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コメント: 2021年初版発行です。   外見(表紙カバーや裁断面など)にごくわずかな使用感がみられるため、「非常に良い」の評価です。  帯付きです。  中身は非常に綺麗で、新品に近い状態です。 【定価1600円+税】(ガイドラインに基づくコンディションです)
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ひきこもり図書館 部屋から出られない人のための12の物語 単行本(ソフトカバー) – 2021/2/1

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著者について

頭木 弘樹 (かしらぎ・ひろき)
文学紹介者。筑波大学卒業。
大学三年の二十歳のときに難病になり、十三年間の闘病生活を送る。
編訳書に『絶望名人カフカの人生論』(飛鳥新社/新潮文庫)、『絶望名人カフカ×希望名人ゲーテ 文豪の名言対決』(飛鳥新社/草思社文庫)、『ミステリー・カット版 カラマーゾフの兄弟』(春秋社)。
著書に『絶望読書』(飛鳥新社/河出文庫)、『カフカはなぜ自殺しなかったのか?』(春秋社)。
選者を務めたアンソロジーに『絶望図書館―立ち直れそうもないとき、心に寄り添ってくれる12の物語』(ちくま文庫)、『絶望書店―夢をあきらめた9人が出会った物語』(河出書房新社)、『トラウマ文学館―ひどすぎるけど無視できない12の物語』(ちくま文庫)。
ラジオ番組の書籍化に『NHKラジオ深夜便 絶望名言』『NHKラジオ深夜便 絶望名言 2』(飛鳥新社)。
共著に『病と障害と、傍らにあった本。」(里山社)。
落語の本に『落語を聴いてみたけど面白くなかった人へ』(ちくま文庫)。
病気の体験を書いた本に『食べることと出すこと』(医学書院 シリーズ ケアをひらく)がある。
NHK「ラジオ深夜便」の『絶望名言』のコーナーにレギュラー出演中。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 毎日新聞出版 (2021/2/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/2/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 249ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4620326658
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4620326658
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 60個の評価

著者について

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文学紹介者。

筑波大学卒。

二十歳のときに難病になり、

十三年間の闘病生活を送る。

そのときにカフカの言葉が救いとなった経験から、

『絶望名人カフカの人生論』(飛鳥新社)を出版。

次に、絶望と希望の「間の本」である、

『希望名人ゲーテと絶望名人カフカの対話』(飛鳥新社)を出版。

『絶望名人カフカの人生論』は新潮文庫となり、

平松昭子によってマンガ化される。

『マンガで読む 絶望名人カフカの人生論』(飛鳥新社)

次に、「絶望の期間」(立ち直りの前の、まだ倒れたままの時期)の過ごし方について書いた、

『絶望読書 ―苦悩の時期、私を救った本』(飛鳥新社)を出版。

「過去の自分がそういう本を読みたかったからです」

本書の第二部では、自身の経験をもとに、「絶望の期間」に役立つ本や映画やドラマなどを紹介している。

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

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