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ほたるこい 下巻 (オークラ出版) コミックス – 2016/4/25

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商品の説明

内容紹介

水上藍と暁ひなた、そして二人の少女が愛した雛森翠と瓜二つの女性・常葉萌。
嫉妬や確執を乗り越えた三人は、いつしか友情と愛情を深めていった。
ところがある日、三人の前に雛森翠を知る少女・川島ゆうが現れる。
ゆうから翠に似てると聞き、彼女の事を知りたいと願う萌。
翠の事を萌に知られたくない藍とひなた。
それぞれの思惑はやがて翠の死の真相へと向かっていく。


登録情報

  • コミック: 190ページ
  • 出版社: オークラ出版 (2016/4/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4775525549
  • ISBN-13: 978-4775525548
  • 発売日: 2016/4/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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それぞれ酷い家庭に育った藍とひなたという二人の少女が出会ったのは、翠という心優しき少女。
しかし、三人の少女の間で、今度は翠を巡って緊張関係が続く中で、翠は突然自ら命を絶ってしまいます。
翠の死のショックを引きずる藍とひなたは、結局、二人で翠の後を追おうとしますが、その直前に、翠とそっくりな容姿を持つ萌という少女と出会います。
死を思いとどまった藍とひなたは、その後萌と親しくなっていきますが、翠との過去を隠していることや萌が単に翠の身代わりに過ぎないということ、さらには度が過ぎる藍の独占欲などが絡み、再び悲劇が繰り返されようとしますが、今度はなんとか萌がそれを押しとどめることに。
その後、翠の幼馴染みだったゆうという少女も現れ、最後には翠の死の意外な原因が明らかになりますが…

ということで、この下巻はもちろん、上巻を含めて、藍、ひなた、萌、ゆうという少女たちが、翠の死という悲惨な現実に、時には強く反目したり、スレ違ったりしながらも、徐々に向き合うことで、お互いの絆を確かめ合っていく様が、二転三転しながらも、丁寧に描かれていて、読み応えのある「百合」(あえてこの言葉を使います)となっていました。

あと、ひたすら暗く救いのない展開にもできたところを、最後に翠の死も含めて、未来に希望が感じられる結末となっ
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