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のりりん(1) (イブニングKC) コミックス – 2010/7/23

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商品の説明

内容説明

自転車乗りを頑なに拒む青年・丸子一典(28歳:彼女なし)が出会ったのは、キュートな女子高生ロードレーサー・織田 輪。ひょんなことから免許取り消しになってしまったノリに、彼女は自転車に乗ることを勧めるが……。『ぼくらの』の鬼頭莫宏が描く、大人の自転車デビュー入門漫画!


登録情報

  • コミック: 232ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/7/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063523187
  • ISBN-13: 978-4063523188
  • 発売日: 2010/7/23
  • 梱包サイズ: 18 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 40件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
なるたる の頃から鬼頭さんの作品は読んでいますが、
今まではいじめや虐待などをテーマにした暗い作風でした。
しかし、この作品は社会人の趣味としてのスポーツ自転車を
テーマにしたさわやかな内容で登場人物も明るい人々ばかりです。
スポーツ物ですがプロの世界を描いたものではないので、
暑苦しい熱血ドラマもありません。
軽い大人のラブコメ要素も含みつつ軽いスポーツを楽しむタイプのさわやかな作品です。
鬼頭さんにしては毒の無い作品なので驚きました。
私生活で何かいいことでもあったのでしょうか。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
軸となる自転車の魅力に対する漫画のアプローチが渋すぎる。
序盤は自転車と自動車を比較などのウンチクが展開するが、ヘーとは思ってもそれが魅力に繋がるとは感じなかった。
どうもピンと来ない為、自転車を嫌う主人公にも、自転車を好むキャラクターにも感情移入出来ず、「一見いやな部分もあるけど、良く見ればみんないい人」となっている主要キャラクター陣の悪い部分が見えやすくなってしまった。
読み進めればまた違うのかもしれないけれど‥‥。

自転車に詳しければ楽しめるというレビューもあるので、経験者等ならばまた感想が違うのかもしれない。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
自転車マンガと言えば熱血系が多いですがこれはぬるいです。
主人公は自転車嫌いとかいってるし、ヒロイン?的な女子はただ走ってるだけ
作中では今時の自転車事情より1990年代までの変態が許されたレギュレーションの自転車を取り上げられ、
今のロードのどれがいいとかほとんど出てこないところはいろいろ製作意図を感じます。交通法規ネタが多いところも同様。
陳腐化する最新事情より過去の変態時代を最高とする方が現在進行形のストーリーとしては扱いやすいかもとか・・・

また、キャラクターもいろんな人が出てきます
・高速道路に自転車レーンを設けろ、自家用車を廃止しろという自転車脳
・ほっとけばどこまでも自転車で走るヒロイン?
・主人公が気になるからサポートに免許とって車買って、ロードまで買う女子
・単車乗りだけどロードもツールとしておもしろいとしてはまっていく女子
・免許取り消しになって嫌いだった自転車にはまっていくローリング族?主人公
・財力はあって最高級自転車を買ったが脚力が無く主人公にちぎられる友人
・デブ
・凄いメカニシャンっぽいラーメン店の女将
・ゴリラのようなラーメン屋の主人
・ドラえもんのようにほしいアイテムを調達してくる便利な自
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投稿者 Loch Ness Monster トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/8/2
形式: コミック Amazonで購入
サイクリングファン向けの青春ドラマという向き。1巻目ということもあり、登場人物の商会も含め地味にストーリーが展開している。主人公の自転車嫌いからくる発言がなかなか当を得ており結構おかしい。主人公の過去の話もまだまだ出てきそうだし。好きな作者の作品なので、頑張って欲しいと思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
鬼頭さんの作品はなるたるとぼくらのと短編集は読んでます。のりりんを買う気になれなかったのは、いままでは人間が嫌いなのかと言いたくなるほど人死にまくりだったのに今回は普通の話で人も死にそうでない自転車の話だったからです。が、今回の主人公は自転車の漫画なのに自転車が嫌いらしい、それこそ恨みを持つレベルで嫌いなようだ。嫌いにかけては作者は天才的で、自転車や自転車に乗る人をこれでもかというほどけなす、清々しいほどけなす。しかし結局自転車漫画なので乗る流れにはなります。主人公以外もなかなか個性的なキャラばかりで今後どうなるか気になる話です
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形式: コミック Amazonで購入
漫画そのものはよくある図式です。ある物事に男性キャラがヒロインを通じて接触し、いつの間にかのめりこんでいく系統の作品です。違いは主人公はテーマである自転車乗りを嫌ってる点でしょうか。自転車ではなく、自転車乗りを嫌ってる点、そのほか匂わせる発言から過去に何かあったのでしょう。本来、こういう作品はテーマに興味ない読者に関心を持たせる作りになっていますが、この作品は真逆です。自転車に乗る人は「あるある」と思いながらニヤニヤして読めるのでしょう。しかし自転車に乗らない、というか興味のない読者が読むと初期の主人公のごとく自転車乗りが嫌いになります。

この作品を読むまでは、自転車に対してはプラスイメージでした。車と違ってコストも安いし、駐車場も狭くていいし、健康的だし、スポーツマンぽいし……と嫌なイメージはほとんどなかったです。でもこの作品に出てくる自転車乗りは嫌な人ばかりです。ヒロインの母親はまさに主人公が指摘する、嫌なタイプのヲタクです。興味のない人に趣味を押しつけ、そのためには手段を問わず冗談で済まないこともやる。初めて出てきた敵対する自転車乗りは、公道で初心者に危険行為をやって居直るヲタク。とても好感を持てません。さらに自転車乗り嫌いを公言している主人公もろくなもんじゃありません。何度も免停になっており、前方不注意で事故も起こします。自転車を貶めるために車を語って
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