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はたらく細胞(1) (シリウスKC) コミック – 2015/7/9

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商品の説明

内容紹介

人間1人あたりの細胞の数、およそ60兆個! そこには細胞の数だけ仕事(ドラマ)がある! ウイルスや細菌が体内に侵入した時、アレルギー反応が起こった時、ケガをした時などなど、白血球と赤血球を中心とした体内細胞の人知れぬ活躍を描いた「細胞擬人化漫画」の話題作、ついに登場!!

肺炎球菌! スギ花粉症! インフルエンザ! すり傷! 次々とこの世界(体)を襲う脅威。その時、体の中ではどんな攻防が繰り広げられているのか!? 白血球、赤血球、血小板、B細胞、T細胞...etc.彼らは働く、24時間365日休みなく! 連載初回から大反響を呼んだ「細胞擬人化漫画」、待望の第1巻登場!

著者について

清水 茜
第27回少年シリウス新人賞大賞受賞後、「月刊少年シリウス」にて『はたらく細胞』を連載中。


登録情報

  • コミック: 176ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/7/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063765601
  • ISBN-13: 978-4063765601
  • 発売日: 2015/7/9
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 63件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
想像以上に面白かった。ここ数年人気の擬人化、残念ながらただのキャラ萌え(そしてたいして萌えない)マンガに成り下がることが多いが、このマンガは違う。シュールで馬鹿らしいけど、科学的根拠に基づいている。私は医療職者なので、細胞や免疫、疾患についてある程度知識は有していて、だからこそ「あれをこう表現するのか!」と何度も驚かされ、そしてたくさん笑った。科学的根拠と言ったけれど、厳密に言えば違うところもある。例えばマンガの中で赤血球がパン(栄養)を運んでいますが、実際には蛋白質・アルブミン等の栄養は血漿によって運搬している。以上のようなことを批判している方もいるが、そしたら細胞が走り回ってることもおかしく、擬人化が成り立たない(赤血球がパンを持っている必要性はあったのかというとアレだが)。これは教材ではないので、厳密な知識を欲しているのであれば専門書を買うと良いでしょう。中高の理科程度の知識しかなくてももちろん楽しめるが、医学的知識を持っている人が読むとさらに楽しめると思います。とにかく面白かった。みんなにオススメしたい一冊。
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形式: コミック
あまりシリアスに細胞や体内を語る訳ではありません。むしろギャグ漫画要素が強めで、シュールに仕上がっていると思います。
(銀魂とかが好きな方にはオススメ。)
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投稿者 ass トップ1000レビュアー 投稿日 2015/11/27
形式: コミック
期待以上の面白さでした。身体の擬世界化、体内細胞の擬人化。
赤血球さんと白血球さんがちょっとラブコメな感じはどうなの(笑)
血小板が他の細胞に比べて小さいという理由で、チビっ子に擬人化したのはファインプレーでしょう(笑)
そういった「漫画らしい遊び」がふんだんに盛り込まれていて、かつ細胞の基本的な働きの勉強にもなります。
医学的には間違った描写もままあるみたいですね。他レビュアーさん達のご指摘に感謝。
なので、学校での本格的な勉強の「前段階」として楽しく学ぶ、でいいのではないでしょうか。
実際、医療監修を付けて本格的にすると内容が複雑多岐に渡って、こういった表現での漫画は出来なかったと思います。
何より、興味あるなしに関わらず、子供にも読ませたい。
漫画で理系に「興味を持ってもらう」のにうってつけの作品かもしれません。

365日24時間休みなく働き続け、傷つきながら戦う細胞さん達。ちょっぴり感動、そして感謝しつつ、大いに笑えます。
毎日体の中でこんな壮絶なドラマが繰り広げられているとは。
くしゃみをした時、細胞さん達は敬礼していたのか・・・・・擦り傷一つで、こんな大変な事に!!
赤血球さんの動脈バージョンと静脈バージョンの服のトーンの使い分けも何気に見
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形式: コミック
体内の細胞や赤血球などの擬人化もうまいが、
体内を世界に例える擬世界化もうまいと思う。
勢いがあって、どんどん読める。
これきっかけに体内の生理現象を勉強する人が
増えればそれでいいと思う☆
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形式: コミック Amazonで購入
病院勤務してます。おもしろいですね。スタッフ間でまわし読みしました。ビジュアル的に表現されると、文言では覚えられないからだのしくみも理解度が違います。キャラで覚えるというか・・
病院の待合に置いてます。
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形式: コミック
先日血液検査をして、「好中球」という項目見てドキドキしてしまいました。私の身体にもいる!はたらいているんだ!私もがんばらなくては!という気持ちになります。
表紙買いした自分を褒めてあげたい!とても面白くて勉強になります。絵がすごく綺麗でキャラが最高!なだけで細胞がこんなに好きになるなんて!細胞に支えられている全ての存在にオススメします!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
細胞のやることを「いちいち擬人化する」とどうなるか……ええ、もちろん変人揃いになりますとも。
そのシュールさを楽しむ本だと思っています。
主人公のアホの子ぶり(無核だから‽)がかわいらしいので、マラリアの回は見たくないなあ。

細胞生物学、免疫学の教科書代わりに読もうとする方にはお勧めしません。
また、科学的考証はそこまで重視されていません。
科学に拘る方には『まんがサイエンス』や『細胞の分子生物学』をお勧めします。
……とはいえ、免疫系細胞にここまで愛情を注いだマンガは見たことありません。

個人的には、やられ役の細菌もデザインやセリフに愛情が注がれているのが好きです。
菌も工夫し人体(と医療技術)も工夫するから味が出てくるのです。
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