¥ 1,944
通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ぼくらは都市を愛していた がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ぼくらは都市を愛していた 単行本 – 2012/7/6

5つ星のうち 3.8 5件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
単行本
¥ 1,944
¥ 1,944 ¥ 1
文庫 ¥ 778 ¥ 357
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ぼくらは都市を愛していた
  • +
  • いま集合的無意識を、 (ハヤカワ文庫JA)
総額: ¥2,614
ポイントの合計: 81pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容紹介

世界中で頻発する「情報震」。原因は不明。デジタルデータが壊滅し、無人と化す大都市。偵察のため、トウキョウに入った日本情報軍中尉は、思わぬ「敵」と遭遇する……。 先進都市で醸成された人の意識とコミュニケーションが激しく揺さぶられたとき、そこに何が生まれるのか!? ポスト3.11の地平を鋭く描き、もはやSFを超えた、渾身の書き下ろし!

内容(「BOOK」データベースより)

デジタルデータのみを破壊する「情報震」が地球上で頻発している。原因はおろか震源地すら特定できない。あらゆる情報が崩壊し、機能を失った大都市からは人の影が消えた。偵察のためトウキョウに進駐した日本情報軍機動観測隊は、想定外の「敵」と出会う…終末か創世か、3.11を経てはじめて書き得た、渾身の長編登場。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 296ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2012/7/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022508957
  • ISBN-13: 978-4022508959
  • 発売日: 2012/7/6
  • 商品パッケージの寸法: 130 x 24 x 188 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 588,667位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2012年7月16日
形式: 単行本
0コメント| 30人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年9月22日
形式: 文庫
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年9月12日
形式: 単行本|Amazonで購入
0コメント| 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年2月10日
形式: 文庫|Amazonで購入
0コメント| 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年2月8日
形式: 単行本|Amazonで購入
0コメント| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
同様の商品をご覧になりませんか? こちらのリンクで参照ください。車 洗車車 きず消し