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ひまわりさん (MFコミックス アライブシリーズ) コミック – 2011/1/22

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商品の説明

内容紹介

学校のまん前に建つ古くてちいさな本屋さん「ひまわり書房」。店主の「ひまわりさん」がいつでも迎えてくれるその書店に、今日も誰かが尋ねてくる…。本と本屋に集まる人たちをめぐるハートフルストーリー。


登録情報

  • コミック: 174ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2011/1/22)
  • ISBN-10: 4840137390
  • ISBN-13: 978-4840137393
  • 発売日: 2011/1/22
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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ぶっきらぼうで、表情の変化が少ない書店のお姉さんと、もう天然じゃないかというぐらいの、無邪気な女子高生のお話です。コンプレックスを抱いた少女が、ひまわり書房のお手伝いを始めるというお話です。もう、続きが読みたくて仕方がないです。無料版でこれを知ったのですが、もう1巻含めて、全巻セットで電子書籍を買わせていただいたほどの、心温まるお話です。おちちがでかいけど、全然卑猥ではなく、女子高生が登場するにも関わらず、全然性的描写がないので、好感が持てました。
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形式: コミック
菅野マナミさんの作品を初めて読みましたが、凄く素敵な絵を描くんですね。店頭で思わず表紙買いしました。結果、内容も良かったです。
メインはひまわりさんとまつりの2人で、それぞれが違った表情で魅せてくれます。
ひまわりさんは、普段は綺麗で落ち着いた感じですが、照れた時とのギャップが面白いというか、可愛いです。綺麗なだけでなく、そういった可愛さもあるような女性です。
まつりは、いつも元気で感情豊かな女子高生。時折、ひまわりさんに向かって「す、好きだ〜〜」という叫び声をあげます。ストレートな女の子は、見ていて微笑ましいですね。
※百合的な展開はほぼ皆無です(男は基本的に兄しか出てきませんが)。まつりが「好きだー」って言って、ひまわりさんがクールにあしらう程度です。そのお約束の流れは個人的に好きです。
それと特筆すべきは、作者のブログやアライ部ブログ(1月17日付)で紹介されている「ひまわり書房ブックカバー」ですね。(作者のブログからが一番わかりやすいでしょうか。)
そこで、作中の中心舞台である「ひまわり書房」のブックカバー(本を買うと書店が付けてくれる薄茶色い紙)がDL出来ます。是非使ってみてください。

あと上とは別件で、この本は、本体の表紙の裏にも印刷面がある少し特殊な造りをしています。 面白いですね。

連載が始まるという事で、2巻を期待して。
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形式: コミック
眼鏡美人でクーデレな本屋店長のひまわりさんと、彼女のことが好きで天然元気娘な女子高生のまつり。

そんな彼女達と周囲の人物との、本に纏わる触れ合いのお話です。

薄暗い本屋という少し非日常的かつ落ち着きのある空気の中で、何気なくてハッとさせられる言葉が交わされます。

最初はみんなぎこちなくても、段々と打ち解けて 、最後には一つのわっかに入っている。人間関係の温かさが伝わってくるような漫画。

こんな空気いいな、と思ってしまいます。

絵も綺麗ですし、天野こずえさんの『ARIA』と近いものがありますね。

聞けばこの漫画は不定期読み切りのためナンバリングがないのだとか。

しかし本誌で連載が始まったようです。今後の人気次第で続刊も出ることでしょう。

続刊を楽しみに待っております。
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形式: コミック
とても雰囲気のある古い本屋さん・ひまわり書房の
店長さんとお客さん他の、ちょっとした日常を描く作品です。
一応いろいろ事件らしきことは起きるんですが、まあ分類としては、日常系ってやつでいいんでしょうね。

店長のひまわりさんですが、最初は魔法使い的なミステリアス系の方かと思ってたら、
過去もあれば感情も豊かで欠点も多い、可愛いお姉ちゃん店長でした。
こんな店長のいる本屋さん行きたいわ。
黒髪きれいすぎ。
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形式: コミック
BS11で81プロデュースの声優さんが漫画に声を当てている
『真・週刊コミックTV+』をたまたま観て興味を持ち、購入した一冊。
町の人たちから親しまれている『ひまわり書房』を一人で
切り盛りしているひまわりさんと、彼女に憧れ、『百合属性なのか?』と
思われかねないアプローチを繰り広げるちょっとおバカな女子高生風祭まつりが
繰り広げる、本にまつわる色々なおはなし。
前半では、本を通じた人と人とのつながりを描いた、
一話完結のおはなしだったのが、後半あたりから、
ひまわりさんは昔から本が好きだったわけではなく、
本が好きになったのは比較的最近であることや、「先代」がいたことを
暗喩する描写があったりと、謎に満ちたひまわりさんの真相に
じわりじわりと迫るような展開になっていきます。
よって、近いうちに第2巻も買うことになるでしょう。

また、話を一通り読んだ限りにおいて、自分の中では、ひまわり書房は
「POSデータに裏打ちされた売れ筋商品を置く本屋」ではなく、
「代官山蔦谷書店」や「丸善本店の松丸本舗」のような品ぞろえを
しているイメージがあります。あくまで勝手なイメージですが。

これはあくまで余禄
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