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醤(ひしお)の料理 -麹の天才調味料をつくる、つかう- (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2012/11/9

5つ星のうち3.8 21個の評価

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単行本(ソフトカバー)
¥5,593
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商品の説明

出版社からのコメント

「醤(ひしお)」という聞きなれない言葉に、それは何なのか? 読者の皆さんと同じように私も戸惑いました。
大まかなイメージでいうと、加熱せずそのまま使えば「しょうゆ」っぽく、加熱して使うと「みそ」っぽいものです。しょうゆ、みそに置きかえて料理に活かすことができます。蔵元さんによっては、醤を商品化して売っていらっしゃるところもありますが、自分でもカンタンに作れてしまうので、オリジナルの醤を手作りすれば、酵素もうまみもた~っぷりの食卓になります。
醤は、継ぎ足し継ぎ足し、長く使えるものですから、親から子へ、そして孫へと日本の伝統的味わい、そして我が家の味を伝えることもできます。
おいしくて、しかも体にとっても有益である天然の発酵調味料の醤。
ぜひ、本書をきっかけに手作りして、毎日のレシピにお役立ていただければ幸いです。

内容(「BOOK」データベースより)

醤は、熱を加えなければ「しゅうゆ」、熱を加えると「みそ」のようなものです。醤麹(ひしおこうじ)としょうゆ、水、昆布を混ぜて発酵させて作ります。醤麹を作る麹菌は100以上の酵素を含んでいるので、そのまま食べることで酵素をたっぷりとり入れることができます。材料さえ揃えば、作るのはとっても簡単。今日から「醤のある食卓」をはじめませんか。

登録情報

  • 出版社 : アールズ出版 (2012/11/9)
  • 発売日 : 2012/11/9
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 143ページ
  • ISBN-10 : 4862042376
  • ISBN-13 : 978-4862042378
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 21個の評価

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