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ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実 単行本(ソフトカバー) – 2014/10/25

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商品の説明

内容紹介

「いわゆる従軍慰安婦問題」(※そもそも戦時中に「従軍慰安婦」など存在しなかった)の唯一の論点は、「日本軍による慰安婦の強制連行があったか否か」だった。そして朝日新聞ならびに同紙に追随する左翼文化人は、30年以上にわたって「強制連行があった」という論陣を張ってきた。
その朝日新聞が2014年8月5日、6日付の朝刊で「慰安婦問題を考える」という特集を組み、「強制連行」の最大の論拠としていた「吉田証言」が虚偽であり、また自社の元記者による「挺身隊と慰安婦の同一視」が誤用だと認めたことが話題となっている。だが理解に苦しむのは、同紙が虚報によって国際社会における日本の地位、名誉を失墜させたことを詫びるどころか、「これからも変わらない姿勢で報じ続ける」「自由を奪われた強制性はあった」などと強弁していることだ。
そこで本書では、膨大な一次資料を駆使して、「広義の強制性」「性奴隷制度」などの詭弁を論破する。

内容(「BOOK」データベースより)

「強制連行」はやはり嘘だった。そして「自由を奪われた強制性」という物言いもまた詭弁である。「性奴隷」論を完全論破するビジュアル解説本。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 152ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2014/10/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569822207
  • ISBN-13: 978-4569822204
  • 発売日: 2014/10/25
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 30件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 8,214位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 mana 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2014/10/26
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
今年8月5日の朝日新聞の謝罪記事によって活性化した慰安婦問題について豊富な写真と共に
水間政憲氏が従軍慰安婦が虚報であることを解説されています。

まず9頁から14頁まで、82年〜92年の朝日新聞の記事を中心に、その頃どんな虚報がばらまかれていたかを説明しています。
ここでは吉田清治氏を取り上げた記事が中心となっています。
そして、14頁で解説されているように、92年3月には、朝日新聞自身が女子挺身隊と慰安婦の混同を究明する必要性を訴えており、
今年8月5日からの謝罪(というか言い訳)記事の矛盾が露呈しています。

15頁から36頁の写真や新聞記事を見てもよくわかりますが、女子挺身隊と慰安婦は全くの別物で、
これを混同することなどあり得ません。故意にやる以外には。
戦時中のアサヒグラフでも懸命に労働に励んでいた女子挺身隊の写真が多数のせられており、
これを慰安婦と混同するのは非常に困難です。

37頁から48頁までは、戦前や戦時中の東亜日報や朝日新聞記事で、
朝鮮半島での奴隷狩りは朝鮮人が行っていたこと
冷害の年には農村の娘が多数誘拐されたこと
などが報じられていました。
目を引いたのは、朝日新聞が歪曲利用したこと
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投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2014/10/29
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この書を読んで一番強く感じたのは、朝日新聞が常にイデオロギーを優先し、1次資料を無視していたということです。

朝日新聞は、「女子勤労挺身隊と慰安婦を混同したのは、当時は資料がなかったから」などと詭弁を弄していますが、戦前の「アサヒグラフ」は、勤労奉仕に励む女子挺身隊の勇姿を多数掲載しており、少し調べればすぐ分かることだったことを、この書は証明しています。女学生が「一年数回の勤労奉仕では物足らない。真の勤労奉仕の体得は一年中を通じ、日常を作業の中に打ち込んでこそ可能なのだ」と熱願し、付近の工場の分工場として、校内に工場が新設された記事もあり、当時の女子の多くが勤労奉仕に積極的だったことも分かりました。当時、勤労動員された娘たちが心配で、工場を訪ねた親たちも、職場や寮を見学して安心した様子も紹介されています。
朝日新聞社には、女子挺身隊と慰安婦が別物だという資料が大量にあったのです。

また当時、朝鮮半島では、若い女性を拉致・誘拐して慰安婦にさせる犯罪が横行していましたが、すべてが朝鮮人の犯罪だったことも、当時の新聞記事が証明しています。警察が京城で人身売買を行っていた巣窟を一斉捜査していた等、当時の警察が犯罪を徹底的に取り締まっていたという記事もあります。
また、当時の朝鮮半島における知事や議員や公務員の多くが朝鮮人で、日
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形式: 単行本(ソフトカバー)
書店が脅され引っ込めたそうでした。
ですがその書店からどうにか買えました。
在日さんが真実を明らかにされては困るので、販売阻止に必死です。
だからこそ、ここに真実があります。
必読です。日本人ならば。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
水間氏の「一目でわかる」シリーズは、戦前から戦後に至るまでの豊富な写真情報が掲載されているが、本書では日本統治時代の朝鮮の権力構造まですっかりわかる仕組みになっている。帝国陸軍は蒋介石率いる国民党政府軍をはじめとする匪賊の討伐に追われ、慰安婦狩りに動員できる軍人など皆無であったし、朝鮮の警察組織はトップから巡査に至るまで殆ど朝鮮人が占めていたのだから官憲が強制連行など出来るはずが無いことを完全に立証している。挺身隊をあたかも慰安婦強制連行の道具としたとする説は朝日新聞が今頃になって分かったなどと言う馬鹿馬鹿しさも本書を見れば一目瞭然である。朝日新聞の読者に特に一読をお勧めする。
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投稿者 メリッサ トップ500レビュアー 投稿日 2014/11/7
形式: 単行本(ソフトカバー)
日韓併合の真実について、画像を多量に用いて分かりやすく教えてくださった水間氏ですが、
今回もまた、非常に分かりやすい画像と筆致で、慰安婦問題など存在していなかったことが
述べられています。官憲はほとんどが朝鮮人だったし。

教室で教科書として使うべき良書です。
図書館にも置いて貰いたい本です。
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投稿者 レビュー #1殿堂トップ500レビュアー 投稿日 2014/10/28
形式: 単行本(ソフトカバー)
韓国のでっち上げた慰安婦像を当時の写真を中心とした客観的証拠の元に、徹底的に暴く本書。
証拠が出れば出るほど、韓国が嘘八百の話を並べていたかがよく分かります。
慰安婦問題に詳しくない方は本書のような良書で正しい歴史を是非知っておいて下さい。
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