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のだめカンタービレ(6) (KC KISS) コミックス – 2003/7/11

5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

カプリチオーソ(気ままに 気まぐれに) カンタービレ(歌うように)

不思議少女・野田恵(のだめ)の奇行を見よ!
クラシック音楽コメディ!!

学園祭での活躍が「クラシック・ライフ」に掲載されて、その才能が注目されだした千秋。もちろん、目標は指揮者。だが大学院への進学はピアノ科だし、海外への留学は、昔からの飛行機嫌い・船嫌いでムリ。「日本で何をする?」千秋のいら立ちは募る……。


著者について

二ノ宮 知子
埼玉県出身、ふたご座のA型。1989年『LONDONダウトボーイズ』でデビュー。翌年『トレンドの女王ミホ』の連載で人気漫画家に。代表作は『天才ファミリー・カンパニー』『平成よっぱらい研究所』『GREEN』。「Kiss」連載のクラシック音楽コメディ『のだめカンタービレ』が大好評を博し、2004年、第28回講談社漫画賞を受賞。


登録情報

  • コミック: 196ページ
  • 出版社: 講談社; 新書版 (2003/7/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063404382
  • ISBN-13: 978-4063404388
  • 発売日: 2003/7/11
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
ドラマは拝見したのですがドラマは良かったけど正直漫画には期待していませんでした。
ところが読んでみてすぐにハマりました。
千秋の音楽に対する情熱、千秋に追いつこうとするのだめの想い。感動しました。
みんなの音楽に対する思いやギャグっぽい部分もよく書かれていて大変良かったと思います。
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形式: コミック
もともと音楽家を志望する青年が海外に行けないという設定で始まっているこのマンガですが、6巻ではそれをより大きく展開しています。日本で何ができるのか自分は何をしたいのか。そのあたりの千秋くんの苦悩が前半。後半は親戚の千秋海外運搬プロジェクト・・・。全般笑いにつつまれているけれど、ものすごく真面目な話です。音楽関係だけじゃなく進路を迷っている学生さんが読むといいかもしれません。千秋くんだけでなく、のだめ自身の周囲も少しづつ変化しているようです。のだめに演奏家として成功してほしいような、ほしくないような・・・。
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形式: コミック
 千秋にかなり早いバレンタインチョコを渡すのだめだが,あまりにも安直なチョコに「こんな程度だったのか・・・」と愕然とする千秋。のだめの愛情いっぱいの可愛い笑顔と千秋のがっかりした表情とが対照的でとても印象に残るシーンである。

 のだめは先生にはむいていないと断言する千秋は,やはり彼女の最大の理解者である。のだめのピアノの能力を開花させるにはどうしたらいいのか・・・それにはまず,自分のことを頑張るしかないと決意を新たにし,オーケストラの人選を進めていく千秋。
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形式: コミック
6巻の見どころは、なんといってもモジャモジャアフロの真澄ちゃんだと思います。真澄ちゃんが、千秋に惚れたいきさつも、ちょこっとですが書いてあります。
Sオケのメンバーも卒業し、それぞれの道を進んでいこうとするなか、海外にいけない体の千秋はどうするのか…。のだめは、千秋の実家に一緒に里帰りなどなど、他にもみどころがたくさんあります。
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投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/9/4
形式: コミック Amazonで購入
音楽大学は、学校ですから、卒業というのがあるんですね。当たり前のことが、ストーリーとしてはとても重要な起点になっています。Sオケのメンバーが卒業に当たり進路を決めますが、これが音大の人の事情を良くあらわしていると思いました。音楽が好きでも、音楽だけではメシは食えない。そんな話を良く聞きます。千秋さまも同じように卒業ですが、遂にオーケストラ・プロジェクトが動き始めます。サイトウ・キネン・オーケストラを何となく連想してしまいます。のだめの才能がなかなか開花しません。気を揉みながら、じっくりとお付き合いしたマンガです。
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形式: コミック
真一や真澄ちゃん達4年生の卒業と就職がテーマ。Sオケメンバーの
4年生のそれぞれの卒業後の進路と卒業試験、卒業演奏会と一連の
エピソードに真一の実家がからんでいきます。
 Sオケの叶姉妹、鈴木 萌・薫がいいキャラクターですね。2巻の
合コンのシーンでフルートの萌さんが、Sオケの練習シーンでクラ
リネットの薫さんが登場。姉妹が同時に卒業とは変と思ってたら双子
だったんですね。この二人は後にパワーアップして帰ってきます。
 真澄ちゃんの課題曲「パーカションのための協奏曲」CD探した
けど見つかりませんでした。欲しい~
 真一の実家のシーン、ほのぼのとして良かったです。室内楽がよく
似合うおうちです。
・リスト   メフィスト・ワルツ
・ジョリヴェ パーカションのための協奏曲
・バッハ   マタイ受難曲
・フランク  ヴァイオリン・ソナタ イ長調
・エルガー  ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 作品82
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/10/22
形式: コミック
もともと、千秋の視点で始まった物語ではあるが、この巻は、ほとんど千秋一色と言ってもいい。
千秋の卒業、千秋のオーケストラ、千秋の母親の実家。
のだめは、といえば、狂言まわしのように、いずれの現場にも立ち会っていた、という感じ。
そういうわけで、おもわず、レビューのタイトルを、
「千秋カンタービレ」
としたが、かんがえてみると、千秋は酔った時だけ、やや、のだめに似ている。
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