中古品
¥92
+ ¥257 配送料
中古商品: 良い | 詳細
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: 帯付き 全体に薄ヤケ、少々ヨゴレ、天に少々シミあり。その他、各コンディションに応じた使用感がある場合がございます。アマゾン専用在庫です。丁寧な梱包いたします。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


<ぼく>と世界をつなぐ哲学 (日本語) 新書 – 2004/6/8

5つ星のうち4.4 4個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
新書
¥92
¥1
お届け日: 8月20日 - 21日 詳細を見る
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

グローバリゼーション、IT革命、ボーダーレス化によって、私たちの社会は深刻で劇的な変化を遂げつつある。これまでの枠組みはほとんど無効になりつつあるが、新たな座標軸はまだ見出せていない。本書では、「アイデンティティ」「言語」「他者」「共同体」など身近な問題意識に沿って哲学者たちの仕事の軌跡とその到達点を整理し、不透明な時代の〈ぼく〉について考える。哲学史の中のさまざまな試みを手がかりに、素朴で根源的な問いにこたえる異色の入門書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中山/元
1949年生まれ。東京大学教養学部教養学科中退。哲学者、翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
評価の数 4
星5つ
63%
星4つ
19%
星3つ
19%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
ベスト500レビュアー
2013年5月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年11月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2009年11月25日に日本でレビュー済み
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2006年8月10日に日本でレビュー済み
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告