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びっくり先進国ドイツ (新潮文庫) 文庫 – 2006/12/22

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商品の説明

内容紹介

似ているといわれるドイツと日本。でも実は全く別の国!? 徹底した個人主義のためか、物言いに遠慮がなく、人間関係は非常にクール。休暇を何よりも愛し、新年や誕生日といった行事を派手に楽しむ姿はちょっと意外です。そんなドイツも今や、先進国としての過渡期を迎えていて――。楽しく好奇心を刺激するコラムがぎっしり詰まった一冊。これを読めばドイツの現在がわかります。

内容(「BOOK」データベースより)

似ているといわれるドイツと日本。でも実は全く別の国!?徹底した個人主義のためか、物言いに遠慮がなく、人間関係は非常にクール。休暇を何よりも愛し、新年や誕生日といった行事を派手に楽しむ姿はちょっと意外です。そんなドイツも今や、先進国としての過渡期を迎えていて―。楽しく好奇心を刺激するコラムがぎっしり詰まった一冊。これを読めばドイツの現在がわかります。

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登録情報

  • 文庫: 335ページ
  • 出版社: 新潮社 (2006/12/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4101322325
  • ISBN-13: 978-4101322322
  • 発売日: 2006/12/22
  • 梱包サイズ: 16.4 x 11.2 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫 Amazonで購入
ドイツに14年間住んでいた(当時)、日本一とも言えるドイツ在住ジャーナリストである熊谷氏が、自身のドイツでの生活の経験を踏まえて、ドイツに関する様々なトピックを述べた本。日本を始めとする諸国との比較が非常に分かりやすく述べられており、客観的にドイツを捉えることが出来る。
比較的砕けた表現でドイツが楽しく紹介されているので、現在存在するドイツ入門書としては最も良いものの一冊といえる。
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形式: 文庫 Amazonで購入
暮らしの視点から、ドイツの政治、経済、文化、歴史などをわかりやすく伝えてくれている。
とりあえず、ドイツについて知りたい・興味があるという人には、とてもおすすめ。
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形式: 単行本 Amazonで購入
半分くらいはドイツ批判もしくは不満と取られてもしかたがないかと思われるような記述が見受けられますね
なんというか笑いながら人の悪口を言う、そんな感じで物を言われてもにわかには信じがたいです。

表題のびっくり先進国ドイツと言う内容の記述は少ないし、
3分の2ほど読んでもドイツの良さが感じられない。
よくこんな国でライカやベンツが作られるなとさえ感じられました
作者はなんでこんな国に住んでいるんだろうとか良くない印象ばかり感じられて辛くて途中挫折しました。
読まなきゃ良かった、つくづくそう思います。
ここのレビューを見て購入したわけですが
ここの一部のレビューはやらせのような感じがします
レビューが信じられないとなると何を信じていいのかわからなくなるので
正しいレビューをお願いしたいですね。
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形式: 単行本
 ドイツ在住十余年の元NHK記者が書いたドイツ事情本。今もミュンヘンでフリージャーナリストを務めているというだけあり、文章は大変読みやすく仕上がっています。
 ドイツに詳しい読者にとっては歴史や風習に関する記述にさほど新奇な点は見出せないかもしれませんが、ドイツについて興味を持ち始めたばかりという「初心者」には十分楽しめると思います。
 統一後のドイツ社会に関する最新情報には参考となる部分もありました。いくつか列挙すると:
 2003年にニーダーザクセンの発電所の原子炉を停止させるなど、原子力エネルギー礼賛ではなくなりつつあるドイツ。エネルギー事情が逼迫することを恐れる産業界に後押しされた経済労働省と環境省との間でつばぜり合いが起こっているとか。
 旧東ドイツ復興のための「連帯税」が期待したほどの効果を生んでいない話。“半島”が統一される将来を思うと、こうした資本援助は日本にとっても対岸の火事ではない気がします。
 東ドイツで使われていた信号のマスコットAmpelmaenchenが統一後に生き残ったばかりか旧西ドイツ地域でも広がりを見せていること。東のすべてが捨て去るに値するわけではないと考えるドイツ人の柔軟な思考をそこに見ました。
 著者の手になる挿画はなかなかコミカルで眺めていて心浮き立つ思いがしますが、ひとつ残念な点
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形式: 文庫
表題のような内容を期待していましたが,
内容は「日本人在住者のドイツ雑感」といったものです.
最初の1/4くらいは日本人が持っているドイツ人に対するイメージを覆すもので,
興味深く読めましたが,
残りは,「ドイツ雑感」「ドイツエッセイ」とでもいうべき個人的な書き方・内容です.
ドイツ解説本はなぜこういう個人趣味的なものが多いのか・・・
文章としては大変読みやすく好感が持てます.すらすらと1日でよめました.
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形式: 単行本
ドイツで14年間暮らした著者が、現地からの生のドイツ事情を伝えてくれる。

ジャーナリストを生業とする著者だけあって、ドイツの社会がどうなっているのか、詳細な取材に基づいて書かれている。

社会保険・就業契約・雇用形態・年金制度・教育・医療・法律などなど、一通りの観光では窺い知ることの出来ない部分が興味深い。

旅行者向けの部分も納得できる内容で、ドイツには何度も行っている私も「そうそう」と頷くこと多し。

全体のトーンも落ち着いていて、決して大上段に構えることなく、そこで長く暮らす人の自信のようなものが伺える。
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