¥ 1,620
通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ぼくはモンスターのとこやさん がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ぼくはモンスターのとこやさん ハードカバー – 2011/3/25

5つ星のうち 5.0 5件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
ハードカバー
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,620 ¥ 1,170

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

満月の真夜中、吸血鬼がぼくを迎えにきて、昼はとうさんが散髪屋をやっているお店に行く。合鍵をあけて、つのみがきやげろげろシャンプーを出して…お客さんを迎える準備はオーケー! 最初のお客は怪人イゴール、1時になるころには、お店は満員だ。一つ目のかいぶつやフランケンシュタイン、それぞれにぴったりの髪型にしてあげるんだ。かいぶつたちだって、月にいちどは髪を切らなきゃね。怪物たちがせいぞろい! ユーモアあふれる楽しいお話絵本。

出版社からのコメント

かいぶつだって、髪を切らなきゃ。読み聞かせの場で爆笑まちがいなしの、不気味で楽しい絵本。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • ハードカバー: 32ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2011/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4198631492
  • ISBN-13: 978-4198631499
  • 発売日: 2011/3/25
  • 商品パッケージの寸法: 28.2 x 21.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 677,909位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
5
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
すべてのカスタマーレビューを見る(5)
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 みちん 投稿日 2017/4/22
形式: ハードカバー
うちの子たちのお気に入り絵本。
昼はパパが人間相手にとこやさん、満月の夜には息子がモンスター相手にとこやさん。
いろいろなモンスターが出てきて、特色もあって楽しい。
絵も見ているといろいろ発見があり、おもしろい。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
動物をこよなく愛するアメリカの絵本作家マケリゴットさんの「王さまライオンのケーキ」に続いて紹介されたナンセンスなユーモア怪奇絵本の傑作です。私は前作の「王さまライオンのケーキ」を読んで洒落たアイディアを考えるなあと感心しましたが、本作ではまたガラリと作風が変わって怪奇と冗談が合体したそのあまりの面白さにぶっ魂げました。これはもう最高に面白い傑作ですので、子ども向けの本という先入観を抱かずに大人の方もぜひ読んで見て頂きたいと強くお奨めします。
床屋さんの父さんを持つぼくには実は秘密があって、満月の真夜中にコウモリに変身した吸血鬼ドラキュラが迎えに来るんだよ。昼間は人間のお客さん向けの普通の床屋さんが、深夜12時半を過ぎるとぼくが自慢の腕を振るう大勢のモンスターの客達が相手のちょっと不気味な床屋さんに変わってしまうんだ。
髪の毛が一本の客やその逆に激しく生えた化け物に妖女ゴルゴンには目隠しして(石に変わったら困るからね)、それから毛どころか肉体もない骸骨はそもそも何を望んで来たのかな?といった小ネタギャグは実にお上手で大いに笑わせてくれます。また、表の見開き頁に描かれた「ヘア・スプレー」や「シェービング・クリーム」といった散髪用の必需品が、裏ではモンスター・ヴァージョンの「ただれローション」「したいジェル」「しにがみぞめ」「くされクリーム」「かびかびオイル」等に変わ
...続きを読む ›
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ひこ・田中 トップ500レビュアー 投稿日 2011/4/1
形式: ハードカバー
 この作家は「おもしろい」ってことをよく知っています。
 内容はもう、邦題通りなのですが、だからといって、中身のおもしろさがそがれるわけではありません。というか、子どもがモンスターの髪をチョキチョキってだけで、ワクワクじゃありませんか!
 で、ちゃ〜んと、良くできたオチもあって、楽しいなあ。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 mintjam トップ500レビュアー 投稿日 2011/5/17
形式: ハードカバー
モンスターは怖いけど、カッコイイなと思う所もある。
変身したり、怪力があったり、顔がいっぱいあったり、するどい牙を
もってたり。人間を超越した能力や姿に、素直にあこがれてしまう
気持ちがどっかにある。特に子どもの頃って、そうじゃなかった?

本作の男の子は、床屋をしている父さんの仕事に興味をもって、
見よう見まねで覚えてしまいます。そしてその腕をふるうことに。
人間のお客さんではなく、モンスターを相手にです。
そりゃたいへんだ! と思うかもしれませんが、男の子にとっては、
逆にモンスターだからこそ、いいのです。まともな人間ではなく。

例えば、ちゃんと人が食べる料理はできなくても、ママゴトの世界では
一流シェフになれちゃいます。泥や石や草を食材にして自由自在に
料理を創作してしまうの似たような感覚ですね。
男の子が床屋という仕事(遊び)を通して、モンスターたちと関わりを
もつというのは、きわめて正しい行為と言えます。

仕事をするのは、みんなが寝静まった満月の夜。
子どもの憧れや夢が目を覚まし、楽しいひとときが繰り広げられます。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
子供たちがふと手にとって何度も何度も隅々大笑いで読み返した本です。なるほどこのモンスターにはこの髪型だよね〜なんてね。
ハッ!ほーっ。とする落ちも面白かった。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告