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ひと目で見分ける287種 野鳥ポケット図鑑 (新潮文庫) 文庫 – 2010/4/1

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商品の説明

内容紹介

今、都会の喧騒を離れ、ハイキングや山歩きに出かける人が増えています。その楽しみの一つは、街では観察できない野鳥に出会うこと。しかし、名前が特定できずに歯痒いおもいをした経験はありませんか。本書では、頻繁に観察できる野鳥287種を集めました。精密に描かれたイラスト、鳴き声の分類、生息地域を記した分布図。文庫ならではの実用性を重視した、画期的な一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

頻繁に観察できる野鳥287種を集めました。精密に描かれたイラスト、鳴き声の分類、生息地域を記した分布図。文庫ならではの実用性を重視した一冊。

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登録情報

  • 文庫: 174ページ
  • 出版社: 新潮社 (2010/4/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4101307911
  • ISBN-13: 978-4101307916
  • 発売日: 2010/4/1
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
配列の基準や方針が非常にわかりづらい。
大雑把に言って、湖沼や河川の近くで見られる鳥から始まり、ワシタカ類、山野や草原にいる鳥、街中でふつうに見かける鳥、といった感じではある。

だが、オシドリやカルガモの次にトビがきて、その後にハヤブサ、ライチョウ、キジ、タンチョウと続く並び方に、脈絡が掴めず違和感を覚えるのは、私だけだろうか。
せめて類書に見られるように、最初に「水辺、森林、草原」などと大まかな分け方をしてあれば、まだ目星が付けやすいのだが。

巻末に『日本の野鳥544種を「日本鳥類目録改訂第6版」を基本に分類順に掲載』と解説したリストがある。ここに記された掲載ページの数字がおおよそ昇順になっているので、きわめて学術的な堅い印象の表が配列の基準にされているとわかる。
だがそれは、学問の役には立っても、実際に野山のハイキングや渓流遊びをしていてたまたま見かけた鳥を識別し特定するのに、どれだけの助けになるものだろう。
分類リストに固執するあまり、たとえば“目・科”が異なるツバメとアマツバメが20ページ以上も離れ、その間にカワセミやチドリやカモメが登場するから、似ている鳥同士を較べにくい。

個々の鳥の姿は精細なイラストで描かれている。自然の中で撮影された写真は、光線などの関係で見やす
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形式: 文庫
他の方のレビューにもありますが、分類の仕方がちょっと分りにくく
まったくの素人が使うにはちょっと使いづらい点があるのは確かです。
しかし、287種の鳥を取り上げているので、自宅の庭やアウトドア活動のときに見かけた野鳥の名前を
調べるには必要十分かと思います。

ただ、野鳥の素人からすれば、タカ科とかそういう分類ではなく、巻頭にあるような、
スズメより大きいとか、大きさによる分類で分けてもらったほうが使い勝手がいいんじゃないかなとは思いました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
どの野鳥の本にするかかなり悩んだのですがこちらにしました。
結果、とても良かったです。
写真のものが多いですがこれはイラストなので
識別する特徴などがわかりやすいです。
写真だと個体差がありますしね。。
それと見られる時期や地域、標高が載っているので参考になります。
このお値段でこの内容はなかなかないと思います。
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形式: 文庫 Amazonで購入
バードウォッチングを始めたばかりですが、生息域(標高、全国地域)が明記されていて、とても役にたっています。つまり、今見ている鳥を生息域から絞ることができるからです。似ているけど生息域が違えば、消去することができます。そして、とても綺麗なイラストで描かれていて、さらに見分けるポイントも指摘されているので、こんなにいいものはないって感じです。それになんといってもポケットサイズで持ち運びは苦にならないし紙失がしっかりしています。そして価格がお手頃ときたら「初心者は買っておきなさい」です。
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形式: 文庫
大きめの野鳥図鑑しか持っていなくて、持ち歩くのには適当でなかったので
文庫サイズで薄型のこの図鑑を携帯用として購入しました。
確かに季節ごとの羽色の違いがなかったり、説明文の少なさなどは気になりますが
それでも、この薄さで300種近くの野鳥を掲載しています。
あまり多くの数を揃えても希少種が多くなってしまうと思うので
携帯用としてはこれくらいでいいのかなと思われます。

各野鳥の下にグラフのような分布図があって、「地域分布」と「標高」、「夏期・冬期・一年中」
を1まとめにして表示してあり、見方が理解できればすごく役に立つのですが
店頭での立ち読み程度ではこの分布図の見方がいまいち理解できず
野鳥の掲載順も種類別なのもあって、一見するとかなり使いづらそうな
印象があるのが少し損しているかもしれません。
できれば日本地図と並べてこのグラフの見方に1ページ取った方良いのではないかと。

全体的にはイラストもきれいで見やすく、とても気に入っています。
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投稿者 いち 投稿日 2013/3/8
形式: 文庫
身近に見かける野鳥の名前くらい知りたくて選びました。
イラストでの見分けポイントは私にはとても分かりやすかった。
特にカモの仲間の比較や分布図も見分けの参考になりました。
野鳥図鑑だと2000円位してしまうし携帯できないし、
私にはぴったりの本でした。
もう1冊予備に買っておきたいくらい。
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