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のだめカンタービレ(16) (KC KISS) コミックス – 2006/10/13

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商品の説明

内容紹介

カプリチオーソ(気ままに気まぐれに)、カンタービレ(歌うように)。不思議少女・野田恵(のだめ)のクラシック音楽コメディ!!

著者について

二ノ宮 知子
埼玉県出身、ふたご座のA型。1989年『LONDONダウトボーイズ』でデビュー。翌年『トレンドの女王ミホ』の連載で人気漫画家に。代表作は『天才ファミリー・カンパニー』『平成よっぱらい研究所』『GREEN』。「Kiss」連載のクラシック音楽コメディ『のだめカンタービレ』が大好評を博し、2004年、第28回講談社漫画賞を受賞。


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社; 新書版 (2006/10/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406340613X
  • ISBN-13: 978-4063406139
  • 発売日: 2006/10/13
  • 商品パッケージの寸法: 16.8 x 11.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 38件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 羽生蛇人 投稿日 2006/12/5
形式: コミック
物語の序盤に比べると笑いの要素が若干少なく、それぞれのキャラクターの心の「揺れ」が描かれているが、それが作者の狙いであるならば問題は無い。もっと笑わせて欲しいし、のだめと千秋のからみももっと欲しいなー、と思ってしまったので星4つ。

そうは言っても笑いもまだまだ健在。一話一話の間にある4コマ漫画やイラストまでも楽しませてくれる。

千秋の成長、のだめの成長がストーリーの大きな柱。今回は千秋にピックアップ。オーケストラの裏舞台の模様が丁寧に面白く描かれていて、リハーサルを垣間見た分、本番の様子には爽快感がある。

キャラクターをどんどん出し、どんどん時を進め、惜しみ無く成長を描く作者の姿勢には好感が持てる。少しの寂しさや不安を読み手に持たせながら進めていくあたり、悔しいな〜と思いながらも夢中にさせられてしまう。

マルレ・オケと千秋の成長。のだめの音楽に対する新しい意識の芽生え。ターニャの変化。オケメンバーと黒木君の関係などなど見どころ一杯の16巻!!

次巻も心から楽しみにしている。
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形式: コミック
オーディションも無事終わり、いよいよ本格的に動き始めたマルレ・オケ。
しかし団員達の結束は今一つ…。新旧団員同士の確執、千秋の厳しい指導への不満、練習と生活に追われ団員の心は荒んでいくが…。

低迷中のオケが少しずつ再生していく様が、よく書き込まれています。
前巻から千秋とコンマスの息が合ってきてますね。
そしてコンサート・シーン。今回は演奏中の団員の心情が面白くて笑えました。
いつもより真面目度は高いですが、ちゃんとギャグも随所に散りばめられてますよ。
楽団を盛り上げようと企画や宣伝に励むのだめ。
日本の文化(?)・ティッシュ配りをパリでやるあたりが可笑しいです。
巻末でようやくあの方の父・登場。
ターニャやRuiなど、のだめのライバル達の動向も見逃せません。
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形式: コミック
 マルレ・オケの常任指揮者として本格的に活動を開始した千秋の孤軍奮闘振りを描く。

 一切の妥協を許さない千秋の指揮は,団員たちを疲れさせるが,その力強いリーダーシップで徐々にオーケストラを高度なものへと昇華させていく。

 パリの街角でティッシュを配ったり,柔ちゃん(?)に変装して練習を見守ったりとのだめも影ながら内助の功を発揮する。

 オーケストラって大変な作業なのだな〜としみじみ考えさせられる。だからこそ素晴らしい芸術なのだろう。西欧文化の奥深さを感じさせる。

 「のだめカンタービレ」と出会って10か月,今までまったく縁のなかったクラシック音楽の世界を知り,人生に大きな楽しみができた。本当に,感謝,感謝,である。
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形式: コミック
このところ続いたヌルい展開が解消され、日本編時代の

スピードが戻ってきた。

笑いのツボも今までのような無理矢理感がなくて、

素直に笑えるものとなっている(しかし登場するフランス人が

あまりフランス人らしくなく弱気なのは???かな。

ホントなら千秋はもっと楽団員から袋叩きにされるはず)。

登場人物達の色々な意味での成長・変貌(笑)も押さえられていて

物語として上手くまとまっている。

なにより今巻で巧みに伏線を張られたのが「千秋の標榜する音楽」と

「のだめの目指す音楽」の違いだろう。この二つが対立しつつ融和し、

至上の芸術として昇華するかが、これからのお楽しみ。

巻の最後のページに今まで話の中でしか出てこなかった人物が、いよいよ登場します。これも次巻以降のお楽しみ。

本当は星5つあげでも良かったが、「音楽事典」片手に読まなければ

普通の人には理解し辛い解説のため減星ひとつ。
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形式: コミック
月曜日のドラマ【のだめカンタービレ】も始まり、

ますます、のだめもパワーアップかと思いきや、

やや、ダウン気味ではないでしょうか。

主役の座を今回は千秋とマルレのメンバーに、

持っていかれた気がします。

笑える要素はあまりなく、ただひたすら千秋の奮闘記のようになっています。

のだめの予想外行動or珍事を毎巻、楽しみにしていた身としては少し物足りなさを感じてしまいました。

しかし、千秋と新旧マルレメンバーとの初公演は、良かったと思います(まだ、途中の段階ですが)

次回に、期待
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