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のだめカンタービレ(2) (KC KISS) コミックス – 2002/4/9

5つ星のうち 4.8 30件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

カプリチオーソ(気ままに気まぐれに)、カンタービレ(歌うように)。不思議少女・野田恵(のだめ)のクラシック音楽コメディ!!

著者について

二ノ宮 知子
埼玉県出身、ふたご座のA型。1989年『LONDONダウトボーイズ』でデビュー。翌年『トレンドの女王ミホ』の連載で人気漫画家に。代表作は『天才ファミリー・カンパニー』『平成よっぱらい研究所』『GREEN』。「Kiss」連載のクラシック音楽コメディ『のだめカンタービレ』が大好評を博し、2004年、第28回講談社漫画賞を受賞。


登録情報

  • コミック: 184ページ
  • 出版社: 講談社; 新書版 (2002/4/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406325982X
  • ISBN-13: 978-4063259827
  • 発売日: 2002/4/9
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 30件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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マスミちゃんから始まり、シュトレーゼマンの弟子になるまでです。

シュトレーゼマン格好いい!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
面白いです!!素晴らしいストーリー、絵も綺麗です。全巻購入しました!!
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形式: コミック
初めて、千秋がオケを振ったはベートーベンの第7交響曲。オケの性能を考えずに独走して「失格」を告げられるのだが、7番の魅力をマンガで描いてしまうところは結構すごい。マンガだから音は聞こえてこないが、聞いてみたい気にさせてしまう。わが家でもしばらくCDで第7(クライバー指揮・ウィーンフィル)を娘どもが聞きまくっていた。

第2巻で、序盤の主要な登場人物が出そろう。これだけ大勢のキャラを登場させながら、絵や性格を描き分ける力もすごい。「オケは1日にして鳴らず」はシュトレーゼマンの迷言だが、「マンガも1日にして成らず」の言葉を作者に贈りたい。

シュトレーゼマンの破天荒な行動は「ありえねぇ〜」と絶句してしまいそうだが、パガニーニだったか、その昔には「酒と女と賭博の次に音楽を愛した」と言われた音楽家がいた。こういう破滅型の天才伝説に事欠かないクラッシック界のおもしろさも堪能できる。

のだめが持ち込んだコタツが千秋の生活ペースを狂わせ、次第にのだめのペースに引きずり込まれる描写が結構おかしい。
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形式: コミック
有名な指揮者、シュトレーゼマンの登場です。

なんですか、この日本文化というか雑学に長けた外人は。

のだめのハチャメチャ人物設定には毎度驚かされます。

Sオケも結成されましたが、下手くその集まりという設定にも驚きです。

千秋の初指揮も、実力不足が露呈され、そこにシュトレーゼマンの助け舟。

どんなに変な指揮者でも、指揮の能力があることには脱帽です。

千秋にとって、いい方向に向かえばいいのですが、波乱含みな一巻です。

あと、コタツのエピソードには笑わせられました。

たった一つのコタツが千秋の部屋に来ることで、生活習慣が変わるといった

内容は、爆笑ものでした。

二ノ宮先生の考察にはびっくりさせてもらいます。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/4/12
形式: コミック
もうこれは、ピアノ科学生「のだめ」のキャラだけでも魅力的な作品だ。
のだめ、こと野田恵は類稀なピアノの才能はあるが、超変人!シャンプーは数日おき、部屋はゴミだめ、弁当はいつも友達のものを奪い、アパートの隣に住む愛する先輩(恋人っていえるのか?)には餌付けされている・・・。しかし、顔はなかなかで、まあ愛嬌もあり、ピアノ馬鹿だ。この漫画に登場する学生たちの音楽への愛情とか、「プロになってやる」という情熱には、かっこいいなあーと思う。笑いもあり(ある意味あり過ぎ?)真面目なところもちゃんと押さえてある。一度読んだら、のだめに病み付きになること間違いなし!
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投稿者 yuishi トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/9/14
形式: コミック
世界的名指揮者シュトレーゼマンが大学へ講師として赴任する。だがささいな理由で千秋の指揮科への転科を拒絶する・・。
このシュトレーゼマン最初は、思いっきり俗な描かれ方で登場しますが、だんだんと巻を重ねる事に魅力を発揮していく不思議なキャラです。
“千秋さま”にあこがれる打楽器奏者真澄ちゃんも登場して、にぎやかに進行します。特に「こたつ」をめぐるエピソードは秀逸・・。
この巻ではじめて千秋がシュトレーゼマンの代指揮で、指揮台に立ちます。驚くオケのメンバー・・・。このカタルシスがいいんですよね・・・。
フランツ・フォン・シュトレーゼマンは、風貌からはカラヤン(ヘルベルト・フォン・カラヤン)を彷彿とさせる。自家用ジェットもあるようだし・・。とすると、ヴィエラはジュゼッペ・シノーポリあたりか・・?(ヴィエラのほうがかっこいいが)
登場曲は
ベートーベン:交響曲第9番<合唱付>
“のだめ”ラプソディ(仮名)
ベートーベン:交響曲第7番
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投稿者 ナミキ 投稿日 2003/10/17
形式: コミック
この2巻では、千秋先輩をめぐり新たな恋のライバル真澄ちゃんが!(笑)
そして強烈インパクトのドイツ人その名もミルヒ・ホルスタイン(偽名)が現れます。彼はのだめカンタービレの中でも千秋、そしてのだめに深く関わる重要な人物です。中身はセクハラ親父だけど(笑)
この巻もギャグが盛り込まれていておもしろい。
コタツの話があるんですが(音楽関係ない)千秋のコタツに対する説明が普通ではない・・。
この2巻は千秋が「指揮者になりたい」という夢の第一歩を踏み出した巻でもあります。なんせオーケストラの前で初めて指揮をしたんですから。千秋の初指揮ぜひみなさんの目で確かめてください。いや、結果はどうあれ・・ね。
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