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はり灸師が教える ツボ刺激による自己ケア──皮膚から検索・疾患別アプローチ 単行本(ソフトカバー) – 2012/6/25

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単行本(ソフトカバー), 2012/6/25
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商品の説明

著者について

河村廣定(かわむら・ひろさだ)

1949年生まれ,長野県下伊那郡阿南町新野で幼少期を過ごす。陸上自衛隊少年工科学校・専修大学・早稲田鍼灸専門学校を経て鍼灸師として活動する。岐阜市でサンリ治療院を開業する傍ら朝日大学歯学部で研究に従事し,博士(歯学)の称号を授与される。

(社)岐阜県鍼灸会会長を歴任し,現在は神戸東洋医療学院学科長として勤務する傍ら,かわむら鍼灸院に勤務している。また反応点治療研究会を創設し顧問として活躍。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 164ページ
  • 出版社: 遠見書房 (2012/6/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4904536401
  • ISBN-13: 978-4904536407
  • 発売日: 2012/6/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
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片頭痛で苦しんでいるので遠山書房が出版しているので信用して購入したのだが全くダメ。
こんな軽い刺激で治るわけないよな。
しばらく頑張ってみたが効果なし。
やっぱり西洋医学でないとだめなのかも。
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 表紙に「ツボ(反応点)を刺激して自分で治す」とあるように、疾患別に自己ケアのやり方が、絵と文でわかりやすく解説されています。ただ、書店にもよく並んでいる今までの「〜に効くツボの本」とは違って、そのつらさがどうして起こっているのか、なぜ効くのか、ツボ(反応点)がどういうものかも理論的に説明されています。症状の出ている部分の治療だけではなく、その原因に対して治療できるのも、大きな特徴です。

 その方法は、一般の方にもわかりやすく「ツボ刺激」とは書かれていますが、昔からあるツボとは考え方が違う、反応点という領域の「皮膚刺激」です。皮膚に注目し、神経学の成果を盛り込んだ、作用機序の確かな鍼灸法です。解剖学生理学に知識のある医療従事者やその学生の方には、鍼灸治療の効果に対して、より理解も深まるかと思います。

 もちろん一般の方にも「このつらさ(病気)には、ココ」という単純明快な自己ケアのポイントも記されているので、十分ご活用いただけます。この一冊があれば、いわば常備薬として、つらい症状に見舞われたときでも、また健康管理としても、大いに役立ってくれることでしょう。
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よくあるツボ押し健康法の類ではなく、内臓からの神経反射によって形成される反応点と呼ばれる領域が治療点となることが述べられている。
東洋医学(中医学)的な経絡、ツボの理論は、整合性こそあるものの、「ではなぜ鍼は効くか」という質問に対しては「気の流れ」等といった検証のほぼ不可能な理由付けしかできない。
そういった点で、神経生理学的に鍼灸の機序を説明する反応点治療という理論は、今後基礎科学の進展に伴い、鍼灸治療のスタンダードともなりうる可能性を秘めている。
多少理解の難しい部分はあるものの、具体的な体の不調についてどのように手当をすべきか、原因としてどのような内臓の不調が考えられるのか、臨床的実践に基づいた丁寧な解説がされている。
駆け出しの鍼灸師にとっても治療の参考となるべきところが多いのではないだろうか。
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