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はい、こちら探偵部です (電撃文庫 に 5-1) 文庫 – 2010/10

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登録情報

  • 文庫: 273ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2010/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048689754
  • ISBN-13: 978-4048689755
  • 発売日: 2010/10
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,456,486位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

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キャラを印象付けたいのもわかるんだけど、↑のセリフが頻繁に出てくるのは、ちょっと気持ち悪い……。
うーんそこは笑うところ?っていう。常にヘラヘラしている主人公なのかな?
(「あっはっはー」だけではなく、他にも地の文で「わっふー」とかみょうちくりんな言葉も多し)

とにかく「読みにくい本だなぁ」というのが第一の感想。

ミステリ要素は、他のかたも言われている通り何にもありません。
最近流行りのちょっとおかしなマッタリ部活動もの(ラブコメもあるよ♪)だと思えば
読めるかもしれない。

ただ自分は登場人物のおよそ高校生とは思えない思考形態(小学生?)についていけなかったので
星をひとつとした。
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形式: 文庫
 何もしてないのにその場にいるだけで濡れ衣を着せられてしまうという変な体質を持っている山岡迅朗は、入学早々、美術部の女子生徒を石膏像で殴ったという濡れ衣を着せられてしまう。そんな彼を哀れに思った友人の円城寺佳織は、どんな真実も暴く名探偵が所属するという探偵同好会を紹介される。
 向かった部室にいたのはクラスメイトの栗原玖梨胡で、古びた携帯電話を渡される。件の名探偵は、携帯電話でしか連絡の取れない探偵だというのだ。そんなこんなで、迅朗の濡れ衣を晴らすための捜査が始まる。

 オムニバス形式の短編2本立てになっていて、一応フェアなミステリーを目指して構成されている。だけど、登場人物たちは高校生なのに、なんだか小学生みたいな甘ったるいしゃべり方をして、自分としては全くわけが分からなかった。一体どの世代をターゲットに書かれている小説なのかは疑問に思う。
 次巻の予定はあるみたいで、探偵部の全国大会を目指すらしいです。
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形式: 文庫
どのページを開いても衝動的にブン投げたくなれる最上級の壁本。

探偵ものとして見るなら、クズミス。
その本質は流行の部活動雑談系なのだが、萌えラノベとしても人を選ぶ。
簡単に言うと、台詞、地の文ともに砂糖でベタベタにしたように甘ったるいのだ。
一度ページをめくれば萌えキャラとは別次元の生き物が跋扈している。
こいつらは何だ?体の70%は砂糖水で出来ているのか?むしろお前らが砂糖か?!
ヒロインだけならわかるが、主人公よお前が一番酷い……
解る人にしか解らないだろうが、全ての登場人物の中身が月宮あゆor能美クドリャフカだと想像して頂ければいい。
もちろん、主人公も含めてだ。
とにかく甘い!甘すぎる!しかも添加物たっぷりでとっても身体に悪そうだ!
まるで生きながら脳を砂糖漬けにされ、しかも蜂蜜の静脈注射を受けている気分だった。

しかし、逆にそれが個性であるとも言える。
これは今後二度と現れることのないオンリーワンだろう。
誰にもお薦めできないが、その不世出の個性を讃え☆を二つ送りたい。
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形式: 文庫
まず初めに、きちんとしたミステリやサスペンスを期待している人は買わない方が良いと一言。
はっきりいうと、名探偵コナンや金田一少年レベルの物でもありませんので事件とかに期待するのはNG

どっちかというと、部活をメインに敷いたラブコメといった感じでしょう。
メインヒロインが過去の出来事で探偵を目指しており、携帯で通話する際にのみ探偵モードになり頭脳も口調も変わって事件の謎(主に主人公の濡れ衣体質によって引き起こされる事件)を解くのが話の軸でしょうか。
しかし、事件も正直褒められたような内容の事件ではなくすぐに解決できるような子供向けのような事件ばかりです。しかも突っ込み所が満載。
1巻は部員集めで、主人公とメインヒロインともう一人小動物系?の女の子、百合カップルの先輩&後輩が集まりました。
2巻はそのメンバーで探偵部の全国大会に出るそうですが、おそらく本格的な事件やトリックといったものは期待しない方が良いでしょう。

あくまでまったり部活ラブコメとしてみれば読めるといった感じでした。
本当は★2をつけたい所ですが絵は個人的に良いと思うので+1させてもらいました。
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