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はじらい三十路妻 (竹書房ラブロマン文庫) 文庫 – 2011/11/30

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

二十四歳の川島幹生は冴えない会社員。しかし自慢がひとつだけある。それは、社内で誰もが一目置く美女の恵里香と交際していることだ。六つも年が離れているが、年上好きな幹生は有頂天だった。さらに幹生は童貞であり、彼女に初体験をリードしてもらおうと期待していた。だがいざという時になって、恵里香が自分は処女だと告白する。三十歳の美女が処女という事実に驚く幹生。とりあえずコトに及ぶが、ともに経験がなく、また恵里香が恥じらってなかなか上手くいかない。はたして年下の童貞は、年上の処女を見事快楽の絶頂に導けるのか…!?かつてないテーマで全く新しいエロスの扉を開く、性春官能ロマンの傑作。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

草凪/優
昭和42年、東京都生まれ。日本大学芸術学部中退。シナリオライターを経て、平成16年に官能小説家としてデビュー。以後精力的に執筆を開始し、『桃色リクルートガール』(双葉社)が『この文庫がすごい!2005年版』で官能文庫大賞を受賞。一躍注目の作家となる。そして平成22年、『どうしようもない恋の唄』(祥伝社)、『おいしい人妻』(竹書房)が『2010年この官能文庫がすごい!』で大賞・金賞をダブル受賞する快挙を達成。現在、官能界の最先端を走る人気作家である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 304ページ
  • 出版社: 竹書房 (2011/11/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4812447534
  • ISBN-13: 978-4812447536
  • 発売日: 2011/11/30
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫
初体験同士のカップルの物語で、性に幻想を抱き精神的に未成熟な主人公が、心の準備が整っていないヒロインの心情や身体をいたわらず、「いいですよね?恋人同士だからいいですよね?」と半ば強引にガツガツと進めるオープニングにドン引きしました。

普段はおどおどしている主人公とズケズケものを言うキツい性格のヒロインの関係が、ベッドの上では立場が逆転する展開です。

中盤でヒロインを慕うレズの子から主人公は女性を感じさせる方法を学ぶものの、性格に大きな変化は見られません。ヒロインの方が6歳年上のため、主人公はまるで弟のようにわがままをいって甘えているのかもしれません。2人が愛し合う動機が不明瞭なこともあり、どちらにも共感はできませんでした。

同じ著者でバージンを扱った作品でも「摘めない果実」は甘くせつない物語だったため、そのギャップに戸惑ってしまいました。
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