のファースト・アルバム。本作はボーナス・トラックに、ライブ音源6曲収録。 (C)RS


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
以前のCDと比べて音圧があがった分、クリアーで左右のバランスもはっきりしています。
アルバム導入部の大阪アキンドのセリフのSEのクリアーさに音質向上を実感しました。
このオープニングのSEは何回聞いてもニンマリします。このSEでもって、このアルバムから大阪の匂いをプンプンさせてきます。

アルバムはブルースやニューオーリーンズ・ジャズといった所謂ディープサウス系統の音楽です。
といっても、ドロドロとしたところはほとんどなく、大阪弁で歌う大阪やお金とか貧乏といった内容が全く違和感なくブルースにマッチしています。
決して聞きにくいことはないのに、なんでこんなに長い間、手に届かない状態(廃盤)だったのか不思議でたまりません。
歌良し、曲良し、演奏良しのこのアルバムはもっと見直されるべきだと思います。

ボーナストラックは、89年版の解説にあった「1部もいいけど、2部もまたいい。」を
再現しているようです。最初の三曲は、1部のアコースティックセットから、
そして、続く3曲は、2部のバンドセットのファンキー大会から。
個人的には、アコースティックセットだけでもよかったな。アルバム本編の曲をLiveバージョンで聴いてみたかった。
あと、解説がないのがちょっと残念。<
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投稿者 砂フキン 投稿日 2007/9/5
形式: CD Amazonで購入
1000円の廉価盤で売っていたのが店頭から消えて久しいですが、ようやく
といった感じでのリマスター発売!。いや、ホントうれしい!。
早速、前のCDと聞き比べておりますが、全体的に音圧も上がってクリアに
なったなあという感じがします。また、当時のライブ音源がさりげなくボー
トラとして付いており、当時の雰囲気をリアルに伝えてくれています。
個人的には、チャーの1stやシュガーベイブとならんで70年代を代表する
名盤ではないかと思います。
ホントにさらっと、軽く凄いことやってる大名盤!ぜひ聴いてみてください!
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形式: CD
 オリジナルは1975年6月、徳間音工傘下のバーボン・レーベルからリリースされた。
 当時、日の出の勢いだった上田正樹とサウス・トゥ・サウスのコンサートは、1部が上田正樹&有山淳司のアコースティック・ラグタイム・セット、2部がサウス・トゥ・サウス全員によるファンキー大会になだれ込むという構成だった。本アルバムは、その1部で取り上げられていた作品群に、今回新たにボーナストラックとして6曲を追加している。
 俺が初めてサウス・トゥ・サウスを見たのは某大学の学園祭であった。チケットには"濡れるブルーズ"とあった。キー坊こと上田正樹は、「男が起って、女がびしょびしょに濡れるブルースを」と云って、即興で歌い始めた。「あぁ、エルザ・エルザ・エルザ・エルザ・エルザ。オΧコ・オΧコ・オΧコ・オΧコ。あぁ、エルザ・オΧコ・エルザ・オΧコ・エルザ・オΧコ・エルザ・オΧコ・・・」何ともエゲツないブルーズを延々と10分間も。会場は騒然。俺は呆然。他に「巨人の王と中村メイコが結婚したら、中村メイコは・・・オ・X・コになる」とか。キー坊、ほんまにここまで歌っていいんかいな?売り手(香具師)と買い手の微妙な駆け引きを歌にした「ポッキリ節」など、上田正樹には隠れた名(迷)曲がたくさんあるのだった。さすがに、これらの迷曲はレパートリーから外されており(その片鱗をボーナストラック13・14・15の
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形式: CD Amazonで購入
 1970年代、関西の(ラグ・タイム・)ブルース、R&Bシーンを、ソー・バッド・レヴュー、憂歌団とともに牽引したサウス・トゥ・サウスのキー坊。
 一方、中学生で、五つの赤い風船に参加した淳ちゃん。

 この二人が、共同名義で出した、1975年のアルバム。

 吉本芸人も真っ青になるネタ含みの歌詞、良いメロディ、歌、演奏、どれをとっても素晴らしいっス!
 柔らかめのアナログ音が好みだが、CD化されたものなのに、ほとんど遜色なし。
 細部がクリアになっていて、逆に、こっちの方がいいかも。

 歌詞を、吟味すると、京都生まれのキー坊が、大阪暮らしを始めた頃の新鮮な驚きが、如実に反映されているようで、凄いリアル。
 本人は医者の息子で、ボンボンだからこそ、貧しかったり、性同一性障害だったり、賭博依存だったり、犯罪者であったりする、大阪の底辺で逞しく生きている庶民の姿に、素直に心を動かされた、と、見る。

 あらためて聴き直すと、キー坊のヴォーカルは勿論、淳ちゃんの飄々とした歌も良いなあ。
 もっと、驚いたのは、位相的にユーミンの対極に位置すると、勝手に思っている、(金子)マリさんの、瑞々しい声質とセンス!
 やっぱ、マリさん、凄ぇや!
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