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ぼくらの真実 単行本 – 2014/12/27

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商品の説明

内容紹介

拉致問題、北方領土問題、竹島問題、赤珊瑚密漁問題等が解決しないのには致命的なわけがある!

これらの問題はすべて「根っこ」でつながっている。

なぜ拉致被害者を北朝鮮まで奪回に行かないのか? なぜ中国漁船の赤珊瑚密漁を指をくわえて見るだけのか?

超ロングセラー『ぼくらの祖国』。その原点中の原点をえぐり出す、いわば正編の登場。

これは、長く語られなかった真実について、いちばん根本的なことどもに絞って記す書物です。
アジアに立つわたしたちの日本はかつて外国と戦い、アメリカに対して史上ただ一度きりの敗戦を喫しました。
永い歴史で初めてのことだっただけに、そのあとずっと、老いも若きも思い込まされ、思い込んできたことがあるのではないか。
それを放っておけば、いつまでも続き、子々孫々までを誤らせるのではないか。
これまでの立場や世代の違いを乗り越えて共に真っ直ぐ考えてみることだけが、この書物の目指すところです。
———————————————————————————————本文より

内容(「BOOK」データベースより)

隣人の中韓が暴走し、友人の米国が気迷う今、われらアジアのためにいかに新しく生きるか。永遠のロングセラー「ぼくらの祖国」の待ちに待った続編、いや正編がここに!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 258ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2014/12/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594069827
  • ISBN-13: 978-4594069827
  • 発売日: 2014/12/27
  • 梱包サイズ: 19 x 12.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 69件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本
青山氏自身がおっしゃってるように続編では無く正編だなぁと思いました。現在の日本の外交・安全保障の場面で次から次へと起こる問題は全て一つの原因に繋がっていると改めて確認出来たように思います。
問題提起しつつ一緒に考えて、答えは持論の押し付けをせずに各自で出して欲しいといういつもの青山スタイルです。
日常的に彼の発信する言葉などを動画などで得ている方は内容が重複すると感じると思いますが、本としてはとても面白いもので一読の価値はあります。
本に書かれてる内容を全て鵜呑みにする事は著者自身も求めていません。青山氏が望むのはそれぞれが自分で考える事です。一緒に考えてみてはいかがでしょうか(^^)
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形式: 単行本
青山繁晴。初めて見たときは、テレビタックルであった。感情的でありながらも、理性的にものを説明する。何よりも日本の為を考えて発言なされている。彼に勝る愛国者はいないでしょう。戦後いよいよ70年。この本を読んで、もう一度、日本のことを考え直すきっかけにしていただきたいです。
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形式: Kindle版
日本全国の小中学で教材として採用して欲しい。自分の系譜上の、そう遠くない過去に、利他的な生き様で、砕け散った尊い命のおかげで自分の生がある、そのことを事実をのみ、淡々と次世代に知らせなければ、日本という国は背骨の無い『算盤勘定だけの商人国家』となる。

特に日本史における天皇の役割り、他国の皇帝、国王と比較しての記述、そのユニークさ故の『何故、京都御所は低い壁だけで、掘りもないのか?』の事実の指摘は鋭い。

早速、妹と弟に読むことを勧めようと思う。
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投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2014/12/29
形式: 単行本
「日本は独立していない」という話から、この書は始まります。憲法の第九条に「国の交戦権は、これを認めない」とあるからです。これは「日本国にはいかなる場合にも戦う権利がない」ということであり、拉致被害者を取り返しにいけないのは、そのためです。地球には二百近い主権国家がありますが、その全てに交戦権があります。そうでないと国民を護れないからです。それをあらかじめ放棄しているのなら、主権国家ではありません。主権国家とは、独立して自らの国家意思で国民を護る国のことですから、日本は独立していません、と青山氏は主張しています。
そして、交戦権がないため、中国のサンゴ密漁の漁船団が侵入しても、竹島や北方領土で自国民が殺されても何もできない。小戦争によってすでに国民の犠牲が多く出ているのです。宣戦布告を伴う大戦争だけが戦争ではない。小戦争も起こさせない、自国民の命を奪われないためには、「日本は独立していない」という冷厳な事実を知ることだと主張しています。

次に、日本国憲法についての問題点を挙げています。
現憲法は「日本製ではない」から、仮憲法であり、本物の憲法を作らなければ、独立国家とは言えません。
また、憲法の前文の「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようとした」という一文は、日本国民の安全だけでなく、生存、命まで
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形式: 単行本
ナショナリズムというほど好戦的である必要はないけれども、日本人であることがどういうことか、もしくは日本がどんな国であり今後どのような国にしていく必要があるのかを考え直す必要がある局面に至っているのだと思います。そういった意味で言えば、青山さんが一生懸命調べ考え抜いた事実の集積である本書は大変に参考になると思います。
人間世界に国家なるものが存在する限り、日本が平和国家として生き残り、それが世界の繁栄に繋がるようにできればと願います。
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形式: 単行本
青山繁晴氏による「ぼくらの祖国」の続編にして、「ぼくら三部作」の二部目にあたる哲学編です。
未来永劫、唯一無二の存在である私たち一人一人が、親や祖先から受け継いできた、この日本の真実について客観的な事実から追究した内容です。
全258P中、P16迄が青山氏の活動記録がスナップ写真と共に掲載されていて目を楽しませてくれます。
各章は「章」ではなく「扉」に例えられています。
全部で5つの扉がありますが、1つの扉を開くごとに新しい気づきへの道へと進む未知の世界への冒険のようです。

P45迄の「一の扉」は私達への問いかけが、「二の扉」では日本の歴史上初の敗戦ショックから日本の置かれている現状が、「三の扉」では世界でも類のない古の歴史より日本が独自に培ってきた日本型民主主義の姿と遭遇します。
「四の扉」には人々の希望が、そして後書きである「五の扉」で幕を閉じます。
読者は本書を読み終わると共に、冒険旅行をしたかのような感銘があるでしょう。

青山氏の著作を読んで感じることは、自説を押しつけているのではなく、読み手自身が考えるヒントとなる問いかけをしていることです。

同じ敗戦国ではありながら日本とドイツはなぜ戦後の歩みが違うなのなぜか?
世界にある約200近い主
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