この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ひと目でわかる向精神薬の薬効比較―エビデンス・グラフィックバージョン〈第4巻〉副作用と有害事象のエビデンスPart2 抗不安薬・睡眠薬 単行本 – 2005/5/1


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥ 5,991 ¥ 4,422
click to open popover


この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

抗不安薬と睡眠薬、すなわちベンゾジアゼピン系化合物を中心とした薬剤に共通する眠気、頭痛、口渇、食欲不振などのさまざまな副作用や有害事象について、標準薬に対するそれらの出現頻度の相対リスクで各薬剤間の比較を網羅的に行った一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

稲田/俊也
名古屋大学大学院医学系研究科細胞情報医学専攻脳神経病態制御学講座精神生物学分野助教授。大阪府生まれ。慶応義塾大学医学部卒業。慶応義塾大学病院、社会福祉法人桜ヶ丘保養院(現桜ヶ丘記念病院)、米国ミシシッピ州立大学メディカルセンター、国立精神・神経センター精神保健研究所を経て2002年6月より現職。1994年6月に第19回国際神経精神薬理学会においてRafaelsen賞を受賞。1994年6~9月に米国ハーバード大学医学部精神科マックリーン病院に留学。現在の主たる専門研究領域は臨床精神薬理学、分子精神医学

笹田/和見
医療法人八誠会守山荘病院精神科医師。愛知県生まれ。三重大学医学部卒業。公立陶生病院研修医、名古屋大学医学部附属病院精神科医員を経て、2004年4月より現職。名古屋大学大学院医学系研究科細胞情報医学専攻脳神経病態制御学講座精神医学分野研究生(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 135ページ
  • 出版社: じほう (2005/5/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840734402
  • ISBN-13: 978-4840734400
  • 発売日: 2005/5/1
  • 梱包サイズ: 16.8 x 11.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 959,868位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
他のお客様にも意見を伝えましょう