シェアする
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません 詳細はこちら

Kindle Cloud Readerを使い、ブラウザですぐに読むことができます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


ぼくたちの七〇年代 単行本 – 2004/1/1

5つ星のうち4.1 4個の評価

価格
新品 中古品
単行本
¥700

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1979年12月2日、植草甚一が死んだ。そのとき、ぼくたちの七〇年代が終った。幻の雑誌『ワンダーランド』から『宝島』へ。テレビ番組『笑ってる場合ですよ』から『今夜は最高!』へ。植草甚一をはじめ、林家三平、由利徹、赤塚不二夫、滝大作、浅井慎平、山下洋輔、タモリ、景山民夫、所ジョージたちと仕事をし、真剣に遊んだ、おかしくも混沌とした日々がよみがえる。コピーライター、雑誌編集者、放送作家、演出家として、七〇年代サブカルチャーの生まれる現場にいた著者の回想。

内容(「MARC」データベースより)

雑誌『ワンダーランド』『宝島』、TV番組「笑ってる場合ですよ」「今夜は最高」…。植草甚一、赤塚不二夫、浅井慎平、林家三平、タモリ達と共に生きたおかしくも混沌とした70年代の日々を綴る。『一冊の本』連載。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 晶文社 (2004/1/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2004/1/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 267ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4794966024
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4794966025
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 4個の評価

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.1
星5つ中の4.1
4 件のグローバル評価
星5つ
48%
星4つ
16%
星3つ
36%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2016年1月31日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
2004年3月8日に日本でレビュー済み
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
2004年7月6日に日本でレビュー済み
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する