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[佐々木 典士]のぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ -
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ぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ - Kindle版

5つ星のうち 3.4 180件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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紙の本の長さ: 299ページ

商品の説明

内容紹介

【ミニマリスト宣言!!】

持ちモノを自分に必要な最小限にする「ミニマリスト」という生き方。

ぼくはモノを減らすことで何もかもが変わり、なぜか毎日「幸せ」を感じられるまでになってしまった。

誰かと比べてばかりいて、みじめだった。将来への不安で、ずっと停滞していた自分が動きはじめた。

最小限にしたからこそ、見えてくる本当の豊かさ。モノが少ない幸せがあることを知った。
モノも情報もあまりに複雑化した現代。

そのノイズに阻まれて、本当に自分に何が必要なのか、何を大事にしたいのかさえわかりにくくなっている。

できるだけ多くのモノを手に入れるのが唯一の正解だった時代はもう終わった。

それがほんとうの「幸せ」にはつながらないことをなんとなくみんなが気づき始めている。

生き方にはもっと自由な選択肢があっていいはず。

他人の目線ばかり気にした世界から、自分の声に耳を澄ませてみること。

断捨離からミニマリストへ。
終わりのないモノへの追求から一度思いっきり距離をとってみること。

これはもう一度「幸せ」について考え始めることに他ならない。


【巻頭カラー】

ミニマリストの部屋公開×4

世界一周可能な、バックパックの中身公開!!


【第1章】

なぜ今、ミニマリストが生まれたのか?


【第2章】

なぜ、モノをこんなに増やしてしまったのか?


【第3章】

モノを捨てる方法最終リスト55!!

さらに捨てたい人へ追加リスト15!!

&「捨てたい病」への処方箋


【第4章】

モノを捨て、ぼくが変わった12のこと

・時間ができる

・生活が楽しめる

・自由と解放感を感じられる

・人と比べなくなる

・人の目線を恐れなくなる

・行動的になれる

・集中力が高まる。自己に徹する

・節約だってできる。エコにもなる

・健康になれる。安全である

・人との関係が変わる

・今、ここを味わえる

・感謝できる


【第5章】

幸せに「なる」のではなく「感じる」


【著者略歴】

佐々木典士(ささきふみお)
編集者/中道ミニマリスト
1979年生まれ。香川県出身。早稲田大学教育学部卒。出版社のみを志望し、3年間就活をする。
学研『BOMB』編集部、INFASパブリケーションズ『STUDIO VOICE』編集部を経て、現在はワニブックスに勤務。
すべてを保存し、何も捨てられない汚部屋出身。2010年頃から、身のまわりのモノを手放し始める。
2014年クリエイティブディレクターの沼畑直樹とともに、ミニマリズムについて記すサイト『ミニマル&イズム less is future』を開設。本書が初の著書。


「ミニマル&イズム less is future」
minimalism.jp

Twitterミニマル&イズム
@minimalandism

Mail
nothing@minimalism.jp

内容(「BOOK」データベースより)

モノを最小限に減らすミニマリストという生き方。常識にとらわれない豊かな暮らし。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 10765 KB
  • 出版社: ワニブックス (2015/6/12)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B011HHV0EO
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 180件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
私見では、ものを減らすことの一番のメリットは、情報量を減らせること、選択のための時間が減ること、
惰性で受け取ってきた情報・価値観から自由になることが挙げられるように思う。
この本でも、第1章では、同様のことが述べられているが、段々と後半になってくると……。

