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コンディション: 中古品: 良い
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はれときどきぶた (あたらしい創作童話 13) 単行本 – 1980/9/5

5つ星のうち 4.8 26件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

130万部突破のベストセラー!!
毎日日記をつけている則安君は、ある日お母さんに日記を盗み読みされてしまいます。則安君は、お母さんをおどろかそうとでたらめなことを日記に書くことに。「お母さんがえんぴつをてんぷらに」 「金魚がへやをとびまわる」…。ところが、書いたことがすべて現実に! ある日「ぶたがふりました。」と日記に書いたらそれも本当になってしまい…。

著者について

【矢玉四郎・作・絵】 大分県別府市に生まれる。日本児童出版美術家連盟(童美連)・日本文藝家協会会員。代表作『はれときどきぶた』『あしたぶたの日ぶたじかん』などのはれぶたシリーズ(岩崎書店)。


登録情報

  • 単行本: 80ページ
  • 出版社: 岩崎書店 (1980/9/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4265916139
  • ISBN-13: 978-4265916139
  • 発売日: 1980/9/5
  • 商品パッケージの寸法: 1.2 x 19 x 22 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 26件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 leon VINE メンバー 投稿日 2009/8/30
形式: 単行本 Amazonで購入
学校の読み聞かせ当番のときに使いました。日記に書いたことが本当になっていくストーリーは、日記を書き始めた子どもたちにとって親しみがもてるようです。
男女問わず、楽しめるお話です。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/12/21
形式: 単行本
お母さんが、日記を盗み読みしたのに怒って出鱈目を書いたら、あらま。日記に書いたことがどんどん本当になっていく。大人から見ればそんなぁと言うような内容ですが、何故か楽しい本です。小3の息子も本を読むのが好きなほうではなかったのですが、「はれときどきぶた」を一気に読み、シリーズ全巻読みたいそうです。
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形式: 単行本
私も小学生の頃に読みました。
お母さんをぎゃふんと言わせたくて始めた「明日の日記」が
どんどん実現しちゃって、自分がぎゃふんとなっちゃったのりやすくん。
自分の日記帳にもこんなワクワク不思議が起こらないかなと思ったものです。

今、二人のムスコが同じ本を開いて、クスクス笑っています。
字の沢山ある本を敬遠しがちだったのに、
「おできはれ子」だの「えんぴつのてんぷら」だの「金魚があかんべー」だの
「晴れときどきぶた」だの「じゃがいもにけがはえた」だのに夢中になっています。
多分、男の子のツボなのでしょう。
ところで。
年月を経て、自分が親になった時、先生が語る「日記というものは」が深いと感じます。
日記は人に見せるものではない。
日記には、嬉しいことやよかったことだけでなく、忘れたいことや失敗したことも書くものである。
ウソを書いてはならない。
あったこと、したことをそのまま書いて見つめ直すことに意味があるのだと数十年へてもう一度教えられました。
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形式: 単行本
小学校の時に読み聞かされて、
ものすごく印象に残った本です。

則安君が母親に日記を見られて
怒りを覚えた時から明日の日記を書くのですが
その書いたことが恐ろしくも現実のものになります。

蛇に始まり、鉛筆料理、変な金魚…
最後の事件には思わず笑わずに入られなくなります。

本のイラストも惹かれるものがあり
子供でも大人でも楽しめると思います。
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形式: 単行本
私が小学生の頃からありましたが、当時は読みませんでした。
子どもには読書好きな子になってほしくて、楽しそうな本をせっせと買いそろえ、頃合いを見て読み聞かせています。
絵本から童話へと移行中の4歳の娘ですが、この本は、娘が自分から表紙とタイトルにひかれて「読んで!」と持ってきました。
就学前でも、小学校がぼんやりとイメージできれば大丈夫。
絵日記になった挿絵がおもしろく、また、字が大きくて拾い読みできるので、ママとふたりで楽しめます。明日の日記に書いたことが、くるぞ、くるぞーという感じで現実に起こるところが、なんともドキドキ、ワクワクするようで、あきずに最後まで聞いています。すぐ気に入って、次の日もリクエストされました。
音読しても20分くらいです。
秋の夜長にじっくり読み聞かせてみてはいかがでしょうか・・・
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投稿者 katina VINE メンバー 投稿日 2004/4/30
形式: 単行本
私が子供の頃、父が買ってきました。当時女の子っぽい作品が大好きだった私はこの表紙を見て「つまんなそー」と思いましたが、読むとこれぞ最近の傑作だ!と思ったのを今でも鮮明に覚えています。当時は主人公と同世代の年だったので自分もこんな事あればいいかなーなんて想像を膨らませていました。時が経ち自分の子供にも同じように読ませています。ほのぼのとした世界観と考えられないような面白いストーリーは時代が変わっても受けが良いようです。
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形式: 単行本
畠山則安,あだなは「十円やす」。
絵日記を書いてたら、お母さんが勝手に読んだ。
それじゃと、明日の話を書くようにしたら、
おかしなことが次々と。

はれときどきぶた(豚)と書いたら、、、

男の子のやんちゃなところと、おかあさんの図太いところと、、、
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形式: 単行本
 腹がよじれる笑いをしたのは、久しぶりでした。本嫌いの次男坊と一緒に読む機会が偶然与えられ、この本を手にしました。小3の男の子を主人公にした日記形式のフィクションです。最初の3ページぐらいは、ちょっと興味を引くぐらいでした。しかし、いかにも小3の日記そのままというページを開いたとき、思わす引き込まれてしまいました。そのページは、規制の活字ではなく子供が書いたそのままのにょろにょろ文字で印刷されていたのです。その内容は、いかにも小学生が考えそうな空世界が広がっています。笑いすぎて、本が読めなくなることに注意してください。
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