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ばんざい!ぼくらの村の風力発電―大分県前津江村の風おこし・村おこし (未知へのとびらシリーズ) 単行本 – 2001/3

5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

大分県の前津江村にできた風力発電には、「ぼくたちの村にもなにか誇りになるものがほしい」という、子どもたちの願いがこもっていた。本書は、前津江村にできた風力発電の建設の経緯と過程を描くことを通して、風力発電のしくみや大切さ、さらに日本と世界の風力発電の現状を描いたものである。標高約1000メートルの山間にある前津江村は昔から貧しく、村長の原田さんが子どものころは、里の人にッエンヤマモンと呼ばれ、いわばばかにされていた。そんな思い出をもつ原田さんは、村の子どもたちに書いてもらった作文の中に、「村には何も誇るものがない」という率直な意見を見つけショックを受ける。それが、前津江村の風力発電建設のきっかけとなったのだ。風力発電完成に喜ぶ子どもたちの笑顔と、風力発電の大切さが伝わってくる本である。

内容(「BOOK」データベースより)

「ぼくらの村にもなにか誇れるものがほしい」大分県前津江村の風力発電は、子どもたちの願いでできあがった。風力発電建設のドラマを通してえがく風力発電の未来。小学中級以上。

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登録情報

  • 単行本: 138ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2001/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569682863
  • ISBN-13: 978-4569682860
  • 発売日: 2001/03
  • 梱包サイズ: 21.7 x 15.5 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
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VINEメンバー
2004年8月3日
形式: 単行本
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