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ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実 単行本(ソフトカバー) – 2015/8/6

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商品の説明

内容紹介

今日、日中・日韓間の「歴史認識問題」が終結しない原因として、戦後占領期にGHQ(連合国最高司令部)が日本人に施したWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)という「戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画」の影響を指摘する声が高まっている。その宣伝計画を実施するうえで強力なツールとなった、GHQ制作の日本人洗脳番組『眞相箱』(NHKラジオ)をご存知だろうか。
同番組では、たとえば日本軍が南京で暴虐のかぎりを尽くしたと伝え、また真珠湾攻撃における日本の不当性を非難した。だが逆に、「東京無差別爆撃」という人類史上最大級の被害については触れていない。
国会図書館にもNHK放送博物館にも所蔵されていなかった『眞相箱』の台本。その写しを読破した著者は、絶句した……。『眞相箱』がいかなる嘘で日本人を洗脳していたかを、台本の中身と戦中の報道写真を満載しながら明らかにする。

内容(「BOOK」データベースより)

GHQ制作ラジオ番組『眞相箱』の嘘が、いま暴かれる―「WGIP」の実態を明らかにするビジュアル解説本。「南京大虐殺」「東京大空襲」「原爆投下」…。私たちは、歴史の事実を曲げて伝えられた!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 151ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2015/8/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569826636
  • ISBN-13: 978-4569826639
  • 発売日: 2015/8/6
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 6,267位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
3年8ヶ月の大東亜戦争敗戦後の日本に対して
日本の国力に恐怖した占領軍GHQ(アメリカ)は、
日本弱体化(滅亡)の為に捏造した歴史をラジオ番組で放送して日本人を洗脳してきました。
それが『眞相箱』です。
眞相箱は、事後法かつ偽証罪が無かった裁判形式のリンチである東京裁判の
下地を作った内容であったので日本罪悪洗脳は眞相箱から始まったことになります。

東京裁判がなんであったかを知るに最適な著書は、
パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)です。

13年前に眞相箱の台本を譲り受けた著者は完全復刻はしたものの、
愛国者を気取る保守言論人がいつまで経っても検証しなかったり
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
親戚で中学校の社会科教師をしている人がいるので進呈しました。
内容は一目シリーズの総括まとめのような掲載内容ですが、原爆などの写真、GHQの洗脳などこれまでの「一目シリーズ」に詳しく記載されていない記事も満載です。まだ教師になったばかりなので、この本が役立てばと思います。水間氏は教科書とシンクロするように編集しているとのことで、進呈することにしました。しばらくして会う機会があれば、読んだ感想を聞きたいと思います。
一度読んでください。敗戦70年目にして、日本人がGHQ史観から目覚める決定的なツールができたのです。
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投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2015/8/11
形式: 単行本(ソフトカバー)
これまでのシリーズのおさらいのような内容で、かぶっている写真も少なからずあったが、初めて見る写真もかなりあり、読み応えはあった。

南京陥落直後の佐藤振壽カメラマンの写真は、いずれも鮮明で、人々の表情がよく分かるものだった。日の丸の腕章をつけた南京市民が幼い子を抱きかかえ、積極的に撮影に協力している写真があり、両隣には笑顔の少年らがいる。日本兵相手に商売をしている南京市民や日本兵を笑顔で迎える中国人婦女子など、「南京市内の中国人は日本兵、日本人を恐れていなかった」ことがよくわかる写真ばかりである。南京陥落の2日後に、陥落を祝って天安門前に5万人の中国人が集まっている写真では、日の丸が振られている。
著者の水間氏は、国会図書館にもNHK放送博物館にもなかった「真相箱」の台本を手に入れ、紹介している。
「日本軍は、その一週間後その恨みを一時に破裂させ、怒涛の如く南京市内に殺到したのであります。この南京の大虐殺こそ、近代史上稀に見る凄惨なもので、実に婦女子2万名が惨殺されたのであります。南京城内の各街路は、数週間にわたり惨死者の流した血に彩られ、またバラバラに散乱した死体で街全体が覆われたのであります。この間、血に狂った日本兵士らは、非戦闘員を捕らえ、手当り次第に殺戮、略奪を逞しくし、また語ることも憚る暴行をあえて至しました」
「南京大虐
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 これまでのレヴューでも何度か書いて来たことであるが、一般には、アメリカは、七年間の占領期間中、日本人に対して徹底的な洗脳工作を施し、その毒は今も日本中を隅々まで覆っている、とされているが、実際には、独立を回復して六十年以上も経った今日に至るまで、あの国は、教育現場とマス・メディアを通じて情報操作を継続しているのである。「そんな馬鹿な。」と思う人もあるであろうが、マス・メディアの報道からは、東南アジアやインドの人々が、大東亜戦争のお蔭で独立を果たすことが出来たことに感謝していることが一切報じられず、それ以前に、日本が大東亜戦争を戦った理由自体が全く語られない、という事実を見れば、そのことは一目瞭然である(第一、マス・メディアでは、「大東亜戦争」という言葉自体が禁句である)。さらに言うなら、東京大空襲や原爆の慰霊祭の報道では、戦争の惨禍を伝える言葉ばかりが溢れ、アメリカへの怒りの言葉がどこにも見られない、という不自然な状況も、そのことを側面から裏付けている。要は、マス・メディアの報道ばかりに触れている限り、我々はあの戦争の真実を知ることは絶対に出来ないのである。この『ひと目でわかる』シリーズのような画期的な良書が多くの人の目に触れるとともに、ネットの普及によるマス・メディアの影響力の相対的な低下が進めば、日本中を覆うアメリカによる作り話はいずれは破綻を来し、盲目的とも言える日本人のア...続きを読む ›
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