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ふたりの未亡人‐禁惑の白肌‐ (竹書房ラブロマン文庫) (日本語) 文庫 – 2010/2/25

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

小野民雄は妻に先立たれたが、同居する息子夫婦と平穏に暮らしていた。だが、半年前に息子・啓介が仕事の失敗を苦に失踪。現在も行方知れずで、嫁の奈々美は未亡人同然の境遇になってしまう。奈々美とふたりで啓介の帰りを待つうちに、民雄は清楚な若嫁である彼女に禁断の情欲を覚え始めていく。そんな中、奈々美は家で茶道教室を開いて働きたいと言い、気晴らしになればと民雄も了承する。そして、彼女の叔母で茶道の師匠でもある久仁子が、教室が軌道に乗るまで住み込みで手伝うことに。久仁子は四十路で、美熟の未亡人だった。はからずも、魅惑の未亡人ふたりとひとつ屋根の下で生活することになった民雄は…。俊英が描き出す超刺激的な禁惑エロス。書き下ろし長編官能小説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

霧原/一輝
昭和28年、愛知県名古屋のベッドタウンで生まれる。高校時代に学生運動の洗礼を受ける。早稲田大学文学部に入学後、演劇活動に邁進。そこで様々な女性に出会い性に目覚める。平成18年に『恋鎖』(双葉社)で霧原一輝としてデビューし、次々と作品を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2010/2/25
  • 文庫 : 334ページ
  • ISBN-10 : 4812441080
  • ISBN-13 : 978-4812441084
  • 出版社 : 竹書房 (2010/2/25)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 1個の評価

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