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ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ (世界こども図書館B) 大型本 – 1984/11

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商品の説明

ご来店ありがとうございます。カバーに若干のスレ、微キズありますが、それ以外はきれいです。天地小口に大きな汚れ、キズありません。本文も使用感少なくきれいです。全体に非常に良好です。1997年5月第7刷。


登録情報

  • 大型本
  • 出版社: ペンギン社 (1984/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4892740365
  • ISBN-13: 978-4892740367
  • 発売日: 1984/11
  • 商品パッケージの寸法: 29.8 x 21.2 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 22件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本 Amazonで購入
林明子さんの絵は子ども(2歳9ヶ月)を惹きつける何かがあるようで、とてもよく見ています。
内容もとてもかわいいお話で、読み終わってももう一回、もう一回と何度も何度も読みました。
オススメです。
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投稿者 堀江信一 投稿日 2015/5/9
形式: 大型本 Amazonで購入
現在33歳になる息子が小さい頃に、大好きだった絵本で、自分に子供ができ我が子にもこの絵本を与えたいと思ったようです。
出逢う様々な風景から子供が成長する様子をほのぼのとした言葉と優しい絵でつづられているこの絵本を、孫も好きになってくれることを願っています。
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形式: 大型本 Amazonで購入
人から教えていただいた本なのですが、手にしてみて、母娘共々、ものすごくお気に入りとなりました。
まず、絵がイキイキとしていること。登場人物の男の子の動きを見事に、そしてキレイに描写しているのでしょうか。娘は、男の子と一緒に物語へ入り込んでしまいます。
そして、文章が少ないのに、スト-リ-性が高いです。多少、お子様のタイプに合わせて、ママがアドリブなどを入れてあげられる楽しさもあります。
娘は、「ああ!お兄ちゃん、そっちじゃないのぉ~!」と必死になったり、一緒に苺を食べたり、川を渡るときに裸足になるのですが、その後、ちゃんと靴をはいている男の子を見て、「あ、よかった。靴をはいてる。」などと、ヘンなところで安心したり・・・。
とにかく、”次のペ-ジ”がワクワク、ドキドキするような絵本です。
まっすぐ、まっすぐ、歩いていくと、いろんな出会い・発見が楽しい絵本です。
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形式: 大型本
3才の息子はハワイのプリスクール(保育園)に行っています。ある日、担任の先生がこの本を私のところに持ってきました。「蔵書の中に日本語の本が何冊かあるんだけど、この本は絵がとっても素敵なので、どうしても内容を知りたい」とのこと。
そこで、園庭で絵本を広げて彼女に即興で翻訳していたら、遊んでいた子供たちがどんどん集まって来ました。仕切り直してみんなに読み聞かせたら、大歓声!翻訳しながらのつたない読み方でしたが、最後まで楽しそうに聞いてくれました。
主人公の男の子は、おばあちゃんの家までの一人旅の中で、自問自答しながら遭遇する事件(?)を解決していきます。「こわいものかな?」「どうしよう?」「ここがおばあちゃんのおうちかな?」という文中の問いかけを子供たちに向けてすると、「こわくなーい!」などと答えながら、どんどん絵本の世界に入り込んで行っていたようです。
偶然ですが、私が読んだ幼児向けの林さんの本は「こんとあき」、「はじめてのおつかい」、そしてこの本。全部、子供が初めての場所に一人で出かける冒険(?)物語です。どれもドキドキわくわく、とっても心温まりました。きっと林さん自身に、そういう素敵な思い出があるのではないでしょうか。
タイトルになっている「ぼくは あるいた まっすぐ まっすぐ」という文が出てくるページが、なんだかとっても心に残りました。
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形式: 大型本
マーガレットワイズブラウンのお話に、林明子さんの絵が、ぴったり合って娘の大のお気に入りです。男の子がおばあちゃんからの電話で、はじめて一人でおばあちゃんのお家に遊びに行くのですが、おばあちゃんは「まっすぐ来ればいいよ」と言うけれど、「ぼく」にとって「まっすぐ」とは?かわいくて、楽しくて、少しどきっとして、でも最後はとてもすてきなtea timeが待っています。お茶の時間が大好きな女性にも、おすすめ。
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形式: 大型本
お話のストーリーもかわいいのですが、絵がとてもマッチしていてかわいいです。
マーガレット・ワイズ・ブラウン作なので、林明子さんには珍しく挿絵の風景が外国風です。
文章も1ページに1、2行しかないので、小さなお子さんへの読み聞かせでもお勧めです。
おばあちゃんの家までまっすぐまっすぐ行くと・・・、途中で色々な物に遭遇する小さな男の子のちょっと冒険話。
最後はやさしいおばあちゃんの笑顔に迎えられて、素敵なおやつの時間がいいですね。
娘のおばあちゃんの家は遠くて歩いて行けないので、この男の子がうらやましいようですが、大好きな絵本です。
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形式: 大型本 Amazonで購入
おばあちゃんの家までまっすぐ。美しい花を摘み、森の中を抜け、丘を越え、馬小屋を抜け、おばあちゃんに会う。まっすぐに歩くことは難しい。出会うものや障害を避けることなくそれと向き合わなければならないからだ。子どもは必要なものを手に取り、新しいものには驚き、困った時は工夫する。そして最後には喜びがある。そう、まるで人生そのものだ。大人は安全な道を探す。自動車に乗ったり、楽な方を求める。しかしそれでは困難を乗り越えたことにはならないし、生きていることにもならないのだ。自分の足で歩いたという実感が、自分を強くする。
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