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ぼくの小さな村ぼくの大すきな人たち (くもんの海外児童文学) 単行本 – 1998/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ぼくは、ヒワ。五さい。いままで、あそびあいては妹のカジェだけだったけど、いまはちがう。ぼく、もう学校に通いはじめたんだ。友だちもできた!ぼくの住んでるところは小さな村だけど、毎日、いろんなことがある。ツバメの巣づくり、ウサギ狩り、ロバ競争…、あしたはどんなことがあるんだろう?クルドの村に住む少年が、まわりの人たちのあたたかさや、はじめてできた友だちとのふれあいのなかで、人生の第一歩をふみだすようすを、ユーモラスに描いた感動作。小学中級以上。

内容(「MARC」データベースより)

ぼくはヒワ、5歳。ぼく、もう学校に通い始めたんだ。クルドの村に住む少年が、まわりの人たちのあたたかさや、はじめてできた友だちとのふれあいのなかで、人生の第一歩を踏み出す様子をユーモラスに描く。


登録情報

  • 単行本: 142ページ
  • 出版社: くもん出版 (1998/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774302732
  • ISBN-13: 978-4774302737
  • 発売日: 1998/10
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,580,023位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
世界には戦争が続いてる国がたくさんありますが、中には昔、平和な暮らしができたエリアもあったようです。クルド人という名前だけは知っていましたが、イラクやイランにまたがるクルディスタンという場所に住む人たちのことだと、この本を読んで知りました。
どんな国でも貧しくても
みんなで健康に仲良く暮らせることが
一番幸せなことなんだと、この本は教えてくれます。
主人公のヒワ君の素直な思いに何度も胸があつくなりました。
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投稿者 ひこ・田中 トップ500レビュアー 投稿日 2010/12/24
形式: 単行本
 ベルギー在住のクルド人の作品。
 イラク軍のクルド攻撃を逃れて、ベルギーへ。そして、7年間オランダ語を学び、本書を刊行。
 ベルギーで何故オランダ語を? と疑問の方に説明しますと、ベルギーは南部が主にフランス語で、北部はフラマン語を使用します(首都ブリュッセルは両語を使用)。で、誤解している人が結構いますが、この北部フラマン語ってのは、オランダ語のことなんですね。
 この本は、ヒワって5才の少年の物語。それは、作者の子供時代の話。なんだか懐かしいし、日本ではもうみられない子供時代の風景です。
 そうした、私の感慨はともかく、これをジャミル・シェイクリーが書く必要があったのは、自分の、そしてクルド人の原風景を失わないためでしょう。
 
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