通常配送無料 詳細
在庫あり。
Kindle版は今すぐお読みいただけます。Kindle無料アプリがあれば、さまざまなデバイスで読書が可能。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ぼくは翻訳についてこう考えています -柴田元幸の意... がカートに入りました
+ ¥350 配送料
コンディション: 中古商品: 非常に良い
コメント: 【追跡番号付きで都内より24時間以内に出荷します】帯付き。使用感少なくキレイな状態です。万が一商品に不備がございました場合は返金等、誠実に対応させていただきますので宜しくお願い致します。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
5点すべてのイメージを見る

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


ぼくは翻訳についてこう考えています -柴田元幸の意見100- (日本語) 単行本 – 2020/1/29

5つ星のうち4.1 11個の評価

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
単行本
¥1,760
¥1,760 ¥1,330
click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • ぼくは翻訳についてこう考えています -柴田元幸の意見100-
  • +
  • 翻訳教室 (朝日文庫)
  • +
  • 本当の翻訳の話をしよう
総額: ¥4,840
ポイントの合計: 65pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

近現代の英米文学作品を、独自の視点で選び抜いて翻訳し、日本の読書界を動かしている翻訳家・柴田元幸が、翻訳に対する考え方や自身の翻訳手法について述べたとっておきの100の言葉(と、なぜか本人のボケツッコミ)を集めた一冊。東京大学での翻訳の授業や、講演、対談、インタビューなど、さまざまなシーンのシバタセンセイが登場。柴田訳のファン、翻訳に興味のある方、英語を勉強中の方、言葉について考えるのが好きな方、そして、なぜだかこの本を手に取ってしまったあなた。―どなたにもおすすめの一冊です。

著者について

1954(昭和29)年、東京生まれ。米文学者、東京大学名誉教授、翻訳家。ポール・オースター、スティーヴン・ミルハウザー、レベッカ・ブラウン、ブライアン・エヴンソンなどアメリカ現代作家を精力的に翻訳。
2005 年にはアメリカ文学の論文集『アメリカン・ナルシス』(東京大学出版会)でサントリー学芸賞を、2010年には翻訳『メイスン&ディクスン(上)(下)』(トマス・ピンチョン著、新潮社)で日本翻訳文化賞を、また2017年には早稲田大学坪内逍遙大賞を受賞。文芸誌「MONKEY」(スイッチ・パブリッシング)の責任編集も務める。英検1級(優秀賞)。 

登録情報

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.1
星5つ中の4.1
評価の数 11
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
2020年4月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2020年3月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2020年5月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2020年5月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
殿堂入りNo1レビュアーベスト500レビュアー
2020年3月1日に日本でレビュー済み
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告