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ぼくとジムランの酒とバラの日々 (日本語) 単行本 – 2010/3/1

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単行本
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

全国からファンが足繁く通うという岩手県一関市のジャズ喫茶「ベイシー」。店主である菅原正二が全人生を捧げた「音」の探究はいつしか、オーディオと、そして自分自身と向き合い続ける彼の壮大な哲学を生み出していく。ユーモア溢れる圧倒的な筆致で綴られた、唯一無二のオーディオ・エッセイ。カラーで解説する「巨星カウント・ベイシーが歩んだ栄光のレーベル物語」を新録した、完全保存版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

菅原/正二
ジャズ喫茶ベイシー店主。1942年生まれ。早稲田大学在学中、「ハイソサエティー・オーケストラ」のバンドリーダーとして活動。「チャーリー石黒と東京パンチョス」のドラマーを務めたのち、1970年に岩手県一関市にジャズ喫茶「ベイシー」を開店。独自のジャズ、オーディオ論で書籍、新聞、雑誌などへの執筆多数。ジャズ・アーティストたちとの親交も厚く、イベントプロデュースほか、ジャケット写真等も手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

カスタマーレビュー

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評価の数 4
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2013年5月22日に日本でレビュー済み
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2014年6月25日に日本でレビュー済み
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2010年4月29日に日本でレビュー済み
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