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ぼくはアスペルガー症候群 文庫 – 2014/7/10

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商品の説明

内容紹介

ぼくはアスペルガー症候群の男性である。四十二歳の会社員だ。みなさんはアスペルガー症候群という障害をご存知だろうか? アスペルガー症候群とは、自閉症の中で知的発達の遅れがないものをいう。
人づきあいが苦手、場の空気が読めない、冗談が通じないといった特性はあるが、知的な面で発達の遅れがないため、ほとんどのケースで「ちょっと変わったヤツ」と言われるくらいで、見過ごされてしまう。
この本は、アスペルガー症候群という障害について、当事者であるぼくが楽しい話も苦しい話も交えてつづったものだ。
みなさんの手にこの本が届き、障害に対する誤解や偏見を解くキッカケになればうれしい限りだ。(はじめにより)

内容(「BOOK」データベースより)

あなたの職場にもいませんか?「ちょっと変わったヤツ」。空気が読めない、冗談が通じない、人の話が聞けない、同じミスを繰り返す、他人との距離感がわからない。アスペルガー症候群の本人が語る体験談。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 160ページ
  • 出版社: 彩図社 (2014/7/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4801300081
  • ISBN-13: 978-4801300088
  • 発売日: 2014/7/10
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 35件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 さくらぶ 投稿日 2014/11/15
この方「自閉症」の説明の記述がおかしいです。
それから「これはアスペルガーの特徴です」が多すぎて、それは違うだろうと思うところがいくつかあります。
もちろん、同じだなとか私にはないなとか、共感するとこもあったけど。

読みものとして、いち当事者本として、
わるくない読みやすい内容だと思うけど、
これが一般的アスペルガーとして、万人に読まれるのはいやだな。
というのは、最近なぜか、どの本屋さん(わりと小さめの)にも平積みされてて、
なんでかなあ?と思ってるので。

成人向けの当事者本として、
注目してほしい内容のものは、他の本がいい。
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私は家族にアスペルガー症候群の人間がいますので、分かる部分もあって面白かったです。

まず、アスペルガーも十人十色、診断する医師も考え方がそれぞれ違うので、著者は比較的軽い方なのかなと感じます。

身の回りに起こった困難なことをすべて障害のせいにしているような記述は確かにありますが、著者が本当にアスペルガーを診断されているのならば、まさにこの思い込みこそがアスペルガーの特徴でもあります。かといって、単に性格的な部分から起こる問題と、アスペルガーの影響で起こる問題の線引きは、現在のところ医師でも断定できないのでは。

当事者の体験記として読むには面白かったです。もっと具体的に、ADHDとアスペルガーの違いや特性、対策方法を知りたい場合には、もっと専門的な本を読んだ方が良いと思います。
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通読しました。アスペルガー症候群の特徴について様々記されていますが、10人いれば10通り、
100人いれば100通りの現れ方となるのがこの障害です。この本で著者が述べているのは
専ら著者個人の経験に基づくアスペルガーであり、他のアスペルガーの人達の状態とは
一致しない部分も多々あります。この本だけを以て「アスペルガー症候群とはこういうもの」と
捉えるのは危ういと感じます。あくまでこれは、一つのケースとして読んだ方が良いのではないでしょうか。
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書店で購入して読みましたが、とにかく「読みにくい」の一言に尽きます。よくこれで出版できたな、と。

この本もそうですし、著者のツイッターもそうなのですが、何でもかんでも「これはアスペルガー故でしょうか」と括っているのに閉口してしまいます。
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なにか障がいを仕事が出来ない逃げ口上に使っている気がして、読んでいて気分の良い本ではありませんでした。
「本来の自分は優秀な人間なんだ」という意識が行間から滲み出ている気がします。
30頁に「システム技術者の実績とは資格取得であるとぼくは信じて疑わない。」という記述があるが、
第二種情報処理技術者試験合格に五年かかっている。
全ての失敗や不調の原因をアスペルガーに起因するコミュニケーション能力のせいと言いたげに感じられる。
興味を引くタイトルですが、平凡な失敗談の羅列としか思えません。 
普通に人の中で仕事をしていれば、誰でも一回や二回は悩む内容なのではないかと思います。
アスペルガーに対する偏見を助長しかねない気がします。少なくとも本書を読んでアスペルガーの人と同僚になりたい人は
いないと思います。
もっと診断を受けた際の事や、医師との対談的なものがあれば良かったと思います。
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アスペルガー症候群についておおまかな事は分かりますが、この本はアスペルガー症候群の本であるのと同時に著者の自伝と言っても良い内容だと思います。
僕は今まで才能ある作家や文筆家の本ばかり読んできていて、素人が書いた本など読んだ事がなかったので、これほどつまらない本は初めて読みました。
「僕は子供の頃から外で遊ぶより家の中で図鑑をみるほうが好きな子供でした」というような記述がありましたが、そんな子供はアスペルガー症候群に限らずいくらでもいます。
一回読んだだけなのであまり覚えていませんが「子供に高学歴をつけさせるためには高い金を払って学習塾に行かせる必要がある」というような記述もとても信じられませんでした。
それが親心なのでしょうか?
僕は自分がアスペルガー症候群の疑いがあったのでこの本を読んだのですが、読み終わってみてどうも違う気がしてきました。
とりあえず専門の医者の診察を受けてみようと思います。
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