「モノを減らすと、自分が好きになれる」
「他者に対する思いやりが増す」
「彼女ができる」
「どんどん行動的になれる」
「いま・ここにある幸せを感じられる」

など、どう考えても個人差のある事例がどんどんと述べられて、困惑する。
思うに、著者はいま「ミニマリスト・ハイ」のような状態なのではないか。
ものを捨てることは、人をハイにさせる中毒性があるのではないかと思われてくる。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
良い内容なのだが、ミニマリズムについての本なのに、文章からミニマリズムが感じられない。
同じ表現が繰り返され、はっきり言って、くどい。
文章もミニマルにしてほしかった。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「捨てる方法最終リスト55」と「さらに捨てたい人へ追加リスト15」はなるほどと思う箇所もありましたが、それ以外は、いろいろなデータを引用しての底の浅い考察や、薄っぺらい「僕はこう思う」ってエッセイが続きます。特に著者は独身なのに「うまくいく結婚生活の秘訣」を語っているのには失笑してしまいました。

特に気になったのは下記の2点です。
○似たような話が繰り返される、水増しされた構成(どうして文章はもっと整理しないの?)
○各章の扉ページで著名人の発言を引用しての知的アピール(自分をよく見せるのはもうやめたんじゃないの?)

最初のグラビアページの興奮が、ページをめくるごとにどんどん冷めていく、残念な本でした。
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形式: Kindle版
言いたいことは、モノを捨てましょうなんですが、いくらなんでも回りくどすぎです。同じことをクドクド言葉を変えて繰り返す手法は、学生が論文の字数をなんとか埋めてるみたいで、添削したくなります。
それと、ジョブズがジョブがは、痛すぎます…結局、モノから情報ツールに信仰対象が移っただけなのではと思います。この方、ひたすらモノのない家でiPhoneいじってるんでしょうね…「モノから解放されて自由になった」とありますが、幸せです幸せですと連呼しなくてもいいです。逆に幸せじゃなく見えます。
格言(?)を多用するのは、安っぽい宗教の啓発本みたいです、やめた方がいいです。文体も、よくある海外の自己啓発本の崩れたのみたいです。やめた方がいいです。いちいち、「人間には◯◯というアプリがインストールされている」とかヒトをコンピューターに例えるのは、おたくっぽいです。この方がわかりやすいでしょ?と思ってるとしたら、iPhone中毒です。やめた方がいいです。最後のやたら長い感謝の言葉は最高にいらないです。多分、誰も読んでません。やめた方がいいです。直接使えて下さい。

でも…

最初の写真は良かったです。あのテイストで押せばよかったのに。筆者がどんな人でどう思ってるかとか、生活や人生がどう変わったとか、どーでもいいです。それが許されるのは
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形式: 単行本(ソフトカバー)
同じことを繰り返し、くどい。
持っているものが物からデータに移っただけの、「なんちゃってミニマリストの本」という感じ。
ネットやスマホ依存の方なのかな?という書き方で、読み進めるのがとてもシンドイ本でした。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
整理本、シンプル本は数あれど、ここまで稚拙なものは初めてでした。
いたずらに分割され、散漫な印象すら与える小見出し。
そのたびに挿入される、軽薄で、それでいて面白いわけでもない喩え話。
本としての体裁を保ちたいが為に水増ししただけじゃないでしょうか。
まるでモノがあふれて散らかった部屋のようでした。

論旨には同意できます。良い発見であり、新しい価値感なのでしょう。
スキャナやスマホですべてをデータ化し、それに執着を残したまま、
物や情報からの開放を説くような本は、ほかに知りませんから。
しかし、せっかくのテーマを、自らが否定しているような作りで、
このライフスタイルの魅力も説得力も、すっかり削がれてしまっています。

なんというか、一冊の本としての、最低限の美しさがないんです。
私の苦手なオカルトに片足突っ込んだような他の断捨離本も、
あれはあれで上手くまとまった良書だったな、と思い直してしまうくらいに…。

当たり前ですが、物を捨てただけで自動的にセンスや能力が身につくわけはなく、
ほかの著者のかたは、物を捨てることひとつに書くにしても、
相当勉強し、努力なさって書かれていたのだなと、気づきました。
キンドルで買ったので、古本屋にも売れないのが悔しいです。
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