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ほったらかしでも月10万円! ミニサイトをつくって儲ける法 単行本(ソフトカバー) – 2016/9/29

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商品の説明

内容紹介

◎ブログだけじゃない! 「ミニサイト」で情報発信&副収入♪

“好きなことで、生きていく" ここ数年、「プロブロガー」「YouTuber」など個人のネットでの情報発信をマネタイズ(収益化)する動きが急激な盛り上がりを見せています。
ただ、固定読者や視聴者を大量獲得するのは決して容易なことではありません。
そんな中、他の人がまだ取り組んでいない絞り込んだテーマ設定で情報をコンパクトにまとめ、
そのテーマに興味・関心がある人のニーズをガッチリつかむ「ミニサイト」をつくる手法に注目が集まっています。

ミニサイトとは、たとえば『東京にあるビアガーデン情報』『3500円以下で泊まれる東京の格安ホテル』
『島マラソン情報館』といった、ニッチなテーマを1つに絞って扱う専門サイトのこと。
ページビューは少なくても、その情報発信が誰かに役立っている満足感と達成感を得ることができます。
しかもアフィリエイトやGoogleAdSense、さらには電子書籍出版などの「副収入」にもつながります。

テーマを絞った完結型サイトゆえ、ブログのように「書き続けなくてはいけない」というプレッシャーはありません。
そしてテーマが主役なので、作り手の個性やクリエイティビティも問われません。
サイト内容と訪問者ニーズのマッチ度の高さゆえ、少ないページビューでも広告収入につなげやすい強みがあります。
成功のポイントは「テーマ発掘力」と「企画力」。オンリーワンサイトとして軌道に乗れば、更新せずともずっと副収入が入ってくる美味しいサイトになります。

本書では、ミニサイトとブログの違い、テーマ探しからサイト企画、短期決戦での構築方法、
そして広告やアフィリエイトといったマネタイズTIPSまで、ミニサイト作りの魅力と基本を事例も交え紹介していきます。

サイトづくりに挑戦してみたい人から、ネット副業に興味ある人、そして「ブログの次の一手を探りたい」というブログ運営者まで、おすすめの1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

ネタの探し方、記事の書き方といった基本のキから、収入を生み出す仕組み、アクセス解析機能を使った効率的な運営法まで紹介!「ミニサイトづくり」の第一人者による、ミニサイト制作実況中継、詳細な作成事例もたっぷり掲載!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 212ページ
  • 出版社: 日本実業出版社 (2016/9/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4534054327
  • ISBN-13: 978-4534054326
  • 発売日: 2016/9/29
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 17件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 6,066位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「ミニサイト」といっても、サイトの規模が小さいサイトのことではない。
本書でいうミニサイトとは、細かく限定した小さな(ミニな)悩みや、分からないことを抱えているユーザーに向けたサイトを作っていこう、というニッチなユーザーに特化したサイトのことのように見受けられた。

本書のターゲットは
・ブロガー
・サイト作成をしたことがない
・アフィリエイトってなに?
といった、超初心者向けの内容だ。
しかし、この本を読んだ初心者がミニサイトを完成できるようになるかは別であり、多くの初心者は途中で挫折してやめていくように感じられた。

なぜなら、本書は「ミニサイトはこういうもので、こんな稼ぎ方があるんですよ~」という事例の紹介要素が強く、具体的な作業に関する内容がぼんやりしている。
実践編・制作編でサイトの作り方が解説されているが、あくまでも「どういうテーマ、切り口でどんな人に向けてサイトを作るのか」という点に留まる印象だ。

例えば、この手のミニサイト作成に慣れている人ならば、
・このテーマのサイトならうまくいく
・このテーマは競合が強くて無理だ
といった感覚的な判断ができたり、戦略的に選定したテーマがうまくいくかを分析することもできる
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
数多くのミニサイトを作成し、収益を上げて来られた著者がウェブログで埋もれがちな情報をワンテーマで切り出しウェブサイトとして作りましょうという事を提唱している本です。

全くの無知な状態からミニサイトを作成するより圧倒的に早くミニサイトを作成し、公開する為に「知っておいた方が良いこと」が端的にまとまっている良書といえるでしょう。

情報の集め方から整理の仕方、挙句は純広告用の資料まで公開してしまうという「太っ腹」には驚かされるというか「まさにコンテンツの人」だなあ、と感心してしまいました。

個人的には「ブルーオーシャン」なネタを見つけ出せるかどうかがひとつの鍵になってくる、と思いつつも、ベランダ鳩の話のようにミニサイトになっていそうで案外ミニサイトになっていない日常的なネタも体験を交えながらまとめるとミニサイトになりうる可能性を秘めているのかもしれないな、とも思いました。

(追記)
個人的には「ミニサイト」は「いかに要素を絞込み『その情報』が欲しいと思う人に届ける」事が意識出来るか、という事もありますが、著者の和田さんが常に実践されているように「自分自身が使ってみた感想」を入れることだ、と思っています。
著者の独自の視点を入れながら「サイトをどう作ってゆけば、情報を欲しいと思う人に
...続きを読む ›
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ミニサイトという目新しい言葉に興味を惹かれ、本書を読み進めるとすごく好感を持った。最近のアフィリ本は最低1000文字以上だの100記事以上だのパワー型が多いが、それに抵抗を感じる自分と考えはマッチしている。

しかしだ、そもそもほとんどの人がパワーブログとなりえず10~100記事未満の小・中規模サイトで留まっているのが普通だろう。つまり一般人が普通に作るブログ=ミニサイトと言えなくもなく、特にニッチなジャンルを攻めると必然的に小規模ブログとなる。それをうまく定義付けして計画的に作るものだ。最初からある程度の構成・導線を考えてコンパクトに作るブログ。無駄にダラダラと何ページも、何文字も書くより綺麗にまとまっていた方が、作り手にとっても読み手にとってもメリットは大きい。ブログとミニサイトの違い定義も理解できる。およそ理想的なあり方だと思う。

確かにキューバ旅行だの、温泉だの、鳩だの、面白そうなブログではある。しかし、タイトルにアフィリエイトの文字が無いように、これはブロガーアフィリであって、商品アフィリエイターとは違う。上手なブロガーになるには、良質なサイトを作るには良い本だが、稼ぐための手法はほとんど書いてない。10万円の文言は不要でしたね。
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投稿者 ふわとろオムライス トップ1000レビュアー 投稿日 2016/10/1
形式: 単行本(ソフトカバー)
著者のいうミニサイトとは、たとえば「東京都心で3500円以下で泊まれる宿」など、ニッチな情報だけを紹介するというもの。

たしかに、ミニサイトはみていて面白いですし、ニーズのある人にとっては役に立ちます。

ただ、本書で紹介している金儲けのスキームを一言でいってしまうと、「ミニサイトをつくって、アフィリエイト!電子書籍出版!」ということ。

ほったらかしで月10万円を稼げるようになるのがどれだけ大変かは、いろいろ試してみた人ならわかるはずだと思います。
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