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ひぐらしのなく頃に 第二話~綿流し編~ (下) (講談社BOX) 単行本(ソフトカバー) – 2007/11/2

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

園崎詩音、自縄自縛!
禁忌(タブー)を犯した詩音を追い詰める“オヤシロさま”の祟りとは――!?

昭和58年、雛見沢村。村に伝わる秘祭・“綿流し”の晩、夜陰にまぎれて“オヤシロさま”を祀る“祭具殿”に立ち入った園崎詩音と前原圭一――。最大の禁忌を犯した2人の周りで次々と起こる異変は、“オヤシロさま”の祟りか、それともただの事件か……?嘘に嘘を重ね、真実から目を背けようとする圭一たちを待ち受けるのは、歪んでしまった“日常”が生み出した血塗れの結末だった……!?

かつてない恐怖、そして来るべき未来の物語(ストーリーテリング)の可能性を斬新に詰め込み、あらゆるメディアを席捲したゼロ年代の記念碑的一大ムーブメント、『ひぐらしのなく頃に』の最終形態は、今ここに「小説」として結晶する――。

これぞ小説。『ひぐらしのなく頃に』の到達点にして新たな原点!

内容(「BOOK」データベースより)

昭和五十八年、雛見沢村。村に伝わる秘祭“綿流し”の晩、夜陰にまぎれて“オヤシロさま”を祀る“祭具殿”に立ち入った園崎詩音と前原圭一―。最大の禁忌を犯した二人の周りで次々と起こる異変は、“オヤシロさま”の祟りか、それともただの事件か…?嘘に嘘を重ね、真実から目を背けようとする圭一たちを待ち受けるのか、歪んでしまった“日常”が生み出した血塗れの結末だった…。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 396ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/11/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062836491
  • ISBN-13: 978-4062836494
  • 発売日: 2007/11/2
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
アニメやゲーム版と比較されていろいろ批評されているようですが、私はこの小説版がダントツに面白く感じました。

ゲームだとタルくて進められないし、アニメだと見てて恥ずかしくなる。けど、この小説版なら自分のペースで心臓をバクバクさせながら、スピード感を持って読み進められます。それにアニメで伝わらなかった笑える場面も小説ならスッと入ってきて面白さが伝わってきます。

断然小説版ですよ。

それに、これならオタクじゃない友達にも薦められるしね。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ひぐらし出題遍の中でも一番怖いです。ラストが相変わらず切ない。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
怖いですねえ、上巻ではほのぼのした学生生活、
ちょっとしたタブーに挑戦する冒険物語だったはずなのに。

どんどん周りの人が殺されていく恐怖。
次は自分だと追い詰められていく気持ち。
誰もが信用できない。助けてくれるはずの人までも殺されてしまった。

圭一がこうなってしまったのは、言いたいこと聞きたいことを途中で飲み込んでしまったから??
言いかけたのに、梨花ちゃんに「よしよし」されて安心して自分の中で疑問を終わらせてしまったからか。

もちろん、魅音に直接疑問をぶつけてもあしらわれるのがオチだろうが、
「(祭具殿に)入っちゃったよ、ゴメンナサイ」といえばよかったのに。
ごまかそうとして、それがすっかりばれているのがわかっていてもごまかそうとして。

哀れだ。
何も真実を教えてもらえないまま、死をもってエンドになった私にももやもやした不満が残ります。
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