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ほんとうは危ない日本 (PHP新書) 新書 – 2012/6/16

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商品の説明

内容紹介

石原慎太郎東京都知事の「尖閣諸島買い取り」発言を受け、周辺国との領土問題が再燃している。日本の置かれた危うい状況をまとめる。

内容(「BOOK」データベースより)

石原慎太郎東京都知事が、尖閣諸島購入構想を打ち出した。多額の寄付金が集まるなか、今後中国政府の反発も必至である。また、中国は南沙諸島、西沙諸島などでも周辺諸国と緊張関係が続いている。こうした東アジアで領有権問題が噴出しているにもかかわらず、日本政府には毅然とした外交姿勢が見られない。著者は、「このままでは日本が危ない」との思いから、さまざまな意見や提言を発信する。国民が祖国日本に対して考えを深めるためにも、領土や安全保障問題を議論する必要性を訴える。

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登録情報

  • 新書: 234ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2012/6/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569805426
  • ISBN-13: 978-4569805429
  • 発売日: 2012/6/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 10.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
この本を読み終わり、自分の知識のなさ、世間一般にまかりとうっている常識が現実の国際認識とかけはなれたものであることがわかった。特に面白いのは、第二次世界大戦以降、戦争は一度もおきていないとされている、国際法の欺瞞、ごまかし、詐欺である。しかしそのごまかしにもきちんとした建前の理論があったり、条文があったり、とても勉強になる。田母神さんが日本の総理大臣だったら、日本国民も枕を高くして眠れるのに、ああ!
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形式: 新書
全体としてのまとまりが欠けている印象を持ちましたが、各論は論点を単純化しているのでわかりやすく読めました。特にぶっ飛んでしまった元自衛隊幹部の視点からの論説は、それに賛同できるかどうかは別にして、昔は口にすることができなかったことのウサを晴らしているようで、面白いものでした。
個人的には、自衛隊は軍隊か否かを論じた部分や愛国心の醸成の意義には説得力があり、気に入りました。この論法は自分の考え方として頂こうと思いました。

追記:著者は日本は核武装すべきとの発言を繰り返していますが、別な本で「今の総理大臣に核のボタンを委ねるか」という質問には否定的だったそうです。確かに不安ですよね。
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形式: 新書
尖閣、竹島、北方4島にて、周辺のRogue States(私流には露・中・韓・北)が、DPJ政権の混乱と無策外交を見透かしてとんでもない行動に出ている2012年8月。DPJ政権下では「鳩山氏」は「日本列島は日本人だけのものではない」と宣い、「仙谷氏」は「中華帝国の華夷秩序につらなる朝貢国家の廷臣の如く」、「菅氏」は2010年に首相談話でお詫びと反省をしてしまい、極めつけは2011年3月の売国行動の「土肥隆一氏」、国民は何とも呆れて物が言えない。本書はこれから各地で勃発する武力衝突に対し、日本人の事前の覚悟の書だ。「尖閣諸島」は日本領土と認めていた中国が、1971年から勝手なことを言い出した。尖閣諸島には各施設を建造し、海保巡視船、海自護衛艦が常時帰港、島全体を自衛隊演習地としたい。「竹島」は完全に日本固有の領土だ。1951年9月のSF講和条約で「竹島は日本の領土」と確認した。李承晩ラインは国際法違反だ。「太宗実録」など竹島が日本領を示す古資料・史料は韓国側にある。北方領土は日本領土として勿論返還してもらう。  近年の中国海軍の膨張だが、ウクライナから購入の旧い空母ワリヤーグは、タービンエンジンが国産不可で船舶用のディーゼルエンジンを積んだから19ノットしか出ない。実戦には使えないし、機動部隊の運用はまだまだ当分無理だ。ベトナムは東南アジア最強の潜水艦部隊、マレーシアは仏製、シンガポ...続きを読む ›
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形式: Kindle版 Amazonで購入
豊富な近代史、戦史の知識や周辺諸国の軍事力など、田母神氏でなければ統合的に書けない内容ばかりです。都知事選に立候補されたので本書を購入しましたが、この知識量は他の候補者を凌駕するでしょう。国を愛する心がいかに大切なことか良く分かります。ぜひ都知事になって日本を愛せる子供を育てる都政をしていただきたい。また俗に言う九条信者にも読んでもらいたい。九条をノーベル平和賞に、とか馬鹿な運動している者がいる。本書を読めば世界の笑い者になるのは明らかだ。
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