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ぼくらの仮説が世界をつくる 単行本(ソフトカバー) – 2015/12/11

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商品の説明

内容紹介

【糸井重里さん推薦】
「これは、ここからを生きる人の『ぼうけんの書』だ」

1600万部超! 『宇宙兄弟』
600万部超! 『ドラゴン桜』
を大ヒットに育て上げた編集者であり、
作家エージェント会社「コルク」を起業した、
いま注目度ナンバーワンの編集者/経営者、初の著書!

◎すべての革命は一人の仮説から始まる
過去のデータを集めて仮説を立てるようなものは前例主義であり、
新しいことはなにもできない。
感覚を研ぎ澄ませ自然と入ってくる情報をもとにして大胆に仮説を立て、
それを全力で証明すること。
それだけが新しいことを成し遂げる唯一の手段だ。

◎ドミノの1枚目を徹底する
ドミノの1枚目とは「基本」のこと。
基本を徹底することであらゆるドミノが倒せる。
本当のプロとは基本に立ち返るものである。

◎宇宙人視点で考える
常識にどっぷりと浸かってしまうのではなく
「宇宙人だったらどう考えるだろうか」とかんがえる。

など、不可能を可能にする、メガヒット編集者の仕事論! !

出版社からのコメント

南アフリカで学生時代を過ごし、
灘高、東大、講談社を経て起業した、業界でも注目の若手経営者。
『宇宙兄弟』などを大ヒットに育て上げ、
現在は作家エージェントとして出版の理想の姿を追い求めている。

彼が意識しているのが「仮説を先に立てる」こと。
情報を先に集めて仮説を立てると新しいことはできない。
先に大胆な仮説を立て、それを全力で実現していく。
そうすることで革命は起こせるのだという。

コルクは発展途上だが、彼の挑戦する姿は業界内だけでなく
多くのビジネスパーソンに勇気と希望を与えることと思う。


<本書の内容>

はじめに―大航海時代が始まった

【1章】ぼくらの仮説が世界をつくる―革命を起こすための思考アプローチ

【2章】「宇宙人視点」で考える―本質を見極め常識を打ち破るための思考法

【3章】インターネット時代の編集力―モノが売れない時代にぼくが考えてきたこと

【4章】「ドミノの1枚目」を倒す―遠くのゴールに辿り着くための基本の大切さ

【5章】不安も嫉妬心もまずは疑う―「先の見えない時代」の感情コントロール

【6章】仕事を遊ぶトムソーヤになる―人生を最高に楽しむための考え方

おわりに―仮説を実現する冒険に出よう

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2015/12/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 447802832X
  • ISBN-13: 978-4478028322
  • 発売日: 2015/12/11
  • 梱包サイズ: 19 x 13 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 30件のカスタマーレビュー
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何をするにも、仮説を立てるのが最初でなければならない。
納得できました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 著者は1979年生まれ、元講談社の編集者で、漫画雑誌『モーニング』の『ドラゴン桜』、『宇宙兄弟』を手懸け、2012年に独立、作家エージェント会社コルクを設立した注目の人。

 『ドラ~』も『宇宙~』も絵が好みじゃなかったから、熱心な読者ではなかったが、『宇宙~』は傑作映画『ガタカ』(アンドリュー・ニコル監督・脚本)が好きなんだろうなと思い、『ドラ~』に関しては、企画段階で著者は反対していたんだね(P196~)。

 P38~、“「仮説」とは「定義である」”という見出しだが、「仮説」は飽くまでも「仮説」であり、「定義」とは別物だろうと思うことなかれ、要するに、「売りたい」と思ったら、「売れる」とは何かを誤謬を犯すことを怖れず様々な角度から見つめ総合的に「定義」し、その「定義」に叶うようにするためにはどうすればいいか、「仮説」を立て易くなるということを言いたいらしい。

 P93~、“あらゆる「なんとなく」をスマホが奪っていく”は、ミヒャエル・エンデ著『モモ』の「時間泥棒」を憶い出してしまった。
 そっかー、世の大概の人々は、音楽でも映画でも本でも、「なんとなく」→「なんでもいい」のであり、「どんな音楽でも流れていりゃ、いいや」とか、「お腹が空いたけど、カップ麺があるから、それ食べよう」とか、間に合わせ、「通勤中だ
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形式: Kindle版 Amazonで購入
著者の仕事に共感している者です。
対談などでの知的な会話には唸ることも多いです。

その上で、本書は「面白さは質×親近感の面積」など著者ならではの「仮説」に新鮮さはあるものの、全体を通してみるといわゆる普通のビジネス書であり特にオススメという訳ではありませんでした。
著者の言動・活動には注目している一人ですので、引き続き経営者・編集者として期待しています。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「そうだよなぁ」と自分を振り返りながら読んだ。学べることは多々ある。期待していたほどではなかったのが正直なところ。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
著者は、講談社で『宇宙兄弟』や『働きマン』などをヒットに導いた編集者で、今は独立して漫画家・サッカーのエージェントを起こしている。
その著者が、これまでの自分の仕事術や仕事に対する思いをまとめた著書は、
一読して著者が非常に優秀な人物であることがわかり、
こういう人が出版業界だけでなく、いろんな世界にいて、これからの社会を引っ張っていくんだろうなぁと関心もする。
それだけなら、星5つ付けてもいい本なのですが、どうしても個人的な考えからそれができなかった。
それは、この本の中でり上げられる著者がかかわっていた、とある漫画を面白いと思ったことがなかったから。
さらに、もともと漫画家・作家として著名な作品を残していて、今現在著者が関わられている方の作品も、
個人的には、著者が関わる前の作品のほうが好きで、最近は買わなくなった人ばかりだったから。
そう、著者が優秀な人であることはホントによくわかるのですが、ごめんなさい著者の感性がどうしても私には合いませんでした。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「仮説」についての話が思ったより少なかったです。
自分の過去の仕事の話も多く、そのあたりは少し自慢っぽいです。
気付きは、ある人にはある。すでにどこかで書かれていることも多いですが、
あまり本を読まない人にとっては収穫が多いかも。

以下、血肉となった部分

①前例主義に陥らないために、先に「仮説」を作る。
→確かに、情報ありきの仮説よりも今、自然と流入してきていることから立てる「仮説」をもとに
情報を集めて、「仮説の再構築」をしていくほうが面白いし、新しいものができるかもしれない。

②自分で仮説を立てて、情報を集めて、仮説を補強し実行していると、仕事が楽しくなってくる
→仮説が補強できるデータがとれたときは、やはり嬉しい。問題は、そのような精度の良い仮説が立てられるというところだが。。

★③「仮説」とは、「定義」である
→ドラゴン桜の「教育の再定義」など、新しく「定義」することはイノベーションになる。
これは間違いないし、自分の職業であるエンジニアでも同じであると思う。
新しい定義を作る、ということを念頭におけば、クリエイティブな仕事がやりやすいかもしれない。

④社会は、なんとなくのルー
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