TVアニメ放映分の続きから始まります。
のんびりとした日常の中、砂浜での意外な出会いと、
貴重な犬養さんの美人バージョンがたくさん拝めるのが良いです
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ふらいんぐうぃっち(4) (講談社コミックス) コミック – 2016/3/9
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黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしてます。
新しい季節がやってきました。ちょっと小さくなった魔女のローブを新調したり、リンゴの摘花をお手伝いしたり、夜の海へ出かけたり。移り変わる青森の自然のなかで、真琴の魔女修行は続きます。
新しい季節がやってきました。ちょっと小さくなった魔女のローブを新調したり、リンゴの摘花をお手伝いしたり、夜の海へ出かけたり。移り変わる青森の自然のなかで、真琴の魔女修行は続きます。
- 本の長さ160ページ
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2016/3/9
- 寸法18 x 12.8 x 2.2 cm
- ISBN-104063956350
- ISBN-13978-4063956351
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.8
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331 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2016年5月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
魔女のローブ作ったり、調理実習したり、りんごの摘花は青森らしい。
受粉ってマメコバチ使ってるっていうのは初めて知った。
アキラさんカッコいい箒の代わりに大容量バイクだしね。
犬養さんと夜のドライブとかほんとに日常系だよね、浜辺兎のハマベーを除くとね。
現状の最新刊だけれどもアニメではどこまでやるのかな?
受粉ってマメコバチ使ってるっていうのは初めて知った。
アキラさんカッコいい箒の代わりに大容量バイクだしね。
犬養さんと夜のドライブとかほんとに日常系だよね、浜辺兎のハマベーを除くとね。
現状の最新刊だけれどもアニメではどこまでやるのかな?
2016年4月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
まさかもうアニメ化されようとは…
この漫画は単行本が出る間隔がかなり長いので、原作分が貯まるのに時間かかるんですよね。
でもアニメの出来には期待しておきます。
本巻の内容ですが、いつものように青森を舞台にした魔女まことを中心とした日常世界が展開されてます。
普段の日常生活の中で、ほうきで空飛んでたり謎の生き物が現れたりとちょっとした非日常の要素がいいんですよねえ…
話的には大きな波は無いんですけど程ほどに刺激があるスローライフという展開が和みます。
絵柄も変な尖りが無くて柔らかいタッチなのも凄くこの漫画の世界観にあってますね。
今回は謎の生き物”ハマベー”に癒されました。
可愛いのかきもいのか微妙な容姿がなんか面白い。
あとは貴重な男性キャラ圭の出番が減ってるような…もうちょっと台詞や登場場面が増えて欲しいところです。
この漫画は単行本が出る間隔がかなり長いので、原作分が貯まるのに時間かかるんですよね。
でもアニメの出来には期待しておきます。
本巻の内容ですが、いつものように青森を舞台にした魔女まことを中心とした日常世界が展開されてます。
普段の日常生活の中で、ほうきで空飛んでたり謎の生き物が現れたりとちょっとした非日常の要素がいいんですよねえ…
話的には大きな波は無いんですけど程ほどに刺激があるスローライフという展開が和みます。
絵柄も変な尖りが無くて柔らかいタッチなのも凄くこの漫画の世界観にあってますね。
今回は謎の生き物”ハマベー”に癒されました。
可愛いのかきもいのか微妙な容姿がなんか面白い。
あとは貴重な男性キャラ圭の出番が減ってるような…もうちょっと台詞や登場場面が増えて欲しいところです。
2016年3月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
タイトル通り何気ない、けど新しい何かしらのゆるりとしたイベントにほんわかさせられます。
大きくなってきつくなったローブを作り直しに町に出たり(徐々に空を飛ぶのが上手くなってる…?)
学校の授業で調理実習したり、畑の手伝いしたり、夜に出かけてみたり。
いつの間にか姉の茜が当たり前のように居座っている気がしますが…それもまた一興。
今回は新しい登場人物と生き物?が登場します。
一人目は真琴の担当が登場します。クールでかっこいいです。
二人目もとい二匹目は海の兎。濃いキャラですが、良い子です。
たまにですが、絵のタッチも含めどことなくよつばと!に似てきたかな?と感じる時がありました。
でも特段似すぎということもなく、所謂日常系萌え漫画みたいなもの(馬鹿にはしてないです)
とは別の日常感をより一層与えているのかも?なんて思ったりします。
ぜひ、コーヒーなりビールなり飲みながらゆっくりくつろいで読んでほしいです。
しかしたまたま昔本屋で見かけたこの作品がアニメ化しようとは…びっくりです。
大きくなってきつくなったローブを作り直しに町に出たり(徐々に空を飛ぶのが上手くなってる…?)
学校の授業で調理実習したり、畑の手伝いしたり、夜に出かけてみたり。
いつの間にか姉の茜が当たり前のように居座っている気がしますが…それもまた一興。
今回は新しい登場人物と生き物?が登場します。
一人目は真琴の担当が登場します。クールでかっこいいです。
二人目もとい二匹目は海の兎。濃いキャラですが、良い子です。
たまにですが、絵のタッチも含めどことなくよつばと!に似てきたかな?と感じる時がありました。
でも特段似すぎということもなく、所謂日常系萌え漫画みたいなもの(馬鹿にはしてないです)
とは別の日常感をより一層与えているのかも?なんて思ったりします。
ぜひ、コーヒーなりビールなり飲みながらゆっくりくつろいで読んでほしいです。
しかしたまたま昔本屋で見かけたこの作品がアニメ化しようとは…びっくりです。





