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ふしぎ星のふたご姫 1 (1) ちゃおコミックス コミック – 2005/11/29

5つ星のうち 3.8 5件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 174ページ
  • 出版社: 小学館 (2005/11/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091302696
  • ISBN-13: 978-4091302694
  • 発売日: 2005/11/29
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
テレビアニメーション「ふしぎ星の☆ふたご姫」を阿南まゆき先生がコミックで描いた作品。本誌でも定評の、華やかかつ、ダイナミックな絵柄が魅力。少女漫画的に表現するとこうなるんだなぁ。と言う感じでした。ただアルテッサやソフィーが良い子過ぎる点に寂しさがあり、王子2人は誰なのか判りづらい。エクリプス濃いなぁ‥。他に比べ描き込みが密ですが、但し似てはいません。この点は良くない意味で若い女性作家でした。ミルロは‥ 恐らく本作品の企画当時オフィシャルではキャラそれぞれの性格が違っていたか決まっておらず、ストーリー展開上必要だった為こんな魅力の無い(笑)奴にさせたのでしょう。阿南先生も彼女がまさかここまで人気出るとは思っていなかったか、ひとつ残念。巻末に収録されたイラストギャラリーは、よくここまで描きこむなと圧巻。煌びやかな絵柄を好きになれる人にオススメの作品です。
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形式: コミック
アニメ版はアニメ版、ちゃお版はちゃお版で楽しむのがベストだと思います。

私は大いに楽しませてもらいました。

アニメとの違いとしては、性格が大きく変わっているキャラクターがいるというところでしょうか。

特にミルロはかなりの悪女(苦笑)っぷりを発揮しており、アルテッサはかなり大人しい、おしとやかな性格になっています。

これを受け付けられない人は購入を控えたほうがいいかもしれません。

ですがふたごの仲の良さや、アニメ版よりもはっきりとした性格の違いがストーリーにメリハリをつけていてとても面白いと思いますし、アニメ版以上にファンタジックで可愛らしい世界を描かれていて、少女漫画ならではの華やかさが魅力的だと思います。

何よりもふたご姫の愛らしさがあふれていて、とても良いと思いました。
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形式: コミック
うん、やっぱりミルロが凄いでしょう

アニメとは180度違う

漫画はアニメより大人っぽいふたご姫

内容も面白いです

それと本当に綺麗な絵です

少女マンガ恐るべしです
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形式: コミック
まずこの漫画はふたご姫の原作ではありません。勘違いしている人が多いのではっきり言います。
原作はBIRTHDAY。これを元にアニメが制作され、漫画はただのコミカライズでしかありません。
アニメが始まる前に連載が始まってはいても、キャラクターと話の設定は知らされていたはず。それを元に描いたのでしょうが、好き勝手にやり過ぎ。
ふたご姫はファインとレインだけでなく、他のプリンセス達も魅力があります。それをほぼ出さず、ミルロなんかまるで別人。まるでアルテッサのようでした。レインもファインもなんか違和感あるし、エクリプスに至ってはこの漫画家の好き放題に改造されています。とにかくお気に入りのレインとくっつけたい!と言わんばかりにね。それぐらいレイン贔屓の漫画です。
はっきり言って読む価値ありません。星ひとつも付けたくない。
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投稿者 kisaragi 投稿日 2006/2/15
形式: コミック
アニメ版ではふたごは8歳の設定ですが、コミックスでは十代で、ふたごのキャラがより明確に表されている感じがしました。ドレスや髪型も凝っていてラブリーですよ。

ただ残念なのは個人的に好きなミルロの性格がアニメ版と正反対な所です・・・
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