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[荒井 清和]のべーしっ君 完全版 (立東舎)
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べーしっ君 完全版 (立東舎) Kindle版

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紙の本の長さ: 392ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

『ファミ通』でおなじみの『べーしっ君』が、完全版として単行本化!

ゲーム誌『ファミコン通信』やパソコン誌『ログイン』。80年代半ば~90年代半ばにこれらの雑誌を愛読していた方なら、“すぽーん!”などの擬音が象徴的な四コマ漫画『ベーしっ君』を覚えているはずです。その『ベーしっ君』が、改めて“完全版”として復刊されます!過去に4冊のコミックスとして出版されていたものを1冊にまとめ、そこにコミック未収録だった“幻の作品”約100本も追加収録。結果、総数約600本の4コマ作品を収録した内容となっております。ちなみに本書の厚さは約3センチ!“完全版”の名に相応しい、大ボリュームの1冊です。

*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。

内容(「BOOK」データベースより)

掲載作品数なんと625本!!ゲーマーたちの心を強引に熱く踊らせる四コママンガ『べーしっ君』が、ここに復刊!今回初コミックとなる作品も約100本収録し、“完全版”として生まれ変わったのだ!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 174569 KB
  • 出版社: リットーミュージック (2016/7/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01IZXN9CE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 24件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 37,071位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 TERIOS トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2017/1/7
形式: コミック Amazonで購入
一応、コミック四巻はほぼリアルタイムで買ってきた古参ファンですが、ファミ通は90年代後半はほとんど読んでいなかった事もあって、未収録作品が100本もあった事を知りませんでした。コミックの方も日に焼けたりして古くなっていたので、今回のように全作品(625本!!)が収録された完全版が発行されたのは嬉しい限りです。

ただ、他の方の指摘にもありますが、完全版とは言え、それは四コマだけのことで、一巻に収録されていた、番長ヨシオとゲーム対決する「血染めのジョイスティック」とおまけ漫画の「踏み台昇降の星」、二巻に収録されていた、オナラーデ・トバスーゼ君とファミスタで戦う「四角いスタジアム」、三巻に収録されていた、テレビ番組にべーっし君とポピュラ寸一が出演する「サルトQ」、四巻に収録されていた、目森二五六がゲームをプロデュースする話やスト2のキャラとバレーをしたりする「目森家の人々」といったストーリー(?)漫画はすべて未収録。これは残念です。全部収録しても60ページほどなので、がんばって全作品を収録して欲しかった。
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投稿者 ちゃり 投稿日 2016/8/24
形式: コミック Amazonで購入
全体の1/3ほどしか知らなくて、どんな最期を迎えたのかも知らなかった。突然終わった感じで、らしいといえばらしいですが、なにかそれらしい区切りでもあればと思います。
総集編として、書き下ろしの1pもあれば5点でした。
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投稿者 nokpnuts 投稿日 2016/9/13
形式: コミック Amazonで購入
中途半端にオリジナルの単行本は持っていました。
今回これが出ると聞き即購入。
主人公からして個性あふれすぎのキャラクターがたくさん出てきます。
懐かしさと改めて感じた馬鹿馬鹿しさ(褒め言葉です)で
大変満足ですw
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形式: コミック Amazonで購入
オリジナルの単行本を持っていますが、購入せずにはいられませんでした。
高校生の頃にログイン連載が楽しみで、PC仲間とべーしっ君の擬態語を日々連発してました・・。
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形式: コミック Amazonで購入
ベーマガで写経プログラミングに親しみ、MSXマガジンでゲームを攻略していた年少期、穿ったコンピュータ情報と業界知識をオヤジギャグで包んで無垢な少年に植え付けてくれたのが、このべーしっ君でした。父ちゃんが「ビコーズ」と言うコマを、意味も分からず友だち同士で真似しあっていたのが小6のころです。随所に散りばめられたちょっぴりエッチで下品なネタが、子供のころ親に隠れて聞いていた深夜ラジオのようなドキドキ感を思い出し、おかげさまで8ビットほど若返りました。
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形式: コミック Amazonで購入
他のレビューにも書いてあるが、収録されていない作品がある。
私が覚えているものだと、MSXマガジンに載っていた、べーしっ君が餅の美味さに感動してCGで表現しようとするやつとか。広告マンガで、写真週刊誌を読んでいた少年にログイン誌を勧めるやつとか。どちらも、単行本用書き下ろし長編などではなく、月刊誌に掲載されていた4コマ作品。
MSXマガジンといえば、連載中に同誌の編集部員の女性と結婚したこととか、結婚後に同誌の企画で某エロゲーメーカーの女性イラストレーターに略奪されそうになったこととか、インタビューや解説のネタになりそうなことがいっぱいあるのに、何も触れられていないのが元読者としてはちょっと悲しい。

だが、これだけの数が揃っていると、かつてのパソコン事情やゲーム業界、更に自分の少年時代なども一緒に思い出されてくる。
以前の単行本を持っていない人で、当時を懐かしみたい人にはオススメ。
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形式: コミック Amazonで購入
時事ネタ、下ネタも多いけど懐かしいまだ家庭用ゲームが元気だった時代の作品。残念なのは短編の目森家の人々が収録されてない事くらいかな。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
電子版で購入し、携帯やタブレットでちょっとの合間にちょこちょこ読んでいますが1作品ごとのクオリティが高い。
ネタは当時のものなので予備知識がないと意味がわからないですが、ギャグ4コマとしての面白さはぜんぜん古びていません。
これ読んでたのは中学生の頃ですが単なる懐かしさだけではなく、起承転結の転のミステリアスさ、結の意外性が名人芸で今見ても素直に笑ってしまう。
改めてみると絵も文字も丁寧でうまい。ゲーム画面まで詳細に書きこんであったりするところにニヤリとしますね。
インタビューも荒井先生の当時の連載経緯を知ることができて面白さに納得しました。当時はマイコン好きな編集者が片手間で描いたのかと思ってましたスイマセン。
1500円しますがこれは値段分楽しめますね。どこでも楽しめる電子版を出してくれて感謝。
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