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ぼくが出会った素晴らしきミュージシャンたち 単行本(ソフトカバー) – 2009/5/9

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商品の説明

内容紹介

音楽プロデューサー、DJ、ライターとして活躍する岩田由記夫が、世代を越えて人気を集めている15名のミュージシャンの知られざる素顔を紹介します。
過去35年の中で行った当時のインタビューをもとに、新たに書き下ろし、1冊の応援歌としてまとめました。
あの歌が生まれたときのいきさつ、あの歌手が続けている意外な行動、あのミュージシャンの息の長い活動を支える動機などなど、
初めて知る数々のエピソードを交えながら、彼らの音楽への熱い思いと人生に対する真摯な姿勢を伝えています。
素晴らしきミュージシャンたちの心の言葉に、思う存分、耳を傾けてください。この本を読めばきっと、彼らの歌をもう一度聴いてみたくなるでしょう。

内容(「BOOK」データベースより)

音楽プロデューサー、DJ、ライターとして活躍する岩田由記夫が、世代を越えて人気を集めている15名のミュージシャンの知られざる素顔を紹介。過去35年の中で行った当時のインタビューをもとに、数々のエピソードを交えながら、新たに書き下ろした応援歌。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: ウェイツ; 初版 (2009/5/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4901391011
  • ISBN-13: 978-4901391016
  • 発売日: 2009/5/9
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 629,175位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
35歳です。
ヤマタツ、ユーミンは、中学生の頃から聞いてました。
カーラジオから流れるユーミンの「リフレイン」
TVドラマの主題歌だったヤマタツの「ENDLESS GAME」
おとなの恋に不安を覚えたものでした。

今でも、よく聞くミュージシャンだけど
どこか後追いで、オンタイムでない、
変な言い方だけど、後ろめたさがありました。

でも、この本を読んで、
みなさんのルーツに触れられた気がしました。

いつの時代も
時代が生んだ音楽を否定することなく
すがすがしく語り継がれることを願います・・。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
中森明菜の大ファンであるぼくは、この本を知ったとき中森明菜を取り上げた理由を知りたかった。
それで、即、amazonで購入した。35年間の音楽プロデューサー、DJ、ライターとして活躍された経験を
持つ岩田さんが友好のあった歌手の中からまず15人を選び、その素顔とエピソードを丁寧に、愛情を
もって書いている。内容も他からは知り得ないことばかりだ。

中森明菜を岩田さんは「千手観音」だと書いている。千の手を持ち、慈悲深く、安産の神と呼ばれる
千手観音。中森明菜はあらゆる可能性と、それに対応できる幅広いジャンルを超えた歌唱力を持って
いるという一節に、ぼくは大いに同感した。

それだけでなく、岩田さんは現在の音楽シーンについて深い洞察をされていて、音楽を語る人たちに
とっては必読書だと思う。特に、中森明菜のファンにとっては、彼女に関する本が少ないので、
ぜひ、読んで欲しいとも思う。他の14人の歌手のファンにとっても同じではないだろうか。
第2巻も期待したい。つぎに誰を取り上げるのかも興味深い。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
音楽が消耗品になる前、ポピュラー音楽を文化として根付かせようとしていたころのお話。ただのインタビュー集や回顧録の枠に入る本ではない。

ぼくが著者の岩田さんの名をはじめて知ったのはBeatSoundというロックに照準を合わせたオーディオ誌だった。それまでのオーディオ誌と一線を画した記事の中でも和田博巳氏と岩田氏の記事には強く引かれた。今から思えばお二人がただの傍目評論家ではなく音楽業界の渦の中に生きていた人達だったからなのかも知れない。BeatSound誌がオーディオ誌からアルバム紹介誌に変わっていくにつれて岩田さんの記事は少なくなっていったけれども。

デジタル世代ならこの本を読んでも意味がわからないだろう。でも貴方がヴィニール盤のことを覚えている世代ならこの本を手にしてみてほしい。そして、その夜はテレビを消して、アルコール、できればちょっと背伸びした金額のワインを傍に置き、昔好きだった曲を聴きながら、この本を読んでほしい。スピーカーがJBLなら最高です。岩田さんは自分からみたら親と変わらない世代のはずなのだが、なにか兄貴の話を聞いているような安心感を覚える。ポピュラー音楽の存在意義は、暮らしが少し彩られ、単調な生活がちょっとだけ豊かになることなのだろう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本は、単なる音楽本でない。著者の音楽及びミュージシャンへの深い愛を感じた。
エピソードの中に著者の観察力と洞察力をみた。これまでのこういった類の本としては出色の出来で読み応えがあった。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
音楽評論家の書いた本ではあるが、音楽アーティストとの距離感や角度、視点がユニークでエピソードが楽しい。
音楽家ではないが著者岩田氏は言葉のアーティストだと感じた。
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