ほごけん (バンブーエッセイセレクション) (日本語) 単行本 – 2012/7/25
柴田亜美
(著)
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本の長さ158ページ
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言語日本語
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出版社竹書房
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発売日2012/7/25
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ISBN-10481249026X
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ISBN-13978-4812490266
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
様々な理由で捨てられて、殺されることを待つ命があります。そんな命をひとつでも多く救うことができないか…考えた結果、女漫画家・柴田亜美が保護犬預かりボランティアをはじめてみました。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柴田/亜美
漫画家。代表作『南国少年パプワくん』『カミヨミ』(スクウェア・エニックス)他飼い犬と預かり犬との愉快な生活を綴った犬ブログと健康&ダイエット方法満載の美容ブログを運営中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
漫画家。代表作『南国少年パプワくん』『カミヨミ』(スクウェア・エニックス)他飼い犬と預かり犬との愉快な生活を綴った犬ブログと健康&ダイエット方法満載の美容ブログを運営中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.1
星5つ中の4.1
19 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2015年10月11日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
犬、猫を買う前に読んで欲しい本です。捨てられた悲しい犬を保護するボランティアについて詳しく面白く、時に悲しく描かれています。この本が出る前から、作者さんの犬ブログを見ていました。私の家のワンコロ息子2匹も、元捨て犬です。今も悲しい捨てられた犬が保護され、作者さんの家に来ます。命について考える本です。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2014年4月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
エッセイ系の柴田先生のマンガとして楽しめる作品・・・ではなかったです。
どちらかというと生き物を飼うということの責任を考えさせられる作品でした。
本作では「保護犬」が主眼に置かれていますが、どんな生き物であっても
どういう事情があったにせよ、生き物を飼うということの責任と大切さを
再認識させられる内容であったことは間違いないです。
そして、先生がどのような気持ちでボランティアで犬を引き取り、
(里子に出すまで)犬たちと過ごしてきたかというのを作品を通して
トレースしてみるというのは、自分がボランティア活動が
できるできないに関わらず良いことなのではないかと思います。
どちらかというと生き物を飼うということの責任を考えさせられる作品でした。
本作では「保護犬」が主眼に置かれていますが、どんな生き物であっても
どういう事情があったにせよ、生き物を飼うということの責任と大切さを
再認識させられる内容であったことは間違いないです。
そして、先生がどのような気持ちでボランティアで犬を引き取り、
(里子に出すまで)犬たちと過ごしてきたかというのを作品を通して
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