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ふしぎな島のフローネ(1) [DVD]

5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 松尾佳子, 平井道子, 小林勝彦, 古谷徹
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2000/08/25
  • 時間: 128 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005EDRM
  • EAN: 4934569605726
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 37,548位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   スイスに住んでいたフローネ・ロビンソンとその一家は、船でオーストラリアに行くことに。しかし途中で船が遭難し、一家は無人島へと流れ着いた。家族で助け合いながら、その島での生活が始まった…。ヨハン・ダビッド・ウィースによる『スイスのロビンソン』をアニメ化した、1981年放送、7本目の「世界名作劇場」作品。南の孤島での暮らしが描かれるという「非日常モノ」で、「名作」シリーズとしては異色だったりするのだが、視聴者にはそれが大いにウケた。「潮風を、ほほに受け…」という主題歌とともに、この作品が「名作」シリーズの中でもっとも印象に残っていると言う人も少なくないようだ。
   実際無人島で暮らすなんてことになったら、まずは不安の方が先立ってしまいそうだが、主人公フローネはそんなことほとんど気にせず、大自然の中で奔放にはしゃぎ回る。そんな楽天的なキャラクター設定は、白い砂浜や緑深い森などの鮮やかな自然描写と並んで、この作品の大きな魅力のひとつだろう。フローネたちになつくプチクスクスの子ども、メルクルもカワイイ。
   主人公の成長や周囲の変化を描くことが多い「名作」シリーズにあって、この作品はそこには重心を置かず、「家族の有り様」をテーマに作られている。1981年といえば、核家族化などが進み、日本人の家族意識が大きく変わってきた頃。そういった時代に、父は博識であくまで頼りがいがあり、母は繊細であくまで優しく…という、古き良き家族の姿を復活させたいという意図も、作り手側にはあったのではないだろうか。(安川正吾)

内容(「Oricon」データベースより)

ヨハン・ダビッド・ウィース原作による無人島に漂着した家族が困難を乗り越えて力強く生きる姿を描いた名作。声の出演には松尾佳子ほか。第1~5話収録。

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カスタマーレビュー

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私はこのDVDを見ながら、自分もフローネと同じように漂流しさまざまな体験をしたような気持ちになりました。子供のころに見たアニメですが、今でも新鮮な内容です。近頃軽視されがちな父親の存在ですが、この物語では力強い父親が描かれています。子供たちを守るたくましい父親像、父親を心のそこから敬愛する理想的な子供像・・・そんな姿を現代の人々にぜひ見てもらいたいです。そして、動物や自然を愛する心、他人への思いやりの心などについて考えることができる、子供の道徳性を養うような教養ゆたかな物語であるといえます。わたしは1巻から12巻まで買いました。わくわくする、どきどきする、そして切ない・・・いろんな気持ちが味わえるそんな作品です。
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キッズレビュー 投稿日 2008/7/24
5話の「フローネ船長」こそ年間最高作画です。フローネの魅力満開。フローネは作画スタッフがころころ変わるわ、往年の名作劇場主役並に美しく描こうとするわで、作画の統一のなさがシリーズ随一で、キャラの顔にばらつきがありすぎます。フローネは鼻の下の長いカバみたいな顔だから魅力的なのです。作品自体は低知名度ですが、一般に言われる「ハイジ」「三千里」「アン」「犬」に勝るとも劣らない名作です。特に「名作劇場は暗いから嫌」という人には是非おすすめの楽しい作品です。フローネの明るさとハチャメチャさに心ほぐれながら、しかも子どもにも子育てする親にも勉強になるという逸品です。殺伐とした事件の続く昨今、ぜひ親子で見ておきたい名作ですね。
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 このDVDの発売をずっと待っていたような気がします。それは
単に懐かしいからではなく、必要だと感じていたからだと思い
ます。特に『フローネ』を必要としているのは、今の子供たち
です。
 今の子供番組(幼児番組は知りません)は、純粋な子供番組と
は言い難いです。子供番組の体裁でも、大人も興味を持つように
作られており、内容、言葉使いなどの面で、首をかしげてしまう
ものが少なくありません。脚本家の品性に疑問を感じます。
 ひるがえって、『フローネ』のころの子供番組は、純粋に子供
のためにと、大人が真剣に考えて作っていたと、今のわたしは思
います。はなしのすじも、言葉も良く考えてありますし、絵も丁
寧できれいです。
(しっかりとしたスポンサーがついち?いたからでしょうね)
とにかく健全です。『フローネ』を久しぶりに見て、わたしは
いい時代の子供だったなあ、としみじみ思います。
 原作の物語も名作なのですが、このアニメーション自体も名作
であると思います。
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何というか、人間とは何か、人生とは何か、社会とは何か、もっと言えば、生きるとは何か、ということについてのメッセージがあるアニメが本当に少なくなってしまったと思う。 何というか、色恋沙汰が云々かんぬん、金のあれこれ云々かんぬん、オシャレ、要はセックス・アピール云々…という貴族の道楽に精神を縛りつけ、現実の失意を夢想で、救いのない虚像でペテンにかけるようなものが蔓延っているように思えてならない。 考えることをやめた家畜のように、考えずに腐敗に悦楽を見出だす玩具のようになることを推奨するように思えてならない。 つまり、メッセージがない、あるいは、商業的で別の思惑に汚染され過ぎているということだ。 こういう素晴らしいアニメが忘れ去られることのないようにしてほしいと思う。見れば良さが必ずわかると思う。
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※超個人的な意見なのでクソみたいな反論や頭の悪いしょうもないケチはご遠慮ださい
まぁ最初からコメントなんか一切読みませんが

親父が
医者であり、建築家であり、造船技師であり靴職人であり
博物学者であり、猛スピードで這う蛇を遠目から一撃で射抜く銃の名手であり
薬剤師であり、サバイバル探検家
親父が有能すぎて「どうせ親父がどうにかするんだろ」という感じです
もう少し弱点があってもよかったかな、性格も完璧

家なき子レミに出てくる旅芸人のじいさんのようにいいところも悪いところもある感じではなく
全知全能の完璧な親父なのでつまらん
この親父は医者が本職なのだが
ゴムの木から靴を製造し、船を作り、家を作り、火を起こす道具を作り、
医者なのでもちろん病気やけがも治すし
草木や葉や花を調合し薬を生成するという宇宙人じゃないかと思うレベルです
特に、ゴムの木から靴を作るところなんて専門的な知識や経験がないと不可能だと思う
1発でプロレベルのサンダルをつくっていました

このオヤジにも唯一農業が苦手という弱点(?)があるのですが
今度は母親が「農家生まれ」という理由からかなり専門的な農耕技術を持ってお
...続きを読む ›
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