当事者の主観と、専門家の客観の両サイドから書かれているのが良かった。
発達障害、愛着障害、二次障害…分かち難いほどに絡み合っていて、それでも社会の中に居場所を見いだし生きていく力が素晴らしい。
得意なことを探したわけではなく、好きなことも苦手なことも、目の前のできることをし続けた結果だと感じた。
購入オプション
| 紙の本の価格: | ¥858 |
| 割引: | ¥ 43 (5%) |
| | |
| Kindle 価格: | ¥815 (税込) |
| 獲得ポイント: | 161ポイント (20%) |
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません 。詳細はこちら
Kindle Cloud Readerを使い、ブラウザですぐに読むことができます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
ぼくが発達障害だからできたこと (朝日新書) Kindle版
何をやってもうまくいかなかったぼくが、なぜ世界でベストセラーになるような小説を書けたのか? 自らの傾いた個性を「障害」と認めたことで、すべてを前向きにとらえられた! 優し過ぎて、この社会と関わることに疲れてしまった貴方へ。
- 言語日本語
- 出版社朝日新聞出版
- 発売日2016/6/13
- ファイルサイズ1464 KB
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
記憶力が悪く、いつも先生からにらまれていた多動児の僕が、なぜ世界的なベストセラーを書くことができたのか?いろいろなことがうまくいかないその理由が、自分のパーソナリティが傾いているからだとわかって、なあんだって気分になった。ならいっそ清々しい。違ってて当たり前。ナイーブすぎて、優しすぎて、そのためにすっかりこの世界に疲れてしまったあなたに、自信と勇気を与える一冊。 --このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
市川/拓司
1962年東京生まれ。作家。2002年『Separation』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。
1962年東京生まれ。作家。2002年『Separation』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。
登録情報
- ASIN : B01GT79H2O
- 出版社 : 朝日新聞出版 (2016/6/13)
- 発売日 : 2016/6/13
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 1464 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 208ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 237,132位Kindleストア (の売れ筋ランキングを見るKindleストア)
- - 659位発達心理学 (本)
- - 741位朝日新書
- - 4,852位心理学 (Kindleストア)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.0
星5つ中の4
43 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。


